余命ブログを読み慣れていない方へ、理解しやすい読み方の順序(タイトル右下の「目次へ移動」から「余命まとめ目次」もご参照ください)
①日本再生計画(計画の概要)  ②敵を分散&個別撃破せよ(対処フロー)  ③以降は興味のある記事からどうぞ  おまけ:余命3年時事日記、まとめ年表・2016
有事の最低限度(有事とは人の命がかかった実戦です)
有事・要警戒リスト ・有事の身分証明は必須 ・武力攻撃やテロなどから身を守るために  おまけ:・護身特集 ・有事対応、短編記事リンク集

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【拡散希望】 川崎発、日本浄化デモ第三弾(2016.6.5、五十六パパ様主催) 現場動画集
【拡散希望】 許すまじ朝鮮人! 朝鮮人の象徴たる動画動画のスクリーンショット集を作りました
【信濃雑感】 竹島の日(2016.2.22)、竹島×韓国といえば竹島上陸・天皇陛下侮辱発言、この他に日本乗っ取り完了宣言もしていた!

2016年6月21日火曜日

余命、軍事・有事・経済指標関連記事抜粋、2016年6月中旬


※余命ブログの更新に追いついておりませんが、分類・整理は続けてまいります。



重要情報

余命ブログ、2016年6月8日記事「830 巷間アラカルト93」より抜粋して引用
 ここからは機密にふれる部分があるので妄想宣言しておくが、対潜哨戒機P1の配備が順調に進み、新型の魚雷、機雷が2017年前倒しで完成、配備の予定である。また、海底ケーブルセンサー通信網の整備が順調に進んでいて、各所に基地が新設され、これまで無人であった所は、警備が強化されている。水面下ではもう開戦前夜という状況である。
(引用以上)

余命ブログ、2016年5月24日記事「787 余命本情報⑲」より抜粋して引用
 また、ご承知の通り宗教施設や九条の会等と同様に、明日以降は状況次第で何があってもおかしくない。つまり余命本を置かない書店は反日勢力の拠点となりかねない。過去ログのハンドブック情報と余命本情報をチェックして近隣の反日書店を確認して近づかないようにしていただきたい。
(引用以上)

余命ブログ、2016年5月15日記事「737 巷間アラカルト58」より抜粋して引用
(米国・シアトルからの読者さん投稿に対するコメント)
.....いろいろと段取りをしている。米国は夏には動くつもりである。無理はしないように願いたい。
(引用以上)

余命ブログ、2016年5月14日記事「728 新規官邸メール④」より抜粋して引用
.....今回、官邸メールで、まともに外患罪適用対象になっているから、さすがにビビるだろう。
 犯罪報道の際の通名問題は、現在、朝日新聞以外は修正の流れである。通名について政府がふれないのは、あからさまに日韓関係、とくに竹島問題でテロゲリラ処理が可能であるので、現状を維持したいということである。もはや在日関係においてソフトランディングの可能性は低いと思う。
(引用以上)

余命ブログ、2016年5月7日記事「708 「余命一派殲滅大作戦」③」より抜粋して引用
 今回一連の民団への通達対象者の先頭が帰化人となっていることをいったいどれだけの在日朝鮮人が理解しているだろう。帰化した者は日本人である。であるにもかかわらず、韓国は政経軍に組み入れているのである。有事には日本国籍でありながら、敵軍属となる。つまり、スパイ、ゲリラである。
 先般、川崎デモについて取り上げた。彼らはコリアンタウンへの侵入を阻止したとネットに得意げに発信しているが、15人ほどのデモ隊に100人以上の警官が護衛について防護しているのである。もう勝った負けたの段階でないことは誰にもわかる。わかっていないのは在日だけだ。
 デモメンバーもいろいろで、一般国民も、なりすましも極右もいる。実社会はヘイトスピーチがどうのこうのというレベルをとうにこえているのである。
 今一番危惧されるのは、純粋に日本を思う国士の暴発である。現在、安倍政権も余命もできるだけ犠牲がないような段取りをしている。お気持ちはわかるが自制されたい。
(引用以上)

余命ブログ、2016年5月5日記事「699 巷間アラカルト㊼」より抜粋して引用
(読者さん投稿)
 政府は、沖縄県の尖閣諸島と、島根県の竹島が「日本固有の領土」であると裏付ける資料を英語に翻訳し、公開を始めた。(中略)
 政府は資料を沖縄や島根の公文書館などで探し、昨年8月に公開した。日本語だけでは海外への発信力に欠けることから、英語サイトも設けることにした。日本の主張を補強する公文書、日記、古地図など新資料約750点も見つかっており、政府は日英両言語で順次公開していく方針だ。 読売
 遅きに失した感が否めないですが、反対側の視点から見て、なぜ今このタイミングなのかを考えると、色々と妄想が膨らんで面白いです。余命大人「物事には順序がある。」鋭く深い至言ですね。
(余命さんコメント)
.....いよいよ竹島奪還作戦の直接の下準備に入ったということである。政府が内外に竹島が日本領であることを発信することにより、外患罪の告発が容易になる。いよいよ外患罪告発官邸メールがはじまるぞ!
(引用以上)

余命ブログ、2016年5月4日記事「694 巷間アラカルト㊻」より抜粋して引用
.....今、一番危ないのが川崎だ。10人~50人のレベルで警察が必死に押さえ込んでいる状況だが、数百人規模になると規制は無理だ。ここが発火点となるかもな。
(引用以上)

信濃注:
 幸いにも2016.6.5川崎デモでは衝突まで発展しなかったが、数の力でデモ隊を抑え込んだものであり、暴動に近い。川崎地区の行政(川崎市)、司法(横浜地裁川崎支部)、治安機関(神奈川県警)の対応もふざけている。今後、各地で行われるデモでは、川崎デモ以上に衝突に発展する危険性がある。
(以上)

余命ブログ、2016年4月24日記事「653 2016年4月24日時事」より抜粋して引用
真太郎
内閣官房のHPから平和安全法制についての一部のコピペです。
自衛の措置としての武力の行使の新三要件
○ 我が国に対する武力攻撃が発生したこと、又は我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これにより我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険があること
○ これを排除し、我が国の存立を全うし、国民を守るために他に適当な手段がないこと
○ 必要最小限度の実力行使にとどまるべきこと
 これなら、朝鮮戦争が再開されると日本国内の反日日本人は「我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある」存在であり、更生不可能な為 「これを排除し、我が国の存立を全うし、国民を守るために他に適当な手段がない」ので「必要最小限度の実力行使にとどまる」実力行使で処分される法的根拠があるのですね。
(余命さんコメント)
.....これで中立宣言がなくても動ける。反日勢力は日本人ということで処理が面倒だったのだが、これで売国奴、非日本人として処理ができるようになった。これマル秘!
(引用以上)

信濃注:
 本当なのか? 様々な解釈ができることは事実である。また、議論は様々な解釈に基づいて行うものだと思う。しかし、有事に国民の命に直結するだけに、個人の解釈を安易に信用してはいけない。法の執行は、あくまで政府解釈に基づいて、政府の決断で行うもの。ついでに言えば余命さんとて人間。余命さんの解釈、判断が必ずしも正しいとは言えない。
※真太郎氏について
真太郎さん特集(2016.5)、ご判断は読者さん各位で 2016.5.18
真太郎さん特集、その2(2016.1~2016.5)、ご判断は読者さん各位で 2016.5.20
(以上)

余命ブログ、2016年3月23日記事「527 ハンドブック①」より抜粋して引用
.....「スカパロッティ在韓米軍司令官の後任に、ブルックス太平洋陸軍司令官を充てる人事も決めた」というところまではわかっているが、米韓統合司令部が廃止され、在韓米軍司令官が兼任ということになると事実上、米軍韓国撤退となる。韓国軍は国連軍ではない。ついに国連旗はお飾りとなってしまった。
(引用以上)

余命ブログ、2016年3月22日記事「523 2016年3月16日時事」より抜粋して引用
(読者さん投稿)
 しかし、皆様、相手は死に物狂いのキチガイです。どうぞ、無茶をせず、安全の確保を最優先してください。893界隈では、拳銃の相場が跳ね上がっているほど需要があるようです。
(引用以上)

余命ブログ、2016年3月14日記事「513 有事案件アラカルト②」より抜粋して引用
.....「韓国に渡航した邦人も、流石に阿部総理も一方的に見殺しはまずいでしょう」
 こんな時期に韓国へ渡航する邦人は自己責任。政府も国民もいい迷惑だ。(中略)
(信濃注:↑どうにもしようがないということなのか…?)
 中立宣言がでる場合は朝鮮戦争であるから軍属ではあっても敵兵ではない。したがって普通の犯罪である。日韓戦争の場合は単純な戦闘行為である。
 投稿記事のそもそも以下は戦争有事であるが、防衛戦闘を否定しているのかな? 有事になれば女子供、そして国を守るために殺戮戦になるのは当然だ。それ以上でも以下でもない。中略)
.....竹島の今の状況は安倍政権にとっては大事なカードだからな。朝鮮戦争再開時には使わない。日本は中立宣言をだして、米軍の行動は黙認、国内の南北朝鮮人の隔離送還と反日勢力殲滅だ。半島では南北が殺戮戦をして双方へたばったときに米中で話をつけるというのが常識的なシナリオだ。期待したいな。(中略)
.....この有事の項が適当かどうか迷ったのだが...。ご指摘の通り、先が見えているだけになんとかして犠牲を少なくしたいと思っている。
 日本人が何も知らないのと同様に、在日の3世、4世たちも自分たちの戦後の蛮行を知らない。要するに都合の悪いことを1世、2世はスルーし、捏造教育をしてきた。したがって今ある状況が当たり前だと思っている。これでは最悪の事態に一直線だな。(中略)
(信濃注:↓関東大震災での朝鮮人暴動に関する投稿への回答)
.....自警団で押しつぶしておけばよかったのだが...。先の先を読めぬ政治家をもつとこんなことになる。次の朝鮮人の暴動は殲滅しかないということだ。駆逐しないとまたわいてくる(中略)
.....機動隊はマシンガンを装備した。自衛隊は4万個のヘルメットを発注した。まあ、無理をする必要はない。戦闘はプロにまかせよう。
(引用以上)

余命ブログ、2016年3月13日記事「509 2013年3月12日時事」より抜粋して引用
....もう後戻りできる可能性はゼロだろう。一応、朝鮮戦争再開とか日韓戦争ということでブログは考察しているが、その発端についてはほとんどふれていない。
 もう日本政府の構えが在日蜂起に備えているので、その可能性はまずないだろうが、逆に竹島案件を理由にすれば今でも安倍総理は動ける。その方が怖いだろう。自衛隊の決起もあるだろうし、反反ヘイトカウンターデモにおいて流血の惨事ということにでもなれば、その流れは全国に一瞬で波及する。民族紛争はいったん炎があがると止めようがない。日本人が切れかかっているからその方が怖いよな。
(引用以上)

信濃注:ハードランディングの直接の起因までは分からない (以上)



有事の最低限度
有事・要警戒リスト、近所の方はご注意を 2016.2.24
有事の身分証明は必須、余命さんメッセージ他 2016.2.25
武力攻撃やテロなどから身を守るために、内閣官房・国民保護ポータルサイト 2016.3.6

おまけ
有事対応、短編記事リンク集(有事とは人の命がかかった実戦です) 2016.3.13
護身特集(複数手段を用意し、使い分けてください) 2016.4.7

発言を精査した方が良いと思われる人物
真太郎さん特集(2016.5)、ご判断は読者さん各位で 2016.5.18
真太郎さん特集、その2(2016.1~2016.5)、ご判断は読者さん各位で 2016.5.20
真太郎さん特集、その3(2016.6)、ご判断は読者さん各位で 2016.6.13
(前略)
 いわゆる「市街地戦闘」をイメージさせる「武力行使による鎮圧」という表現は不適切だと思います。余命ブログを読み慣れた方々ならばまだしも、読み慣れない方々が読んだ場合、「国内で積極的に武力行使すべきだ」などと大いに勘違いする可能性があります。「官邸メールしておきます」などと言われればなおさらです。
 ご存知のように余命ブログの読者さんは一日数万人、書籍版「余命三年時事日記」は重版を重ねております。つまり、新規の読者さん、読み慣れない読者さんが多数生まれている状況です。
 この状況で多くの読者さん、数千人、場合によっては数万人の読者さんが、「国内で積極的に武力行使すべきだ」などと勘違いしたらどうなるでしょうか。直接の読者さんの後ろには、その数倍の口コミされる方々がいるのです。これには在日朝鮮人という民族問題が絡んでいますので、血みどろの内戦にまっしぐらです。非常に危険なことです。
 「国内で積極的に武力行使すべきだ」ということが世論として広まれば、日本人側から暴発する可能性が高くなります。日本人側から暴発すれば日本人が悪者にされてしまいます。中韓朝、在日の思う壺です。この先、何十年、再び中韓朝、在日に日本を貶められます。第二次世界大戦後70余年を経て、やっと日本を再生させようとしているのに。
 真太郎氏、貴殿は日本人を煽って日本人側から暴発させ、日本人を悪者にしたいのですか?
 貴殿は法律の条文をよく読んでおられる。少なくとも武力攻撃事態法の第一条から第三条までは。従って、法律上の用語の定義も理解しているものと推察する。その上で、上記文章では用語の定義をあえて明確にせず、条文を繋ぎ合わせて詭弁を弄している。
 貴殿が投稿する各種引用文には有益なものも多々あることは認める。しかし、その優秀な貴殿が、有益な投稿に折り混ぜて、「あたかも日本人の命を危険に晒すかのような投稿」、「あたかも日本と日本人の将来を不意にするかのような投稿」をするのであれば、今後、一切、余命ブログに投稿しないでいただきたい。言いたいことがあるなら自分のブログで言っていただきたい。(後略)
(引用以上)

 それからこれです、許せませんね。おい、真太郎。交配」とは何様のつもりだ。動物扱いか。日本人の暴発を狙ってるのかもしれないが、そんなことはせずに胸の奥に秘めておこう。おまえは許さんがな。
余命ブログ、2016年5月24日記事「786 巷間アラカルト75」より抜粋して引用
真太郎
 余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。
 今回は文字通りおめでたい話です。これから生まれてくる子供たちのためにきれいな日本にしてあげたいものです。劣化遺伝子を持つ民族と日本人を交配させるべきではありません。
(投稿文、後略)
(引用以上)



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抜粋記事一覧

余命ブログ、2016年6月14日記事「854 巷間アラカルト104」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年6月13日記事「852 川崎デモ事件12」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年6月13日記事「847 巷間アラカルト102」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年6月12日記事「846 巷間アラカルト101」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年6月12日記事「845 巷間アラカルト100」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年6月11日記事「843 巷間アラカルト99」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年6月11日記事「842 巷間アラカルト98」より抜粋して引用



以下、抜粋記事

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余命ブログ、2016年6月14日記事「854 巷間アラカルト104」より抜粋して引用

逐一
 初めて投稿させていただきます。こちらを購読はじめてから2年ほどになります。興味深くかつ重要なお話の数々をありがとうございます。
 私自身はこれから先も平穏無事な世の中であって欲しいと思いますが、こちらでのお話や世間の空気などから不測の事態も考えなければならない昨今であります。自身の備えも必要ですが、自分の周りを知るということも大事だと思います。そんなこんなで考えているうちに思いあたったのがネットカメラです。
 私のところで申しますと都心部に高いビルがあり、そこのカメラが結構鮮明に時々刻々の映像を映してくれています。結構危ないと思われる地域も写してくれているので心強く思います。煙や火が上がればすぐに分かります(そういうことにならないことを祈りますが)。
 検索すれば各地方のカメラがあると思うので、ブラウザなどにブックマークしておくと少しは心の安心があるかもしれません。つまらないことですみませんでした、では失礼致します。



(中略)

信濃注: 以下は何か胡散臭さを感じる投稿文である。 (以上)

万里の河
 紫陽花が大輪の花を咲かせる頃となりました今日この頃、余命翁様と戦略チームの皆様方、目的達成の為に、日々邁進なさっておられること、遠く北の地より応援しております。
 銃器大国のアメリカで、数十人の人間が銃で虐殺されました事件。このニュースを見た瞬間、「えっど・どうして・・だ・誰も銃持ってなかったの?」との思いが直ぐに浮かびました。だって、アメリカですよ、銃の犯罪が毎日発生するアメリカという国なら、護身用銃持ってると思っていましたもの。それがこんなに簡単に、50人?近くの人間が殺されるって理解出来ないですけど、でも、起きてしまいましたわ。
 これが、日本国で起きたらと思うと、背筋が寒くなります。日本の殺人事件の凶器の大半は、刃物だそうですが、刃物では大量殺人は、個人では無理なはず。じゃ、殺人者が大人数なら・・怖っ・・。
 日本国内で、テロが起きたら巻き込まれた人間は、サリン事件のように黙って殺されます。警察・自衛隊は、後からきます。爆発テロ、銃器テロ、毒ガス・水道毒薬テロ、銃器テロ、暴動テロなどなど起きたら、警察が来るまで殺されるのを待つなんて有り得ない、逃げます。逃げるしか選択肢はないでしょうね。
 イスラムテロリストや反日国から頼まれて、日本在住の人間がテロを起こす確率は相当に高いのでしょう。いつでも何処でも起こりえるテロ。どうしましょう?
 余命時事日記では、「アメリカ大統領が誰になろうが、軍は、戦争準備体制に入った」と書かれておりましたし、ベトナムに深深度魚雷の提供とも有りましたし、1周間で支那国海軍は、全滅とも・・。それでも、支那国の国内事情で、局地戦が始まるのでしょうか?
 尖閣海域に、ロシアの軍艦まで出没。この軍事行動は、支那国やロシア国の威嚇なのでしょうね。日本は相当に危険な状態にあるのでしょう。国内テロや暴発・暴動は、発生時期が分かりません。今そこにある危機として、遭遇した時の対処を自分なりに決めるべきですね。私は、逃げます、真っ先に。
 国内日常平常運転状態では、憲法遵守・法治が当然でしょうが、国内同時テロ発生・非日常状態が始まれば、法治が及ばなくなるでしょうね。そうならないように、安倍総理チームと余命戦略チームの皆様方が、策を練られていると書かれておりました。目的が、平常運転のまま達成することを祈願しております。そうはならないような気が・・・。



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余命ブログ、2016年6月13日記事「852 川崎デモ事件12」より抜粋して引用

真太郎
 余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。
 中共でテロ発生です。しかも、ロイターで報道されてしまいました。今までこの手のニュースは完全に遮断できていたのに。どうやら、中共内部は大変に混乱しているようですね。余命爺様がおっしゃるように一気に緊張感が高まって来ました。親中派議員は選挙前に生きた心地がしないでしょう。

信濃注:上海の国際空港ですよ。隠しようがないでしょう。 (以上)

ビール瓶で自作した爆発物投げる 男は自ら刃物で首切り重傷
【上海=河崎真澄、北京=西見由章】中国の上海浦東国際空港ターミナルで爆発が発生し負傷者が出た事件で、上海市政府は12日、男がビール瓶を使って自作した爆発物を起爆させ、その後に刃物で自らの首を切り、重傷を負ったことを明らかにした。
 上海市の発表によると、12日午後2時26分(日本時間同3時26分)ごろ、男が背負っていたリュックから爆発物を取り出し、チェックインカウンター付近に投げつけて爆発させた。その後、リュックから刃物を取り出し、自分の首を切り、その場に倒れ込んだという。
 爆発でビール瓶の破片が飛び散り、現場にいた乗客4人が軽傷を負った。爆発直後には、中国メディアが目撃情報などから2つの手荷物が相次ぎ破裂したと伝えていた。
 国営新華社通信によると、負傷した乗客にはフィリピン人の男性(53)と中国人男性(67)、中国人女性(64)が含まれ、頭部や手足を負傷しているという。



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余命ブログ、2016年6月13日記事「847 巷間アラカルト102」より抜粋して引用

信濃太郎
余命様、並びに、スタッフ様
 長文になりますが、非常に重要なことだと思いますのである程度、詳しく書いて投稿いたします。お許しください。不適切な場合は削除願います。

真太郎氏への反論
貴殿は貴ブログの冒頭(タイトル下)で以下のように述べておられます。
「このぶろぐは余命三年時事日記に書き込んだまたは書き込む前のコメントです。」
ttp://blogs.yahoo.co.jp/matarou5963
その上で、以下の記事を出稿しておられます。
「次は敵国人を武力行使で鎮圧するべき!  2016/6/10(金) 午後 2:38」

これより、当該記事は余命ブログに投稿されたものと推察します。非常に危険な投稿文だと思いますので、以下、「信濃注」欄で逐一、反論していきます。

※添付資料を含む詳細は拙ブログ参照
「真太郎さん特集、その3(2016.6)、ご判断は読者さん各位で」
ttp://yomeinomatome.blogspot.jp/2016/06/20166_12.html

次は敵国人を武力行使で鎮圧するべき!  2016/6/10(金) 午後 2:38
余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。
 先日の川崎デモから、在日鮮人が武力攻撃を日本国民に仕掛けてくる確率は上がったと思われます。彼等の攻撃を警察が止められないと明らかになったからです。終戦後の朝鮮人の数々の蛮行から考えると彼等は、今後日本国民に脅しだけでなく攻撃も仕掛けてくるでしょう。同様の事態を発生させない為に速やかな自衛隊出動、鎮圧を希望します。

信濃注:
 外部からの武力攻撃(宣戦布告の有無を問わない)がない状態で、「在日鮮人が武力攻撃を日本国民に仕掛けてくる」行為はテロ行為です。
 従って、まずは警察(機動隊を含む)が出動して対処します。仮に警察で対処しきれなくなった場合には、自衛隊が「治安出動」します(「防衛出動」ではありません)。
(信濃注、以上)

 今後、コリアンタウンやその近所で行われる日本国民によるデモは【武力攻撃事態等及び存立危機事態における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律】における武力攻撃事態 武力攻撃が発生した事態又は武力攻撃が発生する明白な危険が切迫していると認められるに至った事態をいう。あるいは、【武力攻撃予測事態 武力攻撃事態には至っていないが、事態が緊迫し、武力攻撃が予測されるに至った事態をいう。が発生すると思われます。川崎デモに対する川崎市と神奈川県警の対応が不適切だった為です。

信濃注:
 「武力攻撃事態等及び存立危機事態における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律」は、通称として「武力攻撃事態法」、「事態対処法」などと略します。本稿では「武力攻撃事態法」で統一します。
 まずは「武力攻撃事態法」における用語の定義を確認します。「武力攻撃事態」(第二条の二)、並びに、「武力攻撃予測事態」(第二条の三)に入っている「武力攻撃(第二条の一)とは、「我が国に対する外部からの武力攻撃」を言います。また、平成27年(2015年)に新設された「存立危機事態」(第二条の四)とは、「我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これにより我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある事態」を言います。
 これらより、国内事案である「コリアンタウンやその近所で行われる日本国民によるデモ」は、「武力攻撃事態」、「武力攻撃予測事態」のいずれでもありません。また、「存立危機事態」でもありません。厳密に言えば、「外部からの武力攻撃がない状態(宣戦布告の有無を問わない)」という条件が付くでしょうが、少なくとも日本に武力攻撃があったらデモなんてやってられません。
 発生する可能性があるのは刑法に定める各種の犯罪行為(テロ行為を含む)です。
(信濃注、以上)

 今回の川崎デモで川崎市も神奈川県警も武力攻撃予測事態を日本国民の自由と権利を制限して間違った対処をしました。これは、【武力攻撃事態等及び存立危機事態への対処においては、日本国憲法 の保障する国民の自由と権利が尊重されなければならず、これに制限が加えられる場合にあっても、その制限は当該武力攻撃事態等及び存立危機事態に対処するため必要最小限のものに限られ、かつ、公正かつ適正な手続の下に行われなければならない。この場合において、日本国憲法第十四条 、第十八条、第十九条、第二十一条その他の基本的人権に関する規定は、最大限に尊重されなければならない。】ことから明らかです。(信濃注:第三条の五)

信濃注:
 先述のように「武力攻撃事態」、「武力攻撃予測事態」、「存立危機事態」には当たらないため、詭弁に過ぎません。
(以上)

 川崎市、神奈川県警は【第一条  この法律は、武力攻撃事態等(武力攻撃事態及び武力攻撃予測事態をいう。以下同じ。)及び存立危機事態への対処について、基本理念、国、地方公共団体等の責務、国民の協力その他の基本となる事項を定めることにより、武力攻撃事態等及び存立危機事態への対処のための態勢を整備し、もって我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に資することを目的とする。】の目的を果たす為に、【第三条  武力攻撃事態等及び存立危機事態への対処においては、国、地方公共団体及び指定公共機関が、国民の協力を得つつ、相互に連携協力し、万全の措置が講じられなければならない。】はずでしたが、実行できませんでした。そのために在日鮮人に「数を頼みに脅せば日本人は怯む」と認識させてしまいました。

信濃注:
 先述のように「武力攻撃事態」、「武力攻撃予測事態」、「存立危機事態」には当たらないため、詭弁に過ぎません。
(以上)

 同時に緊急事態には日本の地方公共団体及び指定公共機関が対処できない可能性が出てきました。
 今後、国民の不安を一掃するために同様の事態には国と自衛隊が主導権を握って武力行使による鎮圧で速やかに対処するべきだと思います。もう少し文章を整えて官邸メールしておきます。
(真太郎氏の文章、引用以上)

信濃注:
 先述のように、外部からの武力攻撃(宣戦布告の有無を問わない)がない状態で、「在日鮮人が武力攻撃を日本国民に仕掛けてくる」行為はテロ行為です。
 従って、まずは警察(機動隊を含む)が出動して対処します。仮に警察で対処しきれなくなった場合には、自衛隊が「治安出動」します(「防衛出動」ではありません)。なお、自衛隊が治安出動した場合でも、武器使用は警察官職務執行法を準用したものに留まります。
(信濃注、以上)

 いわゆる「市街地戦闘」をイメージさせる「武力行使による鎮圧」という表現は不適切だと思います。余命ブログを読み慣れた方々ならばまだしも、読み慣れない方々が読んだ場合、「国内で積極的に武力行使すべきだ」などと大いに勘違いする可能性があります。官邸メールしておきます」などと言われればなおさらです。
 ご存知のように余命ブログの読者さんは一日数万人、書籍版「余命三年時事日記」は重版を重ねております。つまり、新規の読者さん、読み慣れない読者さんが多数生まれている状況です。
 この状況で多くの読者さん、数千人、場合によっては数万人の読者さんが、「国内で積極的に武力行使すべきだ」などと勘違いしたらどうなるでしょうか。直接の読者さんの後ろには、その数倍の口コミされる方々がいるのです。これには在日朝鮮人という民族問題が絡んでいますので、血みどろの内戦にまっしぐらです。非常に危険なことです。
 「国内で積極的に武力行使すべきだ」ということが世論として広まれば、日本人側から暴発する可能性が高くなります。日本人側から暴発すれば日本人が悪者にされてしまいます。中韓朝、在日の思う壺です。この先、何十年、再び中韓朝、在日に日本を貶められます。第二次世界大戦後70余年を経て、やっと日本を再生させようとしているのに。
 真太郎氏、貴殿は日本人を煽って日本人側から暴発させ、日本人を悪者にしたいのですか?
 貴殿は法律の条文をよく読んでおられる。少なくとも武力攻撃事態法の第一条から第三条までは。従って、法律上の用語の定義も理解しているものと推察する。その上で、上記文章では用語の定義をあえて明確にせず、条文を繋ぎ合わせて詭弁を弄している。
 貴殿が投稿する各種引用文には有益なものも多々あることは認める。しかし、その優秀な貴殿が、有益な投稿に折り混ぜて、「あたかも日本人の命を危険に晒すかのような投稿」、「あたかも日本と日本人の将来を不意にするかのような投稿」をするのであれば・・・自分のブログで言っていただきたい。

※「あたかも日本人の命を危険に晒すかのような投稿」の別例
「真太郎さん特集、その2(2016.1~2016.5)、ご判断は読者さん各位で」、拙ブログ、2016年5月20日記事

※その他の腑に落ちない投稿の例
「真太郎さん特集(2016.5)、ご判断は読者さん各位で」、拙ブログ、2016年5月18日記事



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余命ブログ、2016年6月12日記事「846 巷間アラカルト101」より抜粋して引用

AZ
 超小型ロケットの件、搭載量と到達高度を推測しますと思い浮かぶのはミッドコース迎撃用ミサイル。海自のSM-3では中距離まででICBMには少し心許ないですから、自前でICBMに対応可能なミサイルが用意出来れば有り難い。
 在日米軍もGBIを配置する手間と金が節約出来てアメリカにも優しいミサイルで、当然開発に妨害は無し。特亜発狂ネタがまた一つという感じ、全て妄想、的外れかも知れませんが。尖閣挑発の直後に突然発表というのがまたなんとも想像力を掻き立てます。
 デモの件、渋谷の動画は安心して見る事が出来ました。共産党の事しか批判しないデモ隊に対して”差別するな”ではカウンターも滑稽な事この上無いですね。あれを見ればメディアがどれだけ嘘吐きか知らない人でも良くわかるはず。
 百田尚樹氏がツイッターでメディアの殲滅に言及しておりましたが、いよいよ大っぴらに話題に出来る状況になって来たかなと思いました。川崎のデモは日本人が未覚醒のまま半島有事を迎えたらああなった、というシミュレーションともとれる気がします。メディアが人道キャンペーンを張って事情を知る僅かな日本人を無理矢理黙らせる、余命時事が無ければそんな未来があったかも知れませんね。
AZ



(中略)

たなやん
 余命さん、投稿のみなさん、こんにちは。
 日米印共同訓練マラバール、楽しみです。もともと、インドはインパールを目指し、独立戦争を共に戦った戦友です。今回インド海軍が、日本近海まで来てくれるなんて嬉しいです。日本の真の独立へ共に歩いている気がしてきます。故チャンドラ・ボース氏や、東條英機元首相らも喜んでいると思います。中国は、ビビルでしょうね。



.....東南アジアの現在は日本がつくったのは歴史的事実だからな。インドは敵の敵は味方という冷めた見方もあるが、基本戦略としては近すぎもせず遠すぎもせず、軍事的関係は構築しやすい。インドの英国植民地からの独立に日本が果たした役割をしっかりと評価する国であれば米国以上に関係が強化されるのは自然なことだ。



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余命ブログ、2016年6月12日記事「845 巷間アラカルト100」より抜粋して引用

板橋区日本人
ちょっと笑っちゃってPS(追伸)
 米国が、貿易をめぐって韓国への圧力を強めている。国家間の貿易紛争を処理する世界貿易機関(WTO)の韓国人上級委員の再任を拒否。駐韓米国大使は、自由貿易協定(FTA)の完全履行を要求する一方、「環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)に自動的に入れるわけではない」と厳しい注文をつけた。
 WTOでは、貿易に関する国際紛争が生じた際、当事国からの申し立てを受けて、紛争解決機関の小委員会(パネル)で判断し、不満がある場合は上級委員会に上訴する仕組みとなっている。
 “貿易に関する最高裁の裁判官”ともいえる上級委員会委員の任期は4年で、全加盟国の同意があれば1度だけ再任できる。5月末時点で上級委員はインド、ベルギー、韓国、米国、メキシコ、モーリシャス、中国から7人。このうち韓国出身の張勝和(チャン・スンファ)ソウル大学法学部教授は2012年、韓国人として初めて上級委員に就任。5月末の任期切れを経て再任される予定だったが、米国が強硬に拒否したという流れだ。
 英紙フィナンシャル・タイムズによると、米国は自国が絡む案件3件に関するWTOの決定は「やり過ぎ、または抽象的過ぎる」と不満を抱いているという。韓国メディアは、サムスン電子やLG電子など韓国製洗濯機に米国が反ダンピング関税を課した措置について、WTOの小委員会で米国が敗訴、上級委員会に上訴した件との関連を指摘している。
 いずれにせよ、米国の再任拒否はWTOの独立性を損ねるとして強い批判の声があがっている。大統領選イヤーとあって米国が保護主義的な傾向を強めるなか、フィナンシャル・タイムズは「中国とのビッグファイトに備えている」ことが再任拒否の背景にあると指摘した。米国は中国の鉄鋼製品に反ダンピング関税を課すことを決めたほか、年内には中国をWTO協定上の「市場経済国」に認定するかどうかも議論となる。
 一方、中央日報によると昨年3月に韓国人に襲撃され、重傷を負ったことで知られるマーク・リッパート駐韓米国大使は今月1日、ソウル市内で「韓国には世界のどの国にもない規制が多い」と述べて米韓FTAの完全履行を要求、韓国が参加に意欲を示すTPPについても「自動的に入ることができるわけではない」として貿易や環境、労働などの分野で改善の余地があるとした。
 リッパート大使は中国が参加する東アジア地域包括的経済連携(RCEP)も牽制(けんせい)しており、韓国は米中の板挟みとなっている。』
(zakzakより)

 日本が手を出さなくても『相手(米国)に嫌われる事をする』スタイルの様で・・・『爺様(歴代余命氏)』がおっしゃっていたように、切り離してるんですねぇ!(酒うま!)



(中略)

.....東北、北海道の汚染状況はひどい。その元凶である小沢一郎なんて人物は菅直人とか鳩山と並んで、一歩間違えば総理大臣になりかねないところまで日本は追い込まれていた。危機一髪を逃れることができたのは、国体護持勢力の力もあるが、一番の要因は在日や反日勢力のおごりと慢心であった。
 よって組織そのものは残っているのである。今回参院選によって少なくとも社民党は崩壊、民進党(民主+維新)も壊滅的打撃を受けるであろうが、その受け皿が心許ない。
 ただ救いは、安倍総理の自衛隊改革、とくに制服組への切り替えと特定機密保護法その他一連の法整備により、機密漏洩が遮断され、完全に在日や反日勢力への監視が強化されたことだ。今までは筒抜けであった国防状況が遮断によりアウトとなって、中国、韓国ともに右往左往している。
 米国の大統領選挙とは関係なく軍は独自に米中戦に向けて動き出している。ベトナムへの武器輸出解禁での一番の目玉はなんと最新式魚雷であるという。実に泥臭い実戦を意識した対応である。中国は南シナ海の船舶交通ルートを遮断されれば崩壊する。
 余命が2015は極限値として諸問題の集約を予想し、同様な観点から安倍総理は中韓対策は放置が基本戦略。2016年には破綻するとした予想が現実になろうとしている。日米印共同訓練マラバールは韓国は除外、毫も外した。実戦には役に立たないからだ。
 2013年初頭の習近平の対日戦争準備発言から、軍事委員会の挫折を経て、わずか2年で戦争準備が完了とは思えない。おそらくは人民解放軍の陸軍勢力の圧力を習近平は制御できなくなっているのだろう。
 一気に緊張が高まってきた。日本国内におけ売国親中派は気が気じゃないだろう。まさに外患罪が待ったなしに適用されるからだ。



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余命ブログ、2016年6月11日記事「843 巷間アラカルト99」より抜粋して引用

真太郎
 余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。
 北鮮の核開発とミサイル実験がアジアの安定を脅かしているようですが、日本のミサイル攻撃あるいは防衛開発も着々と進んでいるようです。失礼、日本の小型ロケット開発でした。
(ヤフーニュースから。小型ロケットのイラストもニュースにありましたが、その外観がミサイルにしか見えない。)

世界最小!超小型衛星打ち上げロケット、JAXAが突然発表
6月10日(金)18時48分配信
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、観測用小型ロケット「SS-520」を改良したロケットで超小型衛星を打ち上げると発表した。ロケットの全長は9.54m、重量は2.6tで、人工衛星を打ち上げる宇宙ロケットとしては世界最小だ。
 2016年5月27日に開催された文部科学省の宇宙開発利用部会、調査・安全小委員会で報告されたが、これまでこのようなロケットの構想はあったものの、開発状況が具体的に説明されたことはなく、突然の発表となった。
 これまでの世界最小宇宙ロケットは、東京大学宇宙航空研究所(後の宇宙科学研究所(ISAS)、現在はJAXA内の同名の研究所として統合)が1970年に日本初の人工衛星「おおすみ」を打ち上げた際に使用したL-4Sロケットで、全長16.5m、重量は9.4t。SS-520はその1/3以下だ。
 打ち上げ時期は未公表だが、通常、調査・安全小委員会での報告は打ち上げの数か月前に行われるため、今年度内に打ち上げられると思われる。

需要が高まる超小型衛星専用ロケット
 超小型衛星は小さなものでは10cm角のサイコロ型から数十cm、重量は数kgから数十kgといったもので、携帯電話のような超小型電子技術の発達で近年、実用化されつつある。しかし衛星を打ち上げる宇宙ロケットは小さなものでも数百kg程度の衛星を打ち上げるサイズがあるため、超小型衛星は他の衛星と相乗りで打ち上げている。
 しかしこれでは、相乗り相手の衛星に打ち上げ時期や軌道を合わせる必要があるため、自由に打ち上げることができなかった。そこで超小型衛星に合わせた超小型ロケットが望まれるようになってきた。

観測ロケット「SS-520」を小改造
 ISASは宇宙ロケットを打ち上げる以前から、観測ロケットを打ち上げてきた。観測ロケットとはその名の通り、航空機が飛行できないほどの高い高度の大気を観測したり、無重力実験などを行うための、宇宙空間には到達するが衛星にならずに落下するロケットのことだ。
 現在使用している観測ロケットのうち最大のものがSS-520で、1段式のS-520に2段目を追加して性能を向上したものだ。第1段、第2段とも固体推進剤を使用しており、140kgの実験機器を高度800kmまで運ぶことができる。これまでSS-520は2回(3号機は打ち上げ時期未定)、S-520は30回打ち上げられており、日本のロケットとしては実績は多い。このため第1段と第2段はSS-520を活用し、小改造と第3段の追加で宇宙ロケットに仕立てる模様だ。

ISASによる衛星打ち上げ、復活へ
 今回打ち上げる4号機は実験機器の代わりに第3段ロケットと超小型衛星を搭載する。第1段、第2段は従来のSS-520から大きく変えていないため、新型ロケット開発のような大規模な開発体制ではなく、実験のひとつとして報告されたものと思われる。
 ISASの宇宙ロケット「ミューロケット」は1機ごとにISASの研究員や学生が手を掛けて開発し、実験として打ち上げていた。
 しかし最終型のM-Vロケットの次の小型ロケット「イプシロンロケット」は組織上、ISASの手を離れてしまった。SS-520を使った衛星打ち上げは、久しく行われていなかったISASによる衛星打ち上げ実験の復活とも言えるだろう。また超小型衛星の打ち上げ手段が増えることで実験的な衛星開発もしやすくなり、技術開発や人材育成の面も期待できる。

日本がリードするか、超小型ロケット
 超小型衛星用宇宙ロケットは近年、世界各国のベンチャー企業による開発が行われている。日本でもインターステラテクノロジズ社(IST)が、今年夏の打ち上げを目指して観測ロケットの開発を進めている。SS-520の4号機は既存の観測ロケットを基にしているため、いきなり衛星打ち上げに挑戦する格好となった。
 観測ロケットを含む、日本の固体ロケットのメーカーは、IHIエアロスペース社(IA)だ。IAは以前よりISASとともに超小型衛星用ロケットを提案しており、ようやく実験に漕ぎ着けた格好となる。IAがISTのように商業打ち上げを目指すのであれば、日本に超小型衛星用ロケット打ち上げ企業が2社誕生することになる。
 超小型衛星用ロケットの打ち上げに成功した例は、世界にもまだない。IAが成功すれば、世界のベンチャー企業に「老舗」の実力を見せつける格好になるが、ベンチャー企業は低コスト化を最重要課題※に掲げており、SS-520も打ち上げ費用をさらに下げていくことが課題となるだろう。ベンチャーのISTに加えてISASの研究者、大企業のIAが超小型衛星用ロケット開発に参入したことで、日本の超小型ロケットが世界をリードすることに期待したい。
大貫剛



.....日本は固体燃料ロケットにこだわってきた。巨大なMVからどんどん小型化してきて、気がついたら世界最小超小型衛星用ロケット完成ということである。これはミサイルではないのかという方がいるが、衛星を載せるのだから衛星ロケットだ。じゃあ核弾頭を載せたら?そりゃあ、核弾頭ミサイルだよ。エッ!!!



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余命ブログ、2016年6月11日記事「842 巷間アラカルト98」より抜粋して引用

真太郎
 余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。
 国家の緊急事態には、川崎デモの顛末で明らかになったようにコリアンタウンがある地域では地方自治体や関係当局が地元住民を在日敵国人の攻撃から守れない可能性が出てきました。
 そこで、危険地帯付近にいる真太郎は一民間人が正当防衛・過剰防衛で自らの生命を守るには限界があると思い予備自衛官補(技能)に応募しようとして防衛庁に資料を請求しました。
 すると、今年度の第一回募集は既に終了して第二回募集は予定されてないとの返事と今年度の資料が送られて来たのです。少しがっかりしましたが、予備自衛官補(技能)に必要とされる資格等の条件はかなり厳しいにも関わらずたくさんの応募があり、すでに採用予定人数に達しているのもわかりました。とても喜ばしいことです。ある程度の危険を覚悟して日本を守ろうとする日本人がたくさんいると再確認できたからです。
 来年度に再びエントリーするつもりですが、それまでに存立危機事態、武力危機事態が起こってしまうかも知れません。スコップや工具や料理用の出刃包丁を買い揃えようかと考えています。

信濃注:
・本当に資料請求したのか?確認のしようがない。
・「出刃包丁」などという言葉を出すのはいかがなものか。
(以上)



超ホンシメジ
真太郎 への返信
 フランス外人部隊で活躍された作家の柘植久慶氏がテレビ番組で実演されてましたが、バットのグリップ部分ではなく反対側の先端部分を持って振り回す。こうするとグリップ側の方が軽いので重心が手元側に来て、クイックに打撃できてました。非力な女性でも出来る方法です。バットなら刃物と違い合法ですしね。



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改訂履歴
※2016.6.21、新規作成

3 件のコメント:

  1. ハゲおやじ2016年6月21日 18:15

    日本の国内にも反日サイバーテロ集団がいるかもしれませんね。日本の国内にこれだけ多くの在日や支那人がいれば、あって当然だと思います。

    先頃発覚したJTBの個人情報漏えい事件も、支那政府関与の匂いがするそうです。

    日本政府にはライフラインのシステムをやられないよう、万全の備えをお願いしたいです。

    返信削除
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    1. 同感です。支那は特に油断できませんね。
      それから、ハゲおやじ様が投稿されたサイバー攻撃対策が余命ブログで紹介されてましたね。これで数万人単位の方々が関心を持ってくれると思います。少し安心しましたね。

      886 巷間アラカルト113
      http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/06/21/886-%e5%b7%b7%e9%96%93%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88113/

      念のため、サイバー攻撃対策のリンクも貼っておきます。
      サイバー攻撃対策(ウイルス対策)、有事には個人パソコンも他人事ではない
      http://yomeinomatome.blogspot.jp/2016/06/blog-post_10.html

      削除
  2. ハゲおやじ2016年6月22日 5:05

    信濃太郎様へ

    やっと承認して頂きましたね。(苦笑)

    他の保守系ブログでもそうですが、こういう内容の書き込みは
    あまり歓迎されないようです。

    皆様が私の書き込みに関して、「分かりきっていること。言われなくとも
    セキュリティ対策やっているよ!」と思って関心を示してくださらないの
    ならよいのですが、「セキュリティ対策なんかめんどくさい!」等で関心
    示してくださらないのならちと問題ではと個人的には思います。

    あくもでも人それぞれ考え方が違いますので…。

    返信削除

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