余命ブログを読み慣れていない方へ、理解しやすい読み方の順序(タイトル右下の「目次へ移動」から「余命まとめ目次」もご参照ください)
①日本再生計画(計画の概要)  ②敵を分散&個別撃破せよ(対処フロー)  ③以降は興味のある記事からどうぞ  おまけ:余命3年時事日記、まとめ年表・2016
有事の最低限度(有事とは人の命がかかった実戦です)
有事・要警戒リスト ・有事の身分証明は必須 ・武力攻撃やテロなどから身を守るために  おまけ:・護身特集 ・有事対応、短編記事リンク集

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【拡散希望】 川崎発、日本浄化デモ第三弾(2016.6.5、五十六パパ様主催) 現場動画集
【拡散希望】 許すまじ朝鮮人! 朝鮮人の象徴たる動画動画のスクリーンショット集を作りました
【信濃雑感】 竹島の日(2016.2.22)、竹島×韓国といえば竹島上陸・天皇陛下侮辱発言、この他に日本乗っ取り完了宣言もしていた!

2016年3月14日月曜日

余命、軍事・有事関連記事抜粋、2016年3月中旬


重要情報

余命ブログ、2016年3月14日記事「513 有事案件アラカルト②」より抜粋して引用
.....「韓国に渡航した邦人も、流石に阿部総理も一方的に見殺しはまずいでしょう」
 こんな時期に韓国へ渡航する邦人は自己責任。政府も国民もいい迷惑だ。
(中略) (信濃注:↑どうにもしようがないということなのか…?)
 中立宣言がでる場合は朝鮮戦争であるから軍属ではあっても敵兵ではない。したがって普通の犯罪である。日韓戦争の場合は単純な戦闘行為である。
 投稿記事のそもそも以下は戦争有事であるが、防衛戦闘を否定しているのかな? 有事になれば女子供、そして国を守るために殺戮戦になるのは当然だ。それ以上でも以下でもない。
(中略)
.....竹島の今の状況は安倍政権にとっては大事なカードだからな。朝鮮戦争再開時には使わない。日本は中立宣言をだして、米軍の行動は黙認、国内の南北朝鮮人の隔離送還と反日勢力殲滅だ。半島では南北が殺戮戦をして双方へたばったときに米中で話をつけるというのが常識的なシナリオだ。期待したいな。
(中略)
.....この有事の項が適当かどうか迷ったのだが...。ご指摘の通り、先が見えているだけになんとかして犠牲を少なくしたいと思っている。
 日本人が何も知らないのと同様に、在日の3世、4世たちも自分たちの戦後の蛮行を知らない。要するに都合の悪いことを1世、2世はスルーし、捏造教育をしてきた。したがって今ある状況が当たり前だと思っている。これでは最悪の事態に一直線だな。
(中略) (信濃注:↓関東大震災での朝鮮人暴動に関する投稿への回答)
.....自警団で押しつぶしておけばよかったのだが...。
 先の先を読めぬ政治家をもつとこんなことになる。次の朝鮮人の暴動は殲滅しかないということだ。駆逐しないとまたわいてくる。
(中略)
.....機動隊はマシンガンを装備した。自衛隊は4万個のヘルメットを発注した。
 まあ、無理をする必要はない。戦闘はプロにまかせよう。
(引用以上)



余命ブログ、2016年3月13日記事「509 2013年3月12日時事」より抜粋して引用
....もう後戻りできる可能性はゼロだろう。
 一応、朝鮮戦争再開とか日韓戦争ということでブログは考察しているが、その発端についてはほとんどふれていない。
(引用以上) (信濃注:ハードランディングの直接の起因までは分からない)



余命ブログ、2016年3月8日記事「500 2016年3月7日時事」より抜粋して引用
.....朝鮮半島有事、竹島問題、日本国民の嫌韓意識の増大というような要素が可能性として現実的になっているから、安倍総理としては一括処理のチャンスである。何がきっかけとなるかはわからないが、今の時点ではソフトランディングの可能性は限りなくゼロに近づいている。
(中略)
.....このまま行けば間違いなくハードランディングになる。犠牲は大きいがそれ以上の方法がない。考えようであるが、それが結果として一番犠牲が少ないかもしれない。
(引用以上)



余命ブログ、2016年3月6日記事「492 国連事案アラカルト」
 11月に米国CIAから安倍総理暗殺情報が入ったそうで周辺は厳戒態勢となっている。有事には巻き込まれないようご注意願いたい。
(引用以上)



余命ブログ、2016年3月2日記事「483 アマゾン低評価レビュー③」
.....要するに朝鮮人の蛮行をすべて否定するための投稿であることがわかった。最後の竹島の件は奪還作戦を必死になって押さえているという感じ。よっぽど自衛隊が怖いんだな。脅かすわけではないが、もうそろそろかな(笑い)
(引用以上)



余命ブログ、2016年2月24日記事「474 2016年2月24日時事」
.....自衛官の増員分と予備自衛官補の分を考えると、まあ、あたりまえの話だがなぜかぴったりなんだな(笑い)。
 はるか昔、日露戦争の時代、日本が対ロシア戦を決断したと欧米が報じた根拠は、なんと英国炭の大量買い付けであった安倍政権が在日と反日勢力の駆逐の決断がバレたのは自衛隊のヘルメットの大量発注であった。そして日中戦争の前兆は深深度機雷と深深度魚雷の発注増であるといわれている。関連工場周辺はスパイが群がって監視しているそうだ。
(引用以上)



・北朝鮮は航空燃料備蓄
【北朝鮮情勢】制裁に身構える北 航空機燃料を3カ月分備蓄か 過去に“苦い経験”、数十日間、空軍機飛べず更新
…開戦間近という仮説も成り立つ
…単に国防上の必須要件だからという仮説も成り立つ

・国連安保理、北朝鮮制裁決議採択
北朝鮮制裁決議、全会一致で採択 国連安保理 朝日新聞デジタル、2016年3月3日01時45分

国連安保理に北朝鮮制裁案提出、「過去20年間で最も強力」と米大使更新



有事の最低限度
有事・要警戒リスト、近所の方はご注意を 2016.2.24
有事の身分証明は必須、余命さんメッセージ他 2016.2.25
武力攻撃やテロなどから身を守るために、内閣官房・国民保護ポータルサイト 2016.3.6





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以下の記事より抜粋

余命ブログ、2016年3月17日記事「520 巷間アラカルト⑦」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月16日記事「519 朝鮮事案③」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月16日記事「518 巷間アラカルト⑥」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月15日記事「516 2016年3月15日時事」より抜粋して引用

余命ブログ、2016年3月14日記事「515 韓国国籍法と兵役法は棄民法②」より抜粋して引用
信濃注:この記事は冒頭の注意喚起文(赤文字)を除いた全文を引用しています。 (以上)
余命ブログ、2016年3月14日記事「513 有事案件アラカルト②」より抜粋して引用
信濃注:
有事案件アラカルト①はありません。余命さん、疲れてますね。
なお、この記事は冒頭の注意喚起文(赤文字)を除いた全文を引用しています。
(以上)

余命ブログ、2016年3月14日記事「512 巷間アラカルト⑤」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月13日記事「510 2016年3月14日時事」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月13日記事「509 2013年3月12日時事」より抜粋して引用



以下、抜粋資料

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余命ブログ、2016年3月17日記事「520 巷間アラカルト⑦」より抜粋して引用

りゅうりゅうママ
余命様
 私が住む地域に15年前頃から出来始めた、創価学会の無駄にデカイ建物と敷地。今では車で20分圏内に3件も在ります。事が起きるとしたら、私はあの建物に敵が集結すると思ってます。もしかすると武器も隠してあるかもしれない。
 色々と想像しながら、竹刀を2本購入しました。とりあえず何もないよりは良いかなと。まだ覚醒していない友人からは大爆笑されましたが、私は本気であります。



.....かなりきな臭くなってきてるから用心するにこしたことはない。



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余命ブログ、2016年3月16日記事「519 朝鮮事案③」より抜粋して引用

とをりすがり
朝鮮半島有事の際、日本がやるべきことは次の通り。

1.中立宣言
2.ここでいうハードランディング(李承晩ラインは朝鮮戦争時の出来事という事実を利用)
3.密入国者徹底阻止
4.中立宣言を守るために、南の亡命政権受け入れ拒否
5.統一後に赤十字経由でここでいうハードランディングの後始末
6.小休止
7.半島が落ち着いた時点で、5で残された財産を使って国交樹立

 まぁ、これらはもう一つの隣国にも同時にやる必要があるでしょうけど。
 で、肝心なのは6で、半島の方の統一国が約70年間の成果を見せてくれるのを黙って見守ること。もう一つの方は、台湾に任せればよいし。裏ではいろいろとあるんでしょうけど、それは新しい秩序が落ち着くまでは非公開ってことで。



高尾
>米軍は陸軍の投入はまったく考えていない。よって勝敗はともかく一気に南部へ追い詰められる可能性が高い。
 第二次朝鮮戦争休戦後、韓国は領土の大半を失っている可能性があるわけですね。米中の仲介でも北朝鮮が38度線まで戻るとは考えにくい。国共内戦で蒋介石が台湾に逃げたように、韓国の領土は済州島に限定されるかもしれません。
(高尾)



信濃注:
 私も同じ可能性を考えている。済州島には海軍基地ができた。ここを北朝鮮、ひいては中国に押さえられると、有事に対馬海峡を封鎖される可能性が高くなる。対馬海峡封鎖は、日本海経由、露・ウラジオ艦隊への攻撃経路を一つ失うことになる(津軽海峡のみになる)。日米にとっては非常に重大な問題だと思う。
 ちなみに、北方領土から千島列島にかけては、オホーツク海を守るために露が死守する可能性がある。もちろん、その先の宗谷海峡は死守すると思われる。
(以上)



(中略)

万里の河
 失礼致します。
 浅き夢を見ました。
 余命様が記事にしていた「ハードランディングは、自衛隊のクーデター」かもという流れこそ、選択肢の中で事案解決の唯一の手段だと、判断致しました。
 日本人の遵法意識は高く、憲法を基本に事物を動かしてきた戦後70年です。日本人の遵法意識を根底から覆すには、通常状態での法をもってなすは不可能です。ならば、ハードランディングは、敵が巻き起こすテロなり暴動・朝鮮戦争などを待ってなすとすれば、永遠に何も変わらない、通常運転で、蚕食され放題現状維持です。韓国政府から棄民されて血と財産を簒奪されそうな在日朝鮮人達、日本国内では既に完全な敵です。敵である在日の対処方法は、それしかないでしょう。テロなど起こさず、時間をかけて日本人を諦めさせる。選択肢は限られていると思っています。
 在日叩き出し作戦は、法遵守的日常では無理で、一気に非日常にする作戦しか成し得ないと考えております。お花畑の日本人の覚醒は、「百年河清を待つ」つまり無理だと、あてもない願いです。覚醒させるには、一気に非日常状態に、日本人を置くに限ります。いつまでもダラダラと少しづつ進むなどというのは、作戦ではありません。
 ハードランディング即ち、「クーデター」です。クーデターを起こせるのは、自衛隊だけです。作戦は、既に、進行状態なのでしょう。それがいつ発動されるかは、判断できないのですが、米韓軍事演習が終わり、アメリカ軍が半島から撤収したその時・・・非常事態宣言に、戒厳令、在日外国人に対する帰国命令、及び、憲法停止・廃棄、新憲法布告・・夢を見ました。
(万里の河)



.....正夢ということもあるからなあ(笑い)



信濃注:
 念のため書いておきますが、余命さんは本当に「冗談で」言っていると思います。先進国でクーデターでは、さずがに各国の理解を得られないでしょう。日本の信用が失墜する可能性があります。
(以上)



とをりすがり
 安倍総理は、ソフト路線というよりは、ハード路線の準備をやっているだけに見えます。なので、ハードに行くかソフトに行くかは、彼らが決める。
 なお、ハード路線の準備は色々偽装して行われている。別名目を使うのはざらで、その時が来たら解るものも多そう。ここを読んでいる皆さんも組み込まれている可能性があるので、その時に慌てふためく上司をどう使うを考えておいた方が良いかと。



.....安倍総理は策士だからね。(笑い)



(中略)

BUSHI TOKUTOU
 爺様、早速ご回答戴き有難う御座います。
 ご指摘のように過去記事には私も目を通しており、御懸念の危険性や秘匿の重要性についても理解して居るつもりです。只、自衛官を除く予備自衛官・同補の数は数万にすぎず、人口比率から計算すると、当県には千人足らず、当市に至っては数十万の市民に対し、二百人程にしかなりません。 残念ながら、私は既に自衛官補に応募可能な年齢を大きく超えており、此れへの参加は叶いません。
 今回、敢えてお願いしたのは「覚醒」が進む中、私のような立場で危機感を持ち、「有事」に際し国民を守るために何かできないかと考える人達も増えておるはずであり、これらを、何らかの形で組織出来ないかと考えたからです。しかし、隠密性ゆえに組織の存在の有無さえ分からず、参加の窓口に辿り着く術が無いのが現状です。
 「銃は執れずとも、有事に於いてせめて後方支援なりとも参加したい」この一念での投稿でした。予備爺補の妄言でしょうか・・・何か良い策が在れば良いのですが・・・



.....二年ほど前に出稿した過去ログにおける状況と今般は様変わりしている。
 昨年6月に自衛隊でも警察治安部隊でも有事即応態勢準備が完了している。昨年10月5日にテロ法がそろい踏みして、今年3月中に安保法制が施行されることで準備万端ということになった。
 従来と大きく変わったのは、治安出動に関する対応である。とくに施行規則や内規に変更があったとは聞いていないが、訓練を見るともはや完全に別組織である。テロ事態と銘打っての訓練公開であるが、発見、即射殺というすさまじいもので、対象は?というお話。
 9月23日の訓練公開にはコメントがなかったが、10月5日の国会での警視庁特殊部隊のテロ演習ではさすがに共産党がいちゃもんをつけていた。(笑い)
 有事における問題組織にはすでに監視が強化されているので、大きな動きにはすぐに対応できる。今は、とくに無理した組織作りにはこだわらず周辺の在日情報収集に努められたらいかがだろうか。



茶子
>朝鮮戦争時、追い詰められた韓国政府は日本に亡命政権の打診をしている。また直接自治体に交渉申し入れまでしている。
自治体に交渉…
もし自治体の長が親韓派だったり、サヨク思想だったりしたら。
もしかしてそのための道州制? とか思ってしまいました。
安倍総理もきっとこの辺の対策考えておられますよね。



.....この事案は安倍総理もよく知っている。総理の地元の話だ。
 初代余命の遺稿記事の中にまるまる1稿あったのであるが、ソースが破棄されていてまともに第一発信者になる恐れがあったので待機となっていたものである。2代目が簡単にふれてはいるがソースの問題が解決できず、詳報は削除していた。
 昨年韓国において関係記事が報道されたのであるが、日本マスコミは総スルー状態であった。まさに朝鮮戦争隠蔽記事が暴露されている。



 2015年6月24日、韓国・KBSニュースによると、朝鮮戦争当時、韓国の李承晩(イ・スンマン)政権が日本に亡命政府を建設する方案を検討していたことが確認された。
 京都・大谷大学のチョン・ウジョン博士は、「朝鮮戦争当時、李承晩政権が日本政府に対し、亡命政権の設置を要求したとする文書を、米国立文書保管所で発見した」と明らかにした。
 同文書には「朝鮮戦争勃発2日後の1950年6月27日、李承晩政府は米大使館と日本政府に対し、山口県に6万人規模の亡命政権を設置する方案を打診した」と記録されている。日本政府が山口県知事に提案したところ、「食糧問題のため難しいと」との返答が返ってきたという。
 しかし、その10日後、山口県知事が山口県の4カ所に250のテントを設置して5万人を受け入れるとの計画書を提出、米国に予算支援を要請していたことも確認された。
 この「非常措置計画書」は日本語と英語で書かれ、日本政府と米軍政にそれぞれ送られた。しかし、李承晩政権の亡命政権構想は、連合軍の参戦や仁川上陸作戦などにより戦況が急反転したため、処分されたとみられている。
 これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

「こんな売国大統領を『建国の父』と呼んでいるから、安倍首相が韓国を甘く見るんだ。国民には『大丈夫』と言っておきながら、自分は逃げる準備をする大統領」
「『建国の父』というのは、『日本に亡命政府を建設しようとした』という意味だったのか…」
「安倍首相の故郷・山口県に亡命政権…」
「これがもし真実なら、李承晩を国立墓地から追い出すべきだ」
「誰が韓国を反日国家と言った?根っからの親日国家じゃないか!」
「韓国の元大統領は戦争中に逃げることしか考えていなかったんだね…。韓国国民はどうしていつも指導者選びを間違えてしまうのだろう?」
「国立墓地から取り出し、そんなに行きたかった日本に送ってあげよう」
「韓国の歴史を知れば知るほど、『恨みの感情』が強くなる」
「北朝鮮が攻めてきたら、朴大統領も同じようなことをする気がする」
「朴大統領の任期が2年8カ月も残っているということの方が衝撃」
(翻訳・編集/堂本)



.....この李承晩が李承晩ラインを設定し竹島を占拠したのである。
 安倍総理が韓国に対してどういう思いをもっているかは、このような背景を知っていれば少しは理解できるだろう。あす17日発売のハンドブックにはいやになるほどこのような事実が満載されている。あまり頭にこないように願いたい。
 なおハンドブック35pの中見出しは「日本人納税者をわらう在日」である。漢字が難しすぎた。
 また文頭赤字の投稿へのお願いは本日までとする。



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余命ブログ、2016年3月16日記事「518 巷間アラカルト⑥」より抜粋して引用

医拳士
 「ハードランディングかも知れない。」から「ハードランディングは止む無し。」と思う様になり、更に「ハードランディングは不可避であり一気に勝負を付けるのが一番犠牲が少ない状況であろう。」と確信している急展開の状況の最近です。
 今から混乱に陥るであろう日本にとってはその混乱が激しい程、「万世一系の天皇陛下が2600年以上も国民の為に日々祈り続けて来た。」という統一感を国民が疑わずに信じられる事は際立って大きいと思います。
 100年の歴史も無い特亜(中国・韓国・北朝鮮)では、一度混乱に陥ると内戦分裂の可能性が圧倒的に高くなると思います。むしろ、特亜では混乱の時は“我が一族”や“易姓革命”こそが中心的価値観だったりするのでしょう。
 国益という目的を持ち、事実だが他では報道しない情報を繰り返したり組み合わせたり分析したりしながら伝え続けて、国民の信頼を少しずつ勝ち取りながら国民の行動指針となり、三代目まで引き継いだ歴史を持つ“余命ブログ・余命本”も混乱の時の信頼の象徴であると思います。
 混乱の中で信じる事の出来る具体的な状況予測や分析や国民個人の行動指針がある事はやはり際立って大きな事だと思います。それを知っているからこそ、特亜指導者はその象徴を攻撃し貶めて日本人の分断を図るのでしょう。
 更に、今は日本には“安倍首相”がいます。ただ、アメリカとの関係を含めて制限された条件の中で日本をとり戻す為に奮闘する安倍首相の戦略を分析解説して貰っていなければ、国民は疑心案儀となって安倍首相を支持する事が出来なくなっていた可能性も大きいと思います。
 まだ道半ばで1回戦を戦っているのです。国民から安倍首相に、更に戦う為の「怯まない心と法律」を贈らなければなりません。
 余命ブログの指揮を自分の意志として、先ずは合法的に戦いましょう。ケンカはプロがやるとの事、自分の得意な分野で貢献しましょう。得意な分野が無くても、ネットで戦い安倍首相に選挙協力をしましょう。自分とその周囲の人を選挙協力でワンランク底上げしましょう。今まで自民党に投票していなった人には自民党に投票するように。今まで自民党に投票していた人には、その中の反日候補を避けて愛日候補に投票する様に。
 その為の戦術として、数ある情報の中から正確な根拠の数字とともに相手の感情に一番響く説明をする事も効果的と思います。その為に具体的な個人的実話の説明も必要だと思います。
 私には471の雪印事件への松竹梅さんのコメントで、敵の不二家へのバッシングで家族で経営していた店を閉店せざるを得なくなり、ご本人と家族(お父さんやお祖父さん)のその後が変わってしまった話が心に残っています。
 病気で人生を投げてしまいそうな患者さんが病気と向き合える様になるのは、殆んどその患者さんが大切な人達の為にもう一度頑張ろうと思えた時です。たぶん私の周囲のお花畑の人達は実話が心に響いて大切な人の為に行動しなくてはと思えば、投票行動を含めて変わると思います。
 敵の実害にあったり、実害にあった人を知っている人達にお願いです。同じような悲しみを仲間の日本人が繰り返さなくても良い様に実体験の投稿をお願いします。周囲の人達の説得に使わせて頂きます。
 「前の名前も4年使った、この名前も変える。」と言った患者がいましたが、それは通名による医療費不正受給の一端です。私たち日本人にとっては私たちの大切な人に渡るべきお金が横どりされているという事です。それを許している相手集団内の傍観者も敵の一部です。
 私にも在日の知りあい(先輩同僚後輩)の医師がいますし、中には人間的魅力を感じる人もいます。その人達には「敵ながら天晴れと後で言えるように戦いましょう。」と思う事で心の整理をつけました。



.....選挙で圧勝。これが一番犠牲が少ない。



とをりすがり
 司法汚染については、原発訴訟がリトマス試験紙になってますね。多分、戸籍や応援政党だけでは解らない部分を調べているんでしょうね。
 ハードランディンが始まると、司法の役割は大切ですから。なにしろ、強制送還の決定の他に、思想犯を直接取り締まる法律がないことから刑法第二編第二章と第三章で取り締まるしかないので…(「陰謀をした者」という言葉は解釈の幅が広いので)。
 自警団については、消防団や水防団、防災協会や防犯協会、町内会や自治会をはじめとした自主防災組織以外も違うかたちで組織中です。ハードランディング開始後の対策があって詳しくは言えませんが、私も後者の方に巻き込まれていますから。
 それと、本人達は知らされてないでしょうが、自主防災組織もそれ以外の組織も、身体検査の対象になっているのは確か。ハードランディングもどれが起きるかで、身体検査に不合格でも活用するかどうか決めるんでしょうね、安倍総理はみんなが考えるよりもはるかにしたたかですから。



today
こんにちは
韓国兵務庁が在日に対して入営希望者を追加募集したようです。
http://www.mma.go.kr/board/boardView.do?mc=usr0000379&gesipan_id=2&gsgeul_no=1490446
詳しくは拙ブログ
余命515 韓国兵務庁 入営希望者を追加募集
http://yaplog.jp/todays_afpbb/archive/688



りゅうりゅうママ
BUSHI TOKUTOU様へ
 私も全く同じことを考えていました。事が起きた時には、地域ごとに集結して、最小限の被害で抑えたいと。でもいまだにこの在日問題や反日勢力の脅威に気が付かない人達も多く、敵か味方かさえも判断できません。きっと奴らは味方のふりをしてきます。守る範囲を拡大させるには危険を伴いますね。余命様の知恵をお借り出来れば、良い手段が見つかるかもしれません。



ハロベー
BUSHI TOKUTOU への返信
BUSHI TOKUTOU様
 少々気になったので申し上げますが、「現在各地にある自警団情報の収集と掲載、…」との事ですが、敵に居場所や詳細情報を与えかねない行為に成りかねないと思うのですが。
 考え過ぎかもしれませんが、隙を見せれば確実に付け入ってくる連中です。用心し過ぎるくらいが丁度良いと思います。



かたかごの乙女
 余命様、 いつも希望の星になって下さりありがとうございます。
 BUSHI TOKUTOU様のおおせの通り私も、いざ鎌倉!に備え自警団なる物を…と思った事も有りますが、余命様のブログやネットで詳細がわかるとなると当然の事に、敵にも知らせる事になりはすまいか?
 なんとか良い方法はと考えておりますが、今のところ良い知恵も浮かばず、取り敢えず戦いはプロに任せ、戒厳令などのおりには自宅にて数日間、待機出来る様に食料、水、その他の備えを…くらいしか思い浮かびません。
 どなたか良いアイデアを考え下さいませ。



.....りゅうりゅうママ氏、ハロベー氏、かたかごの乙女氏の懸念だが....。
 何の前触れもなくいきなりドンパチということはまずない。日韓が戦争になりそうな事態は大きな前触れがある。韓国から邦人は引き揚げ、在日韓国人は逃げ出すだろう。
 問題はいきなりの朝鮮戦争再発で、これは南北朝鮮人の隔離送還が絡むからやっかいではある。ただ彼らは集団でなければ動けないので、治安組織の監視は容易である。
 メディアは信用できないが、信用できるネット情報に注意していればまず大丈夫だろう。



信濃注:
 あえて言いますが「まずない」ということは「可能性が残る」ということでもあります。余命さんが問題にされているように、朝鮮戦争再開はいきなりの可能性が残ると思います。何せ北の将軍様はお若いですから。
(以上)



(中略)

S.A.
 皆様大変お疲れ様です。
 ちょっと疑問に思ったのですが、 今現在の状況で朝鮮戦争が再開した場合、簡単に中立宣言が出せて、日本に逃げてくると安直に予想できる韓国人たちを入国させないなんてことが、実際出来るのでしょうか。
 殆ど全ての韓国人が、日本目指してきたら、在日左翼が大声で受け入れろと叫び、国連も日本に隣国としての人道的な処置を勧告し、実際問題として、シリア難民みたいに大量に入り込み九州を事実上奪われ、亡命政権なんてことにならないと言えるのでしょうか。非常に心配です。



.....朝鮮戦争時、追い詰められた韓国政府は日本に亡命政権の打診をしている。また直接自治体に交渉申し入れまでしている。この李承晩がそのあと竹島を占拠しているのである。日本政府も国民も韓国がどうなろうとも支援などあり得ない。
 投稿については中韓セットで考えた場合、中立宣言は必須である。またその場合は戦時国際法に基づき、双方どちらにも利する行為はできない。それはメディアも同様である。
 「在日左翼が大声で受け入れろと叫び、国連も日本に隣国としての人道的な処置を勧告し」なんて彼らの願望通りにはならない。領空、領海侵犯は、撃墜、撃沈するだけの話だ。もう60年前とは違うのだ。



秋月
 在日一斉蜂起の際に米軍に助けてもらうことは可能ですか?



.....話はとっくについている。一斉蜂起は殲滅戦となる。蜂起してくれれば一気に大掃除でかたづくが、連中もそれほど馬鹿ではあるまい。米軍出動は必要ないだろう。



イレギュラーハンター
余命さん、こんにちは
 数日前、私の父とハードランディングについて話しました。しかし私の父は、日本でハードランディングが勃発することはあり得ないことだと話しました。その理由は、団塊の世代と日本が戦後に憲法を改正した経験がないことです。
 まず団塊の世代についてです。この世代は反日教育にどっぷり浸かっています。さらに、人口が他の世代に比べて多いです。ハードランディングの後、この世代が暴走して選挙などで安倍政権の作戦を今以上に妨害する可能性が高い。だからハードランディングはあり得ないと父は言いました。
 次に戦後日本が憲法を改正したことがないことについてです。父が考えるには、日本はなし崩しで国を変えていく国家だと考えています。つまり既成事実を次々作って徐々に変わっていくスタイルだと。未だに憲法を改正できない国がハードランディングを実行するなどあり得ないし、先進国でそんなことができるはずがないと父は考えています。
 私はコソボ式やクリミヤ式のザイニチ処理のことを父に話しましたが納得してもらえませんでした。ハードランディング後の処理はどうするのかと?他国への説明は?情報統制は?先進国でそんなことできるの?
 私は言葉に詰まりました。だから・・・
 「テレビも、ラジオも、インターネットも、電話も、繋がらなくなったら絶対に外に出るな!!」と私が言ってこの話は一旦終わりました。
 ハードランディング後の処理が気になります。今私たちにできることは情報提供と安全を確保することです。そして余命さんの本をたくさんの人に知ってもらうことです。頑張りましょう!!



.....まあ、無理して説得する意味がない。いろいろな考えの方がいるが、そういう人たちを含めて守らなければならないのだ。自衛隊などいらないと叫んでいる連中に対する自衛隊員コメント「有事にそういう人たちも守るのが自衛隊である」というのがあったな。



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余命ブログ、2016年3月15日記事「516 2016年3月15日時事」より抜粋して引用

BUSHI TOKUTOU
 爺様、ブログサイト移転再開時以来の投稿になります。
 投稿者のどなたかが申されたように、貴ブログは、私にとって「灯台」であり、「羅針盤」であり、悲観的な状況のこの国における、唯一の「希望」でもあります。初代「かず様」以来、欠かさず全て拝読させて戴き、既に五年程経ちました。亡くなった初代様始め、三代の各主様にはこの場をお借りし、改めて感謝とともに厚く御礼申し上げる次第です。
 「余命本」の発売を契機に国民の覚醒が急速に進んでおるようで、御同慶に堪えません。が、同時に反対勢力による暴発の懸念も急速に高まってきた予感がしてなりません。
 爺様によれば「国内の暴発に対する対応はすべて整っている、機動隊・自衛隊に任せよう」との仰せですが、対応の相手は、主だった組織・対象であって、隅々にまで潜り込んだ、「火病」を発して暴発するものも含め、すべての在日・反日共への対応は極めて困難だと言わざるを得ません。
 覚醒が進んだとはいえ、国民全体からすればまだまだほんの一部に過ぎず、大多数の国民は、この危険の高まりすら知らないのが現状だと思います。
 以前の記事の中に「自警団の組織」に関する件がありましたが、私の周辺にも、ネット情報の中にも、全国各地に自警団が組織されたような情報も皆無ですし、実際、今そんな話を周辺にしても白い目で見られ、変人扱いされるのが落ちでしょう。
 しかし、確実に「有事」が迫っている中、覚醒した少数の国民だけででも「自警団」を組織することが、国民の犠牲を少しでも減ずることになるはずです。
 故にお願いです、「余命」を通じて、現在各地にある自警団情報の収集と掲載、組織立ち上げのための指導・旗振りをお願いできないものでしょうか・・・
 大変お忙しいのを承知でご無理を申しますが、何らかのご回答を戴ければ幸いに存じます。
 何卒、宜しくお願い申し上げます。



 .....自警団については過去ログで何回かふれている。

「日本の有事民間防衛」から

(中略)「国民保護法では国民の協力を求め消防団や水防団、防災協会や防犯協会、町内会や自治会をはじめとした自主防災組織(自主防犯組織)の活躍が期待されている」とありますが、その実態は超危険です。調べてみるとそのほとんどが通名在日で汚染されています。
 自主防災組織その他、みなボランティアですが防災、防犯のほぼすべてに、タクシー関係、パチンコ関係の在日が通名で入り込んでいます。公的地方自治体も問題です。1992年の地方公務員教師の国籍条項撤廃を皮切りに在日の圧力による地方自治に問題が生じているのです。
 在日が一般行政職員になれる県は現在、岩手、神奈川、愛知、三重、滋賀、奈良、大阪、鳥取、高知、大分、沖縄だそうです。一般職警察職員は各都道府県が採用し、各警察署に配属されますが、小沢王国岩手県には在日の警察職員(警察官ではない)がいるそうです。
 警察官であろうが一般警察職員であろうが、岩手県の職員であり、警察署に配置されているということは警察の機密にも接することが出来るということです。危険すぎます。
(後略)

 たとえば警察には防犯協会とか交通安全協会というような民間組織があるが、その中身はというと、防犯協会はパチンコ屋、交通安全協会はタクシー会社というように、ほとんどが在日に汚染されている。そういう状況の中での在日対策の組織作りは危険きわまりない。彼らは常に動きを監視しているのである。
 もしどうしてもというならば、各自治体で受付している予備自衛官補の制度を利用すればいいだろう。自営業や学生が主体となるが、民間で臨時に自衛隊の訓練を受けることができる。10日単位で5課程ある。当然、戦闘訓練もある。都合の良いときに細切れで参加できるし、全課程終了の義務もない。純日本人でなければ訓練には参加できないから、その点でも安心である。別に公表することもないから秘密裏に民間防衛ネットワークが構築できる。
 一度自衛隊の広報に相談されたらいかがだろうか。



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余命ブログ、2016年3月14日記事「515 韓国国籍法と兵役法は棄民法②」より抜粋して引用

 この稿も前回同様日本人にはまったく関係ない韓国棄民法である。資料として掲載しているが日本人読者はスルーして結構である。



「韓国国籍法と兵役法は棄民法」

 このテーマの大部分は遺稿記事です。「韓国住民登録法は日韓協調。エッ!」「在日韓国人と改正韓国国籍法」の後に出稿の予定だったようですがかなりの部分補完してあります。
 以上2つのブログは日本側からの考察ですが、これは韓国側の資料と立場で記述されているので事態の表裏がよくわかります。日本側のメディアがほとんど報道しない、できない内容がこまかく分析されています。

 1996年韓国政府は在日韓国人について重大な方針を決定した。一言で言えば棄民方針である。
 それまで韓国本国では、在日韓国人に対し、数々の不満がくすぶっていた。最たるものが徴兵免除で、韓国人としての義務を果たしていないという不満が増大していたのである。経済的には本国よりははるかに恵まれているにもかかわらず、祖国への還元がないという声や、在外国民2世でも3世、4世となって日本で生まれ育ったものは、もはや韓国人として扱えないという声が無視できなくなっていたのである。
 まず法改正をもって、本国人と在日をはっきりと区分けし、有事の場合は徹底した棄民方針をとることが決定された。むろんこの件は民団にもすべて極秘扱いであった。段階的に「1998年国籍法改正。1999年兵役法改正。2010年国籍法、兵役法改正。2011年兵役法施行。2012年住民登録法施行。」という形で予定され実施された。
 2010年の改正で民団は兵役問題について在日韓国人に説明できず、本国兵務庁に説明を依頼するという醜態をさらした。これは韓国が意図的に民団に対し情報操作をしたことに原因があるが、まあ実にお粗末であった。法律条文は秘密文書ではない。公文書として公開されているのである。もちろんハングルだが、誰でも小生でも閲覧できる。民団はハングルがダメ?まさか...。
 確かに、実に巧妙に改正点がぼかされて隠蔽されている。自国民にここまでやるかと思うが実際にやっているのである。民団幹部がパクリ、捏造、隠蔽にかかったとは....。現在、民団幹部も若返りでハングルも不得意なメンバーが増えているんでしょうな。
 法改正にはそれぞれに狙いがあった。1998年国籍法改正では、父系血統主義から父母系へ改正し、韓国籍を増やした。棄民準備で数を増やしたのだ。
 従前の韓国国籍法では、出生のときに父が韓国の国民である場合のみ、韓国国籍を取得した。これが、今回の国籍法の改正で、出生のときに、父または母が大韓民国の国民であるものと改められた。この出生届出をした子どもは、韓国国籍を取得するが、日本国籍を失ってしまう。これは、日本の国籍法に自己の志望によって外国の国籍を取得したものは、日本国籍を失う旨の規定があるためである。
 その他、詳しくは「在日韓国人改正国籍法」を読んでいただくとして、ざっというと、この改正では国籍条件が厳しくなった。まあ国籍選択制度の新設ともいうべきもので、従来は韓国人男性と結婚した外国人女性は、自動的に韓国国籍を取得したが、改正では韓国人男性と結婚した外国人女性も、韓国国籍を取得するには帰化手続きが必要となったし、外国人が韓国国籍を取得したときは、6ヶ月以内に外国国籍を失わなければ、自動的に韓国国籍を失うことや過去に韓国国籍を有していた者は、法務部長官の許可があれば、国籍回復できるとし、その国籍回復の要件を詳しく定めたりしている。
 そして10年の準備期間をおいて、国籍法と兵役法をマッチングさせたのが今回2010年の改正だ。兵役法と国籍法が見事に絡み合っている。

ここで「韓国住民登録法は日韓協調」から部分引用。

 日本の住民基本台帳法改正と同時に韓国でも在外韓国人住民登録法が施行された。従来の韓国のスタンスからいえば、日本の法改正は、明らかに在日への締め付け強化であって、文句の一つや二つあるはずであったが実際は何もなかった。実はこの制度改正は韓国にとっても大きなメリットがあったからだ。
 韓国にとって在日は痛し痒しの存在である。日本国内における在日は、韓国系、北朝鮮系の区割りがいい加減で、韓国人が北の運営する朝鮮人学校へ通学したり、北朝鮮と日本がもめると韓国人になったりと総連、民団自由自在だそうだ。
 実態としては在日の所在動向を韓国は把握できていなかった。韓国としてはこの現状の打開、つまり在日の住民登録は願ってもないことだったのだ。いまさら韓国に帰国されても、韓国としてはいい迷惑で、韓国語も読み書き不自由、あるいは理解できない半日本人である若い在日韓国人は血と金以外は用がない棄民なのだ。
 今回の法改正では、帰化条件の強化と、住居移動についての自由度が制限された。以前は、どこの役所でも転入できたが、今では前居住地での転出証明がなければ受理されなくなった。つまり移動を追うことが可能となったのだ。
 韓国の住民登録法の狙いは、現時点では、徴兵にしても何も言及せず、単に国外在住韓国人の利便をうたっているが、まず登録させて、あとは国内法による改正で対処にある。2015年中の登録を呼びかけているが、これは2015年米韓相互防衛条約終了後の米軍撤退を埋めるための徴兵対策が見え見えだ。
 登録をさせたあと、徴兵制度を義務化して在日にも適用するということだ。拒否者に対しては犯罪人引き渡し協定によって送還させるという段取りだ。これによる送還は日本の永住権の喪失となるので拒否できないという仕掛けだ。
 一方で金による徴兵免除も検討されているらしい。一説には100万円と聞くが真偽のほどは不明だ。韓国の意図、要は、帰化できるならどうぞ。ただし日本人になると在日特権はなくなりますよということ。また徴兵という血で払うか、献金という金で払うかどちらでもというスタンスだ。登録後は韓国国内法で在日が生きようが死のうが、どうでもいいという棄民方針。哀れ在日韓国人。
 登録は義務ではないが、登録をしなかった者は日本の住民票でチェックして政府が勝手に登録するそうだ。国の財政は破綻寸前、もうかわいそうでみてられませんな。
 ところで、このお金に関する部分であるが新しい情報が入ってきた。2015年中には兵役は義務化し、免除ではなく延長についてのみ献金を認めるとし、最低金額にプラス資産に応じて加算されるという話だ。本当だろうか。まあ得意のたかりぶったくりと言ってしまえばそれまでではあるが...。実はこの話の出所は驚いたことに韓国側である。
 少し長くなるが、戦後一貫して韓国は不良朝鮮人、犯罪者、ヤクザの帰国や送還を認めてこなかった。日本の担当者が犯罪者を強制送還しようとしても拒否してきたのである。
 当然日韓開戦となれば母国から帰国を拒否される彼らは悲惨なことになるのは必至だ。この強制送還窓口においてあたりがあったというのである。彼らはメンツも立場もあるからすべてオフレコである。
 その骨子は、従前認めてこなかった犯罪者、ヤクザについて、2015年以降は日本における住民票の確認と身分照会等で帰国の条件を審査するようにしたいということで、戦後方針の大転換、まさにアンビリーバブルであったそうな。
 韓国のどのレベルから出てきた話かは想像もつかないが、かなり踏み込んでいるので全くガセでもあるまい。もし少しでも進展があるならば彼らにとって一つ道ができるわけだ。
 人道的にはよしとすべきか...。しかし韓国がいきなりこの部分だけ人道的になれるだろうか。動機に不純さを感じるのは小生だけではないだろう。多分に資産目当てのような気がするが、まあ日本のことではないからケンチャナヨということか。

( 韓国住民登録法は日韓協調。エッ!から部分抜粋)

1999年兵役法

第64条(第1国民役の兵役免除等)

①地方兵務庁長は、第1国民役であって第1号(身体等位行き6級に該当する者に限る。)から第3号の1に該当する者に対しては、願いにより徴兵検査をせずに兵役を免除することができ、第1号に該当する者の中から身体等位が5級に該当する者及び第4号に該当する者は、願いにより徴兵検査をせずに第2国民役に編入することができる。

1.全身畸形者等外観上明白な障害者
2.国外で家族と共に永住権を得た者又は永住権制度がない国で無期限滞留資格を得た者
3.軍事分界線北側地域から移住してきた者
4.第65条第1項第3号の事由に該当する者

②第1項の規定による障害者及び家族の範囲と出願手続等に関して必要な事項は、大統領令で定める。

第65条(兵役処分変更等)

①現役兵又は補充役であって第1号に該当する者に対しては、身体検査を経て補充役編入、第2国民役編入又は兵役免除の処分を、第2号に該当する者に対しては、補充役編入又は公益勤務要員召集の延期や解除を、第3号に該当する者に対しては、補充役編入又は第2国民役への編入をすることができる。

1.戦傷・公傷・疾病又は心身障害によりその兵役に耐えることができない人
2.家族と共に国外に移住する者
3.受刑・高齢等大統領令が定める事由によりその兵役に適合しないと認められる者

2010年兵役法 (2010. 1.25改正)

第64条(第1国民役の兵役免除など)

①地方兵務庁長は第1国民役として第1号(身体等位が6級に該当する人のみ該当する)または、第2号に該当する人は望む場合、徴兵検査をせずに兵役を免除でき、第1号に該当する人の中で身体等位が5級に該当する人と第3号に該当する人が望む場合、徴兵検査をせずに第2国民役に編入することができる。

1.全身畸形、病気、心身障害などによって兵役を耐えられることはできない人
2.軍事境界線北側地域で移住してきた人
3.第65条第1項第2号の事由に該当する人

②第1項に該当する人の範囲と出願手続きなどに必要な事項は大統領令にて決める。

第65条(兵役処分変更など)

①現役兵,乗船勤務予備役または、補充役として第1号に該当する人に対し、身体検査を経て補充役編入・第2国民役編入または、兵役免除処分ができ、第2号に該当する人に対しては補充役編入または、第2国民役編入ができる。

1.戦傷・公傷・病気または、心身障害によって兵役に耐えることができない人
2.受刑など大統領令に決める理由で兵役に適合しないと認められる人
3削除

...兵役法
...第65条の3項。在外永住者の徴兵免除が削除された。在日は延期状態ということだ。また在日韓国人を含む在外韓国人永住者を徴兵する場合、つまり第65条第1項第2号の事由に該当する人、すなわち受刑など大統領令に決める理由で兵役に適合しないと認められる人を徴兵する場合には議会にかける必要はなく、大統領令(徴兵令施行令)を変えるだけで済む様に改正された。犯罪者もヤクザも晴れて韓国国民として徴兵されることとなったのだ。これがアンビリーバブルの根拠だ。

...国籍法
...韓国籍の男は、18歳~37歳までの間、兵役義務を終えない限り国籍破棄が出来なくなった。
 では日韓開戦時には大統領令によって動員徴兵され帰国、あるいは強制送還になるかというと実はそうはいかないのだ。「在日の帰国、強制送還は絶対に受け入れない。動員在日は日本国内で戦わせる。」これが韓国政府の基本方針だそうだ。民団含めてつんぼさじき。朝鮮戦争を含め同胞虐殺を何とも思わない民族ならではの棄民作戦ですな。
 一方、兵役法施行令が改定されたことにより、「在外国民2世」に対する兵役義務賦課事項が、下記の通り変更となった。 (2011年11月25日施行)

従来....
 全ての「在外国民2世」の資格がある者に対して韓国永住帰国申告をしたときに限り、兵役義務を賦課する。

変更後...
 1993年12月31日以前に出生した者で、在外国民2世 確認者の場合は韓国永住帰国申告時に限り、兵役義務を賦課する。韓国内での長期滞在及び営利活動は可能だ。
 1994年1月1日以降に出生した者で、在外国民2世 確認者の場合は韓国永住帰国申告時に、国外旅行許可を取り消し、兵役義務を賦課する。
 18歳以後、韓国内滞在期間が、合計3年を超過した後、「1年の期間内に合計6ヶ月以上韓国内に滞在」したり、「就業など韓国内での営利活動」を行った場合、兵役義務を賦課する
 18歳以後、韓国内の滞在期間が、合計3年を超えた場合、在外国民2世とはみなさない。

 在外国民2世(父母に韓国籍を持つ韓国籍の海外で産まれた人で孫や子の3世、4世も含む)。が留学・就学などで韓国に帰国すると徴兵の義務が生じるかどうかは現時点ではわからない。
 いずれにしても一連の法改正は在日韓国人にとってプラスの面はないようだ。日韓開戦に備えて日本も韓国も態勢を整えている。その狭間で、まさに板挟みで大変だなあと思いきや、実際はカウンターデモとか元気だなあ。多分実態がわかっていないのだろう。

 中国の国防動員法における国防義務の対象者は、18歳~60歳の男性、18歳~55歳の女性で、中国国外に住む中国人も対象となり、国務院、中央軍事委員会が動員工作を指導するという。中央軍事委員会が動員指導するということは在日中国人約60万人のうち成人中国人はすべて軍属、戦闘員ということになるが韓国の動員令では今のところ女子は除外されている。しかし大統領令でどうにもなる形であるから中国と同様に軍属としての動員もあるだろう。
 日韓戦争は在日韓国人殲滅戦になるだろうという話には法的根拠があるのだ。

 ちなみに大統領令以外にも韓国兵役法第83条に戦時特例条項がある。

①国防部長官は戦時・事変や動員令が宣言された場合に国防相は必要な場合には第65条および第66条第1項にともなう兵役処分変更および除籍の停止の措置ができる。

②兵務庁長は、戦時・事変又は動員令が宣布されたときは、国外滞在中である兵役義務者に対する帰国命令をだすことができる。

 日韓戦争勃発時に韓国は即時、大統領令をもって動員をかけるであろうから在日韓国人の兵役猶予など吹き飛ぶだろう。在日韓国人諸君!その時はお互いの祖国のために命がけで頑張ろう!



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余命ブログ、2016年3月14日記事「513 有事案件アラカルト②」より抜粋して引用

日本に恩返し
余命爺様、余命スタッフ様
ご無沙汰しております。

1.有事は近い、自衛隊は臨戦態勢か?

 余命三年時事日記読者の皆さんも気がついていると思います。やはり国内の情勢は確実に変化してきて、だんだんときな臭くなってきていると感じられます。この状態が日本全国で同時進行している表れとして、余命読者の皆さんの、ここ最近のコメントラッシュとなっていると思います。
 国会審議を見ると野党議員の難癖、言いがかり的質問や反日メディアの高市総務大臣への放送免許取り消しレッテル張り記事が延々と繰り返されています。なりふり構わずの必死のあがきなのでしょうか。
 もはや理屈ではなく、反日のための反日活動に集中し、日本の法律を逆手に取った戦争を仕掛けられていると認識するべきでしょう。平成の朝鮮進駐軍との戦いは必須か。
 小生の自宅に近い自衛隊の駐屯地からは、ヘリコプターの爆音がひっきりなしに聞こえるようになりました。飛行訓練も頻繁です。陸自の演習地の方からは銃の発砲訓練と思われる音も聞こえてくるようになりました。初代余命のころはこのようなことは無かったようです。
 4月には安保法案もスタートです。北朝鮮、中国、韓国が一触即発状態、それに伴う国内の反日暴動の鎮圧に備え、すでに自衛隊の皆さんは臨戦態勢を整えていただいていると思われます。
 警察のパトカーの巡回も、都市部、農村部でも目に付くようになっています。

2.マイナンバーカード交付

 昨日はマイナンバー通知カードとICチップ入りのマイナンバーカードを市役所で交換をして受け取ってきました。ICチップ入りのマイナンバーカードへの交付には事前に日時の予約を入れてから市役所に出向き、本人確認がなされてから、本人確認書類のコピーが取られます。
 その後ひとりずつ面談形式で、自分の暗証番号を市役所の端末に入力し手続きを終了すると、ICチップ入りマイナンバーカードが交付されます。運転免許証を交付されたときのように緊張しました。
 マイナンバーは戦後から70年の間に日本国内に紛れ込んで不正をしている人たちを財産付きで炙り出す現代の人別帳みたいなものですね。電算システムの不具合も都度改善されているようです。不法滞在者の本国への送還、犯罪捜査、生活保護の不正受給、脱税の摘発にフル活用し日本国の清浄化に有効に役立ててほしいものです。



(日本に恩返し)
米韓合同軍事演習(不可解)

1 産経ニュース(2016/03/07/12:20)
(抜粋)演習では昨年策定された「米韓」軍の新作戦計画「5015」が初めて適用される。北朝鮮の軍事的脅威をふまえ、演習では、核ミサイル発射の兆候を把握した際の「先制攻撃」を想定した作戦に加え、北朝鮮の重要施設を正確に攻撃する訓練や、首脳を排除するための作戦なども実施される。また、米韓はゲリラ戦を想定した実践的な演習も行い、北朝鮮の動きを牽制する。
(以上抜粋)
※他のマスコミでも、「5015」を適用、「先制攻撃」を想定と報道してます。

2 韓国憲法(第4条、第66条、第69条)では、平和的統一政策を樹立しなければならない、そしてこの平和的統一政策を推進しなければならないことになっています。
このように、韓国による北朝鮮への先制攻撃はない(はず

3 にもかかわらず、「5015」と「先制攻撃」を公表しているわけで、この公表が不可解です。



.....矛盾だらけの演習である。
 朝鮮戦争の休戦締結国ではない韓国と北朝鮮との戦争は単なる内戦である。投入される米軍も国連軍ではない。米空母が釜山に入港したというのもデモに過ぎない。開戦は1日でソウルが火の海になるかたちではじまり陸戦となるが、米軍は陸軍の投入はまったく考えていない。よって勝敗はともかく一気に南部へ追い詰められる可能性が高い。したがって、平沢も防衛はせず放棄するだろう。
 裏切りがはっきりしている韓国に最新の軍事ソフトや軍事GPSの暗号コードを提供する価値があるだろうか。敵味方識別装置を日本を含む最新式に更新できるだろうか。すべて中国に筒抜けになっている軍事機密の提供はあり得ないだろう。



yuki
 昨日は失礼いたしました。
 私の知人は韓国人と結婚し、一児ももうけています。有事にはどうなるか心配ですね。
 韓国に渡航した邦人も、流石に阿部総理も一方的に見殺しはまずいでしょう。莫大な費用を掛け、国連を抱き込んだ中韓の工作に予算、人員的に対抗出来ないのは仕方がありませんが、せめて外務省には渡航禁止勧告を出して欲しい所です。
 ただ、ここで在日問題が片付けば、反日マスコミが無力化するので、新憲法制定への道筋も開けるでしょう。
 後、残るは財務省解体ですかね。消費税10%、財政出動、早く手を打たないと国民、とりわけ困窮者は困難に直面するでしょう。
 半島情勢が風雲急を告げ、中国発の世界恐慌も迫っています。もう余り時間は残っていません。



.....「韓国に渡航した邦人も、流石に阿部総理も一方的に見殺しはまずいでしょう」
 こんな時期に韓国へ渡航する邦人は自己責任。政府も国民もいい迷惑だ。

信濃注:
どうにもしようがないということなのか…? 結論を言えば「分からない」だが。
政府は、渡航禁止勧告を出した場合の
・韓国への刺激とそれに乗じた北朝鮮の挑発を考えているのか?
・在日への刺激と蜂起の可能性を考えているのか?
(以上)



おに子
 質問なんですが、日本が中立宣言(もしくは韓国が国防動員法を発した)瞬間から朝鮮人が軍属になるとしたら、その次の日にたまたま一般の日本男子が軍属兵となった朝鮮人に出くわした場合に、「あれはもはや敵兵だ!ゆるさん!」と、そいつらを自衛隊が来る前にぶちのめしたり、捕縛したり、あるいは激しく抵抗されたなどして殺した場合は、その一般日本人は戦時法などによって裁かれたりはしないのでしょうか。(捕縛協力として”よくやった”とはならないのでしょうか。)
 そもそも有事の状況下では一般日本人が護身用の武器を携帯して戦闘行為を行うのは、防衛行為として「あり」なのでしょうか?
 平時ならこんな場合は司法や刑法によって軽犯罪法や銃刀法違反となって暴力行為や殺人行為と問われますが、有事なら一体どうなるのでしょうか。
(おに子)



.....前提条件による。
 中立宣言がでる場合は朝鮮戦争であるから軍属ではあっても敵兵ではない。したがって普通の犯罪である。日韓戦争の場合は単純な戦闘行為である。
 投稿記事のそもそも以下は戦争有事であるが、防衛戦闘を否定しているのかな? 有事になれば女子供、そして国を守るために殺戮戦になるのは当然だ。それ以上でも以下でもない。



0.0.0.
とをりすがり への返信
 朝鮮戦争再開の際、即日本政府が韓国に対して「日本の領土竹島を??時間内に明け渡せ」と命令すれば良いのでは?



.....竹島の今の状況は安倍政権にとっては大事なカードだからな。朝鮮戦争再開時には使わない。日本は中立宣言をだして、米軍の行動は黙認、国内の南北朝鮮人の隔離送還と反日勢力殲滅だ。半島では南北が殺戮戦をして双方へたばったときに米中で話をつけるというのが常識的なシナリオだ。期待したいな。



騙され飼いならされた労働者の救い方…
 余命プロジェクトチームの皆様、お疲れ様です。
 ハンドブック発売まで約一週間。私にとっては、絶対に必要な一冊です。なぜなら、ブログを一通り読んだつもりになっているだけで、理解できていない部分や読み落しが多数あるのは間違いないからです。
 今回の投稿、特に動画の中身は知ってたつもりですが、あらためて動画も見ると、怒りで頭に血が上って動悸がはげしくなってしまいました。
 それでも、私の頭のなかでいつも木魂するように響く余命さんの言葉があります。それは、『予定より進みすぎている…』です。鼻息荒くして読んで拡散にあせる私ではありますが、それが頭に響く度、少し冷静さを取り戻せています。
 余命プロジェクトチームには安倍総理を中心とした清算と決着のシナリオが完全に見えているのだと思います。清算に直接繋がる烽火があがる時期まで全てお見通しのような気がします。
 だからこそ、それにあわせて、今できることを確実にやっていくだけなのだと思います。拡散が順調に、予想以上に拡大しても、焦らず、急かさず、慌てず、その分保険を増やして行くという姿勢は今の安倍総理の行動スタイルとなんとなくかぶって感じます。
 ただ、私自身の親族、友人知人との温度差にはもう情けなくて泣きたくなることが多いです。血のつながり、心のつながりより、時にはまったくの赤の他人からの忠告のほうが頭に入りやすいことも多いのは事実だと思います。それに期待して、私もできることをするという感じで、今後もいろんな方面に拡散していきたいと思います。
 ところで、究極にお忙しくお疲れのところ恐縮です…。
 最後に希望ですが、安倍イズムの稿を再び2016年版として、記事にしていただきたく思いました。民主党、共産、その他野党の外患罪ものの売国事案も2016年現在版として記事にしていただければ…なんて、安倍イズムの稿で一気に目覚めた一人としての願望でもあります。
 最後まで読んでいただきありがとうございました。



.....この有事の項が適当かどうか迷ったのだが...。ご指摘の通り、先が見えているだけになんとかして犠牲を少なくしたいと思っている。
 日本人が何も知らないのと同様に、在日の3世、4世たちも自分たちの戦後の蛮行を知らない。要するに都合の悪いことを1世、2世はスルーし、捏造教育をしてきた。したがって今ある状況が当たり前だと思っている。これでは最悪の事態に一直線だな。



とをりすがり
 正直言って、戦前の日本を泥沼の戦争から抜け出せなくした大衆の発言を読んでいるようで不快でした。彼らの挑発に乗って過激な発言をしてたら、安倍総理の足を引っ張るだけなんだよ
ワック発行 加藤 康男氏著 ISBN978-4-89831-703-7
関東大震災「朝鮮人虐殺」はなかった!
の214ページに池田恒雄氏が正力松太郎氏から聞いた、自虐史観の元祖後藤新平が正力松太郎氏に語った不逞鮮人のテロを朝鮮人虐殺に書き換えた真相を語った言葉が次のように載っている。
 「正力君、朝鮮人の暴動があったことは事実だし、自分は知らないわけではない。だがな、このまま自警団に任せて力で押し潰せば、彼らとてそのまま引き下がらないだろう。必ずその報復がくる。報復の矢先が万が一にも御上に向けられるようなことがあったら、腹を切ったくらいでは済まされない。だからここは、自警団には気の毒だが、引いてもらう。
 ねぎらいはするつもりだがね」
 まさにこの通りで、彼らの目的は日本の世論を怒り一色にして彼らは被害者を偽装したうえで、世界を彼らの味方につけるのが今の作戦。対抗するには、その裏をかいたうえで、過去の悪事を暴いていかないと…。



.....自警団で押しつぶしておけばよかったのだが...。
 先の先を読めぬ政治家をもつとこんなことになる。次の朝鮮人の暴動は殲滅しかないということだ。駆逐しないとまたわいてくる。



ククル
【国連女子差別撤廃委】日本の国柄・伝統を無視し、「男系継承は女性差別」と勧告しようとした裏でやはりあの国が
http://www.sankei.com/politics/news/160309/plt1603090007-n1.html
 やはり連合国は中韓に支配されている。ソフトに終わらせて良いのか?最早ハードで決着をつけなければ必ず禍根を残す。



.....最近はまっしぐらという感じだね。



夜霧のガイコツこんばんは
 嵐の前の静けさ、を感じる今日この頃です。
 国内における反日勢力との武力衝突、いわゆるハードランディングだが、その際における在日と日本人の区別、私は間違えられて撃たれてもかまわないと思っている。こちらはかつては頑張ってたつもりですが今は全くダメな酔っぱらいなので・・・。
 左翼による断末魔の悲鳴があちこちから聞こえる時代ですが私も人生に於いて悲鳴をあげる寸前です。有事はまだ起きていないのに私は既にハードランディングです。けどこれは誰のせいでもなく単なる私の努力不足準備不足の結果ですので。
 安倍政権はずっと以前から支持しています。
 安倍政権の次があるとすればもう自衛隊による軍事政権でかまわないと思う。正直なにが総選挙だ!二昔前は日本の政治家はプロレスラーばかりになるのではないかと心配だった。確かに国会内での乱闘になれば有利になると思うが藤波辰巳や神取忍やキラーカーンやブッチャーが大臣や官房長官の国って何だかカッコ悪くて恥ずかしい。有名人なら誰でも候補に挙げるというのはやめてほしい、AKBじゃないんだ。
 ハードランディングのさいは私はおそらく全く役にたちそうも無いですが近所の人達に何かを知らせたり騒いだりして皆の気持ちに危機感を持たせたりする事は出来ると思います。何とか自分に出来る事を頑張ります。



.....機動隊はマシンガンを装備した。自衛隊は4万個のヘルメットを発注した。
 まあ、無理をする必要はない。戦闘はプロにまかせよう。



まさゆき
 朝鮮人被害者様の偽造国籍離脱証明の可能性、なかなか興味深いと思います。
 もし事実なら日本政府が韓国政府に対し離脱証明の確認をすればその事実はないと返答するでしょうし、むしろ帰化在日の資産を狙う韓国政府が正式に国籍離脱証明を取得した在日であってもその事実がないと回答すれば二重国籍の復活、帰化取り消しの可能性が出てくるかもしれません。
 是非実態を知りたいところです。



.....有事における帰化した元韓国人に不安が広がっているのだろう。国籍関係の投稿が多い。一応、朝鮮系日本人も日本人ではあるので、取り上げはする。しかし在日諸君にも言えることだが余命ブログは韓国サイトではない。まず韓国大使館なりの公的機関に問い合わせ願いたい。
 今後、関係投稿は削除する方針である。以下はこの投稿の関係部分である。
 次回に資料として過去ログ「在日韓国人と改正国籍法」を掲載する。



.....「在日韓国人と改正国籍法」から

(中略)韓国国籍の喪失と国籍喪失申告
 韓国国民で自ら進んで外国に帰化するなど外国国籍を取得した者は、その外国国籍を取得した時に自動的に韓国国籍を喪失する。

国籍喪失の申告
 前述した事由で韓国国籍を喪失した者に対しては本人かその親族が所定の具備書類をそろえて法務部国籍業務出張所か出入国管理事務所、または在外公館(大使館または総領事館)に国籍喪失申告書と次の書類を揃えて国籍喪失申告をしなければならない。

 多くの人は外国国籍を取得しても国籍喪失申告をせず、国内の戸籍がそのまま残っていれば、韓国国籍を喪失せず二重国籍になると誤解している場合が多いが、事実はそうではない。
 即ち、外国国籍を取得した人は国籍喪失申告に関係なく、その外国国籍を取得した日に韓国国籍を自動的に喪失する。国籍喪失申告はただ単に戸籍を整理するための手続きにすぎない。

....二重国籍者の国籍離脱
 二重国籍者は国籍離脱申告を行うまでは韓国国籍も持っているという点で韓国国民としての処遇を受け、同時に兵役など国民としての義務も当然負わなければならない。
 国籍離脱の手続きは国籍離脱申告書と共に具備書類をそろえて法務部国籍業務出張所に国籍離脱申告を申請しなければならず、国外居住者は在外公館に申請すればよい。(後略)



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余命ブログ、2016年3月14日記事「512 巷間アラカルト⑤」より抜粋して引用

鹿児島ななし
 初代から読んでいます。
 私、前職では公共事業を生業とする会社に勤めていました。辺野古移設に関して前職の会社が頭になりあるセクションを担当していました。ある日社長名で身辺留意の発令がありました。発令には併せて、沖縄の下請け企業が強襲されたと記載がありました。
※周知では、迫撃砲により、とのことでした。信じ難いですが。
 余命さんでは様々な関連記事が出ておりますが、敵対勢力はこちらの想像以上に過激だという事を思い知らされた出来事でした。私はこの国を誇りに思っています。このタイトルには関係ないようですが、ハードランディングに備える1つの情報として提供できればと思い投稿しました。
 余命さん、私のように官邸メールなどの具体的なアクションには参加できずとも余命三年時々日記により日本に対する意識を改めさせられる日本人は沢山いると思います。ありがとうございます。御自愛ください。



信濃注:余命さん疲れてるのかな~。昨日と同じ投稿の再掲載。



(中略)

.....外患罪が適用される有事というのは戦争事態であるし、当然それは売国行為をなした売国奴である。世界中どの国でも売国奴の始末は国民がやる。これが歴史である。裁判にはならない。
 余命がなぜ在日や反日勢力に狙われるかはこの外患罪のピックアップにある。日本ではブログであれ書籍であれ、外患罪を扱ったものは皆無である。有事法であるからという理由だけではない。反日勢力にとってはタブーであったのだ。
 現在、日本領竹島は韓国に武力占領されている状態である。したがって適用条件を満たしているのである。「余命三年時事日記」ブログでは数度にわたり、また書籍でも具体的対象事例を掲載している。また官邸メール余命9号では外患罪適用に関する法整備について要望を出している。
 7月9日から在日や反日勢力のあぶり出しが進んで、1月のマイナンバー施行による居住実態の把握で官邸メールでの告発による外患罪の適用が現実味を帯びてきた。彼らも必死になるわけだ。



motti
 はじめまして。いつもミラーサイトの「待ち望むもの」で拝見し、豆腐おかかさんの投稿と共に勉強させていただいております。こちらへの投稿は場違いだと思うのですが、後からチェックが入るということで、投稿させていただきました。
 田母神氏のニュースは、またかという感想でした。 本当に気を付けないといけない状況なのですね。
 もしかしたら、皆様動いていらっしゃるのかもしれませんが、現在、オリンピックにかかっている費用と関連の詳細を公にするように、官邸メールに挙げられてはいかがでしょうか。
 当初、オリンピック競技場建築案のイラン人女性建築家が、イラン国内へ建築した立派なホテルの金額が250億円程度。オリンピックスタッフの衣装が1着20万円で、わざわざ韓国へ発注されているそうです。消費税引き上げで、皆がうんざりしていることもあり、公にするには良い時期と思うのですが。
 色々な利害が絡み、しばらくは無視しないと事が進まないということがあるようですので、もし宜しければ官邸メールに加えていただければと存じます。
 お忙しい中、お手数をお掛けして誠に申し訳ございませんが、ご容赦いただきますようお願い申し上げます。
追記:テレビで成績による投資会社の表彰が行われていました。サラッと言った投資先企業名が、反日や在日系だったと思います。資金集めではないでしょうか。



.....田母神氏はお殿様だからな。はめられたんだろう。細かいことはわからないが、客観的に見て、安倍→田母神→予備役ブルーリボン→自衛隊というラインを切ったということだろう。周辺組織は正誤、清濁わけがわからない。
 この件NewsUSさんでもとりあげていたのでそちらもどうぞ。



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余命ブログ、2016年3月13日記事「510 2016年3月14日時事」より抜粋して引用

鹿児島ななし
 初代から読んでいます。
 私、前職では公共事業を生業とする会社に勤めていました。辺野古移設に関して前職の会社が頭になりあるセクションを担当していました。ある日社長名で身辺留意の発令がありました。発令には併せて、沖縄の下請け企業が強襲されたと記載がありました。
※周知では、迫撃砲により、とのことでした。信じ難いですが。
 余命さんでは様々な関連記事が出ておりますが、敵対勢力はこちらの想像以上に過激だという事を思い知らされた出来事でした。私はこの国を誇りに思っています。このタイトルには関係ないようですが、ハードランディングに備える1つの情報として提供できればと思い投稿しました。
 余命さん、私のように官邸メールなどの具体的なアクションには参加できずとも余命三年時々日記により日本に対する意識を改めさせられる日本人は沢山いると思います。ありがとうございます。御自愛ください。



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余命ブログ、2016年3月13日記事「509 2013年3月12日時事」より抜粋して引用

Augusta
余命殿
>.....このまま行けば間違いなくハードランディングになる。犠牲は大きいがそれ以上の方法がない。考えようであるが、それが結果として一番犠牲が少ないかもしれない。
 不本意ながら同意します。力を持ち、状況を把握できる人間が見て見ない振りをしてきたため、力のない、声すら出せない人々が犠牲になっているのが現状だと認識しています。



....もう後戻りできる可能性はゼロだろう。
 一応、朝鮮戦争再開とか日韓戦争ということでブログは考察しているが、その発端についてはほとんどふれていない。
 もう日本政府の構えが在日蜂起に備えているので、その可能性はまずないだろうが、逆に竹島案件を理由にすれば今でも安倍総理は動ける。その方が怖いだろう。
 自衛隊の決起もあるだろうし、反反ヘイトカウンターデモにおいて流血の惨事ということにでもなれば、その流れは全国に一瞬で波及する。
 民族紛争はいったん炎があがると止めようがない。日本人が切れかかっているからその方が怖いよな。



(中略)

スウェーデン
 いつもお疲れ様です。
 在日処理は今のところハードランディングになりそうで、そのきっかけは朝鮮戦争か日韓有事だとおっしゃってますがもう一つの可能性に気付いてしまいました。
 阪神大震災や東日本大震災のような大災害が起きた時に在日が一斉蜂起する可能性があります。実際に関東大震災のときに朝鮮人が暴虐の限りを尽くしたと言われています。阪神と東日本のときは火事場泥棒や被災地での暴力レベルでしたが、ここまで在日が追いつめられていると次はどうなるかわかりません。
 警察や自衛隊は大災害発生時でも暴動鎮圧を滞りなく行えるのでしょうか。そしてその時私たちはどのように行動すればいいのでしょうか。少し心配になってしまいした。



.....過去に実例があるからな。
 その点政府は現状の治安態勢にプラスして自衛隊の予備自衛官および予備自衛官補で対応するようだ。先日自衛隊の装備庁がヘルメット4万個の入札をしていたな。警察機動隊はほとんどが銃器対策部隊で武装を強化して対応している。心配はいらないだろう。



三蔵法師
 5月に行われる、伊勢志摩サミットに大きな期待をしています。
 各国首脳を見れば、覇気があるのは日本くらいで、EU各国は経済と移民問題で青息吐息、米国はレームダック状態です。慰安婦、辺野古移設問題も急展開でオバマ大統領への配慮?も出来ました。
 サミットは国際問題を話し合う場ですから、会場から1500キロ以内にある覇権主義の中国とテロ国家の北朝鮮は身近な問題として感じてくれると思います。北朝鮮への制裁が更に厳しくなれば朝鮮半島はきな臭くなり、中国を仲間外れにすれば周辺国とのトラブルが際立ってきます。緊張感が高まれば米国の軍事産業は潤い、日本の防衛産業も潤います。
 周辺国の緊張は平和ボケした日本にも影響し、安全保障(国土、食料)の議論も活発になると思います。



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改訂履歴
※2016.3.19、記事追加
※2016.3.18、記事追加
※2016.3.17、記事追加
※2016.3.15、記事追加

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