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2016年1月4日月曜日

【お知らせ】 第190通常国会開会 共産党に異変、だまされません!あなたにも!


日本共産党、なんと69年ぶりに国会開会式に出席!
天皇陛下に頭を垂れる!

外患罪適用近しで恐れをなしたか?
国民連合政府への謀略か?
それとも両方か?

…外患罪回避へのイメージ戦略か?
…国民連合政府実現へ、共産党アレルギーの払拭が狙いか?
…民主党・前原元外相に「共産党はシロアリ」と批判されながらも野党連合を目指すのか?
…党是の「天皇否定」を曲げてまでやるとは
…今回は覚悟が違うな!

でも、 だまされません! あなたにも!
(もちろん、韓国、在日、民主党、その他の反日勢力にも)



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添付資料

日本共産党綱領 しんぶん赤旗 (抜粋)

共産党が国会開会式に出席 なんと69年ぶり 天皇陛下に起立→頭垂れる
産経ニュース、2016.1.4 13:41更新

69年ぶり開会式出席の共産・志位委員長 天皇陛下に礼は「人間として当たり前」
産経ニュース、
(2016.1.4、18:30追記)

共産党、国会開会式に出席へ 天皇陛下ご臨席に反対の方針を転換 「アレルギー」払拭狙う 
産経ニュース、2015.12.24 11:14更新

余命ブログ、2016年1月1日記事「402 あけましておめでとうございます」

【野党再編】前原氏の「共産はシロアリ」発言、民主・枝野幹事長が共産に謝罪 「自戒を込めた発言で…」 産経ニュース、2015.11.18 17:06更新

共産・志位委員長「日米安保条約は維持」 国民連合政府実現の場合
産経ニュース、2015.10.15 16:02更新

「戦争法(安保法制)廃止の国民連合政府」の実現をよびかけます
2015年9月19日 日本共産党中央委員会幹部会委員長 志位和夫、しんぶん赤旗



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だまされません! あなたにも!
(もちろん、韓国、在日、民主党、その他の反日勢力にも)



日本共産党綱領 (抜粋)
2004年1月17日 第23回党大会で改定

しんぶん赤旗
(自衛のためにリンクは控えます。申し訳ありません。)



四、民主主義革命と民主連合政府

〔国の独立・安全保障・外交の分野で〕

1 日米安保条約を、条約第十条の手続き(アメリカ政府への通告)によって廃棄し、アメリカ軍とその軍事基地を撤退させる。対等平等の立場にもとづく日米友好条約を結ぶ。
 経済面でも、アメリカによる不当な介入を許さず、金融・為替・貿易を含むあらゆる分野で自主性を確立する。

2 主権回復後の日本は、いかなる軍事同盟にも参加せず、すべての国と友好関係を結ぶ平和・中立・非同盟の道を進み、非同盟諸国会議に参加する。

3 自衛隊については、海外派兵立法をやめ、軍縮の措置をとる。安保条約廃棄後のアジア情勢の新しい展開を踏まえつつ、国民の合意での憲法第九条の完全実施(自衛隊の解消)に向かっての前進をはかる。

〔憲法と民主主義の分野で〕

1 現行憲法の前文をふくむ全条項をまもり、とくに平和的民主的諸条項の完全実施をめざす。

11 天皇条項については、「国政に関する権能を有しない」などの制限規定の厳格な実施を重視し、天皇の政治利用をはじめ、憲法の条項と精神からの逸脱を是正する。
 党は、一人の個人が世襲で「国民統合」の象徴となるという現制度は、民主主義および人間の平等の原則と両立するものではなく、国民主権の原則の首尾一貫した展開のためには、民主共和制の政治体制の実現をはかるべきだとの立場に立つ。天皇の制度は憲法上の制度であり、その存廃は、将来、情勢が熟したときに、国民の総意によって解決されるべきものである。



五、社会主義・共産主義の社会をめざして

(一五)日本の社会発展の次の段階では、資本主義を乗り越え、社会主義・共産主義の社会への前進をはかる社会主義的変革が、課題となる。

(一六)社会主義的変革は、短期間に一挙におこなわれるものではなく、国民の合意のもと、一歩一歩の段階的な前進を必要とする長期の過程である。
 その出発点となるのは、社会主義・共産主義への前進を支持する国民多数の合意の形成であり、国会の安定した過半数を基礎として、社会主義をめざす権力がつくられることである。そのすべての段階で、国民の合意が前提となる。



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共産党が国会開会式に出席 なんと69年ぶり 天皇陛下に起立→頭垂れる 産経ニュース、2016.1.4 13:41更新

 共産党の志位和夫委員長ら同党幹部が4日、天皇陛下をお迎えして開かれた通常国会の開会式に出席した。同党議員の開会式出席は昭和22年の第1回国会以来。これまでは天皇陛下のご臨席などを理由に開会式に出席していなかった。
 志位氏や山下芳生書記局長らは開会式が開かれた参院本会議場の後方の座席に横並びになって着席。天皇陛下が議場に入られると起立し、開会のおことばを述べられている間は頭を下げて聞き入り、他党の議員と同様の対応をとった。



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だったら今までは何やってたんだよ!
サボってただけと認めたか?

69年ぶり開会式出席の共産・志位委員長 天皇陛下に礼は「人間として当たり前」 産経ニュース、
(2016.1.4、18:30追記)

共産党として約69年ぶりに国会の開会式に出席した志位和夫委員長は4日、開会式後の記者会見で「よかった」と振り返った。同時に「高い玉座(ぎょくざ)が設けられ、そこで(天皇陛下から)言葉を賜る形式は憲法の主権在民の原則に反する」と強調し、今後も開会式に出席した上で「憲法にふさわしい形」への改革を訴える考えを示した。
 開会式には同党の衆参両院の計32議員のうち、志位氏と山下芳生書記局長、衆参国対委員長と議院運営委員会の委員の6人が出席した。志位氏らは起立して天皇陛下を迎え、お言葉を述べられる最中に頭を垂れるなど、他党の議員とほぼ同様の対応をした。
 志位氏は記者会見で「(大島理森)衆院議長にしろ、天皇にしろ、礼をしたときに私たちも礼をした。人間として当たり前だ。自然な形の対応をした」と説明した。
 これまで拒否してきた開会式への出席は、夏の参院選に向けた民主党などとの野党共闘を進めるためのアピールとの見方がある。だが、志位氏は「プラス、マイナスを考えていない」と述べ、こうした見方を否定。その上で「現行の憲法の主権在民、そして天皇制は国政に関する権能を有しないという制限条項を厳格に守ろうとの1点でこれまでも対応してきたし、これからも対応する」と語った。



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共産党、国会開会式に出席へ 天皇陛下ご臨席に反対の方針を転換 「アレルギー」払拭狙う 産経ニュース、2015.12.24 11:14更新

 共産党の志位和夫委員長は24日、国会内で大島理森衆院議長と面会し、来年1月4日召集の通常国会の開会式に同党議員が出席すると伝えた。開会式は天皇陛下をお迎えして開催しており、天皇制を批判する共産党は「憲法の天皇の『国事行為』から逸脱する」として昭和22年以降は出席していなかったが、方針を転換した。
 志位氏は面会後に記者会見し、出席の理由として、天皇陛下の開会式のお言葉について「儀礼的、形式的な発言が慣例として定着した」と説明した。「わが党が天皇制に反対する立場で欠席しているとの誤解を招いている」とも述べ、今後は開会式に出席した上で「主権在民の原則にふさわしい開会式」への改革を積極的に主張していくという。
 共産党は安全保障関連法の廃止を求める野党連立政権「国民連合政府」構想を提案しており、従来の対応を変えることで他党に根強い「共産党アレルギー」を払拭する狙いがあるとみられる。



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余命ブログ、2016年1月1日記事「402 あけましておめでとうございます」

 どういう理由があろうとも戦争放棄という憲法は、あくまでも彼らの復讐予防策であって、独立国家であれば、独立を保持するための対応は民族と国体保持の義務であり必須事項である。
 性善説を掲げた村山や仙石などはその意味では完璧に売国奴であるといえよう。今、そういう主張をしている組織の正体がばれてきて国民が目覚めてきた。民主党、共産党の正体がみえてきた。そしてその後ろにいる在日の姿が鮮明となりつつある。

 第一次安倍内閣から今年で10年である。政権復帰後、民主党政権からの立て直しは一気呵成であった。練りに練った作戦であっというまに懸案を処理して今日に至っている。
 テロ3法、安保法制、マイナンバー、これらが2016年からフル稼働をはじめる。10月5日からは、完全に反日勢力と在日のあぶり出しであった。国内対策を含めての米国との打合せは2015年初頭から何度も行われており、韓国竜山基地の撤退もほぼ完了、2月の4500名の派遣で、在韓米陸軍は完全に徹底ということになりそうだ。
 米の重しがとれると竹島奪還が現実味を帯びてくる。その対策であろうか2015年6月には自衛隊の完全な編成替えが完了し、テロゲリラに対する治安態勢が整った。並行して進められてきた機動隊や警察組織の対応も、表向きは特殊部隊という形をとって、実質、重武装化、かつ交戦資格を黙認というウルトラをつかって自衛隊並みに戦闘能力を格段にアップさせている。
 各地で行われているテロゲリラ対策訓練は国民への広報と野党ガス抜きを兼ねている。
 在日武装勢力やサヨク対策が明らかなため、国会での警視庁特殊部隊のテロ訓練では共産党がかみついていた、12月20日過ぎ、これまで公開していなかった自衛隊のテロゲリラ対策の訓練が、中東における邦人救出という名目で実施公開されている。一連の流れを見ていると、今年はさらに在日や反日勢力への締め付けが厳しくなりそうだ
 すでに100万をこえている官邸メール要望は効いているようだな。

(中略)

 共産党の危機感は党是を曲げてまでの、なりふりかまわぬ野合を目指している。テロ3法+1+マイナンバーに余命書籍化という流れに共謀罪やスパイ防止法が加わると、ただでさえ国民が目覚めはじめている状態では確実に党が壊滅するとみているのだ。
 民主党、共産党、維新が共闘となれば、それこそ一気にまとめて壊滅できる。日弁連弁護士による落選運動は、逆の我々にもできることだ。こういう勢力がまとまると、闘いの形が日本人vs朝鮮人の図式になるから楽だなあ。

 2016年は日本の近代史に残る大転換の年になるだろう。もう負けはないが、完全に勝ちきるまでにはもう少し時間がかかりそうだ。油断しないでがんばろう!



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【野党再編】前原氏の「共産はシロアリ」発言、民主・枝野幹事長が共産に謝罪 「自戒を込めた発言で…」 産経ニュース、2015.11.18 17:06更新

 民主党の枝野幸男幹事長は18日午後の記者会見で、同党の前原誠司元外相がテレビ番組で「共産党の本質はシロアリ」と発言したことについて、共産党の山下芳生書記局長に「失礼な表現があって申し訳ない」と謝罪したことを明らかにした。
 「シロアリ」発言の意図については「(前原氏の地元の)京都は共産党が非常に強い。共産党に負けないでしっかりとした活動をしていかなければならない、という自戒を込めた発言ではないか」との見方を示した。
 前原氏は14日の読売テレビの番組で、共産党との選挙協力の是非に関連し「共産党の本質はよく分かっているつもりだ。シロアリみたいなものだ。ここと協力をしたら土台が崩れる」と述べた。



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共産・志位委員長「日米安保条約は維持」 国民連合政府実現の場合 産経ニュース、2015.10.15 16:02更新

 共産党の志位和夫委員長は15日、都内の日本外国特派員協会で記者会見し、同党が呼び掛ける安全保障関連法廃止を目指す野党連立政権「国民連合政府」が実現した場合、党綱領で掲げる日米安保条約廃棄は求めずに維持する考えを示した。
 「現行の日米安保条約の枠内で対応する」と述べ、有事の際には在日米軍に出動を求める場合もあるとの認識を示した。自衛隊についても「急迫不正のときに自衛隊を活用するのは当然だ」と述べた。



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「戦争法(安保法制)廃止の国民連合政府」の実現をよびかけます
2015年9月19日 日本共産党中央委員会幹部会委員長 志位和夫
しんぶん赤旗
(自衛のためにリンクは控えます。申し訳ありません。)

1、戦争法(安保法制)廃止、安倍政権打倒のたたかいをさらに発展させよう
2、戦争法廃止で一致する政党・団体・個人が共同して国民連合政府をつくろう
3、「戦争法廃止の国民連合政府」で一致する野党が、国政選挙で選挙協力を行おう



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改訂履歴
※2016.1.4、記事追記、「69年ぶり開会式出席の共産・志位委員長 天皇陛下に礼は「人間として当たり前」」、産経ニュース、

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