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2016年2月12日金曜日

【企業紹介】 米国・新聞業界とワシントン・ポスト(概要) 余命さん紹介の企業


 余命ブログで米国紙、ワシントン・ポスト様が紹介されました。
 同時に、大統領予備選のTV討論会で、とりあえずは日本の暴力団問題(北朝鮮核開発絡み)、並びに、慰安婦問題について取り上げて欲しい旨のメール送信の呼びかけがありました。
(送信対象は、ワシントン・ポスト様、CNN様)

 なお、駐日米国大使館様への慰安婦問題に関するメールは、呼びかけがあった訳ではなく、読者さん投稿が取り上げられただけと判断します。仮に呼びかけがあったとなれば、一斉に大量のメールが送られることになりますから、思い込みでの判断は避けます。

※余命ブログでの呼びかけ文は添付資料参照

 私も含めてですが、大半の方には、ワシントン・ポスト様のことも米国の新聞事情のこともよく分からないと思います。
 そこで、ワシントン・ポスト様、および、米国の新聞事情(ライバル社を含む)について研究してみました。本稿では、まず概要部分を掲載いたします。
 ワシントン・ポスト様の影響力、および、新聞の読者層などについては別記事でまとめます。





ワシントン・ポスト

地方紙、容共・リベラル
発行部数6位、55万部(2011.3)

新聞ガイド: 世界的に知られた新聞で、アメリカ政府に大きな影響力をもつ。

重要トピックス
 2007年、従軍慰安婦問題について、日本政府の責任を否定しアメリカ合衆国下院121号決議の全面撤回を要求する意見広告"THE FACTS"が掲載された。

信濃注:
論調はリベラル派だそうですが…掲載したのはあくまで広告、商売だからでしょうか
※上記訂正について(2016.2.25訂正)
 掲載した理由には、もちろん広告、商売ということがあると思います。しかし、もう一つ、ワシントン・ポストのジャーナリズムに対する姿勢もあるのだろうと思います。例はウォーターゲート事件。
参考 【企業紹介】 米国、ワシントン・ポスト、その影響力と読者層 余命さん紹介の企業
(信濃注、以上)



ウォール・ストリート・ジャーナル

全国紙・経済紙、保守派・共和党寄り
発行部数1位、237万部(2012下期平均)
発行部数1位、202万部(2009上期平均)

wikipedia: 国際的な影響力を持つ
新聞ガイド: 世界経済にも影響を及ぼす新聞になっている



ニューヨーク・タイムズ

地方紙、リベラル
発行部数2位、186万部(2012下期平均)
発行部数3位、92万部(2009上期平均)

wikipedia: 地方紙だが米国を代表する新聞と見なされている
新聞ガイド: 高級紙として世界でもっとも知られた新聞。アメリカをはじめ、世界各国に影響力をもつ。

信濃注:日本叩きで有名
米国、新聞業界 NYTの安倍首相叩き(2014.3)と言論の自由
米国、ニューヨーク・タイムズ wikipedia報道と取材の事例と批判
 ↓↓↓
【緯度経度】NYタイムズ「安倍たたき」「反日」支える日本人学者 ワシントン・古森義久、産経ニュース、2014.3.22 10:30更新
wikipedia-ニューヨーク・タイムズ >> 報道内容について/外れた予想や誤報
(以上)



 USAトゥデイ

全国紙・大衆紙
発行部数3位、167万部(2012下期平均)
発行部数2位、190万部(2009上期平均)

wikipedia: 人を見下すような論調をもち、ニュースを卑小化する傾向があるとの批判をする者もいる
新聞ガイド: 一般大衆紙という位置づけになっている



ロサンゼルス・タイムズ

地方紙、論調不明
発行部数4位、61万部(2012下期平均)
発行部数4位、65万部(2009上期平均)

wikipedia: 主に米国西部で購読される日刊紙
新聞ガイド: アメリカ西海岸で影響力をもつ新聞として知られている



信濃注:
米国では全国紙が全米世論を反映しているとは言えない
…日刊紙は地方紙が99%、全国紙はUSAトゥディとウォール・ストリート・ジャーナルのみ
…ちなみに、紙数は全米で朝刊931紙、夕刊451紙(2011年)
wikipedia-ニューヨーク・タイムズ >> 歴史 >> 現在
(信濃注、以上)





詳しくはこちらをどうぞ

米国、メディア全般

米国、メディア全般 wikipedia分析
 ↓↓↓
wikipedia-アメリカ合衆国のニュース・メディア



米国、新聞業界

米国、新聞業界 有名各紙の概要(新聞ガイド様)
米国、新聞業界 発行部数の推移(~2009上期平均)とその要因分析
米国、新聞業界 発行部数の推移(1940~2011)とその要因分析
米国、新聞業界 発行部数(2011.3、上位50紙)
米国、新聞業界 発行部数(2012下期平均)
米国、新聞業界 NYTの安倍首相叩き(2014.3)と言論の自由
 ↓↓↓
海外新聞【アメリカ】新聞ガイド 様 HP、記事掲載日不明
半年で10%超減少、米新聞発行部数の減少が加速【DJ】(以下の二次ソースより引用、☆☆元銀行員の株日記☆☆BLOG(ブログ) 様
アメリカの新聞発行部数などをグラフ化してみる(2011年分まで対応版)、ガベージニュース様、2012/09/25記事
アメリカの新聞 発行部数ランキング(2011年)【ABC(部数公査機構)】、世界ランキング統計局様、2012/08/21記事
海外動向-アメリカの新聞部数、一般社団法人 日本ABC教会
【緯度経度】NYタイムズ「安倍たたき」「反日」支える日本人学者 ワシントン・古森義久、産経ニュース、2014.3.22 10:30更新



米国、新聞各紙

米国、ワシントン・ポスト wikipedia分析
米国、ウォール・ストリート・ジャーナル wikipedia分析
米国、ニューヨーク・タイムズ wikipedia概要
米国、ニューヨーク・タイムズ wikipedia骨格部分
米国、ニューヨーク・タイムズ wikipedia歴史
米国、ニューヨーク・タイムズ wikipedia報道と取材の事例と批判
米国、USAトゥデイ wikipedia分析
米国、ロサンゼルス・タイムズ wikipedia分析
 ↓↓↓
wikipedia-ワシントン・ポスト
wikipedia-ウォール・ストリート・ジャーナル
wikipedia-ニューヨーク・タイムズ
wikipedia-USAトゥデイ
wikipedia-ロサンゼルス・タイムズ





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添付資料. 余命ブログでの呼びかけ文



余命ブログ、2016年2月11日記事「450 こたママへのメッセージ」

こたママ
余命様 お元気そうで何よりでした。
取り急ぎ、CNNニュースとワシントンポストへのメールについてまとめます。

(中略)

 メールは余命が実際にやってみてできたのだから誰でもできるだろう。
 従前のグレンデール署名やホワイトハウス請願署名は日本人には登録というやっかいな壁があり、またなでしこアクション経由という不透明な部分があってタッチしなかったのであるが、お願いしてある米国メディア、あるいは上下院議員への直接のメールで、かつ、例文をコピーするだけということであるから官邸メールと同じくハードルは低い。
 環境が整えば集団メールが可能となる。その際は、また簡便ツールをお願いしたい。

 今後、これは米国からの圧力行使のツールとして役に立つだろう。現状、すでに大統領選党員集会やTV討論がはじまっているが、とりあえず練習の意味でメールしていただきたい。
 今後、官邸メールと同様あるいはそれ以上の「在日特権の剥奪や在日駆逐」への外圧という有力な手段となるのでよろしくお願いする。

 本来ならば数からいっても自民党を動かせばいいようなものだが、日本がここまで蚕食された責任の過半は自民党にあるのである。その残党がかなりの親中、親韓、反安倍勢力として足を引っ張っているので、政権としてストレートには動きにくいのだ。
 いろいろとお願いすることが多いが、あと一踏ん張り、ご協力をお願いしたい。

(後略)





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改訂履歴
※2016.2.25、リンク変更、変更前のリンクは以下
「ニューヨーク・タイムズ」 >>
【企業研究】 米国、新聞業界 NYTの安倍首相叩き(2014.3)と言論の自由
【企業研究】 米国、ニューヨーク・タイムズ wikipedia報道と取材の事例と批判
「詳しくはこちらをどうぞ」 >>
【企業研究】 米国、メディア全般 wikipedia分析
【企業研究】 米国、新聞業界 有名各紙の概要(新聞ガイド様)
【企業研究】 米国、新聞業界 発行部数の推移(~2009上期平均)とその要因分析
【企業研究】 米国、新聞業界 発行部数の推移(1940~2011)とその要因分析
【企業研究】 米国、新聞業界 発行部数(2011.3、上位50紙)
【企業研究】 米国、新聞業界 発行部数(2012下期平均)
【企業研究】 米国、新聞業界 NYTの安倍首相叩き(2014.3)と言論の自由
【企業研究】 米国、ワシントン・ポスト wikipedia分析
【企業研究】 米国、ウォール・ストリート・ジャーナル wikipedia分析
【企業研究】 米国、ニューヨーク・タイムズ wikipedia概要
【企業研究】 米国、ニューヨーク・タイムズ wikipedia骨格部分
【企業研究】 米国、ニューヨーク・タイムズ wikipedia歴史
【企業研究】 米国、ニューヨーク・タイムズ wikipedia報道と取材の事例と批判
【企業研究】 米国、USAトゥデイ wikipedia分析
【企業研究】 米国、ロサンゼルス・タイムズ wikipedia分析
※2016.2.25、解説訂正、「ワシントン・ポスト」 >> 信濃注欄 (ワシントン・ポスト社の名誉のために)

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