余命ブログを読み慣れていない方へ、理解しやすい読み方の順序(タイトル右下の「目次へ移動」から「余命まとめ目次」もご参照ください)
①日本再生計画(計画の概要)  ②敵を分散&個別撃破せよ(対処フロー)  ③以降は興味のある記事からどうぞ

有事の最低限度(有事とは人の命がかかった実戦です)
有事・要警戒リスト ・有事の身分証明は必須 ・武力攻撃やテロなどから身を守るために  おまけ 護身特集

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2016年1月15日金曜日

【信濃雑感】 大転換2016、日本人総決起の刻が近づく、真実拡散はリアル・ねずみ算


日本人総決起の刻が近づく (日本人らしく合法的に)

許せない歴史もあった…
作られてしまいそうな歴史もあった… (→強制送還!明日旅に出ます…

耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び…
ついに、大転換2016、そのとき歴史が動く…




真実拡散は、リアル・ねずみ算

現状、じわりじわりと、確実に、真実は拡散している
しかし、情報拡散の速度は一定値を超えると一気に速まる
そう、リアル・ねずみ算なのです (wikipedia-ねずみ算

無理せずに、1人が2人ずつに拡散したとすれば
控えめに、初めは1,000人とすれば(もちろん、余命本増刷に伴ってどんどん増えます)

第1段階: 全国の余命読者1,000人が2,000人に伝える(合計3,000人)
→ 第2段階: 2,000人が4,000人に伝える+元の3,000人で合計7,000人
→ 第3段階: 4,000人が8,000人に伝える+元の7,000人で合計15,000人(ここで既に15倍!)
→ 第4段階: 8,000人が16,000人に伝える+元の15,000人で31,000人
→ 第5段階: 16,000人が32,000人に伝える+元の31,000人で63,000人

→ 第6段階: 32,000人が64,000人に伝える+元の63,000人で127,000人(127倍!)
→ 第7段階: 64,000人が128,000人に伝える+元の127,000人で255,000人
→ 第8段階: 128,000人が256,000人に伝える+元の255,000人で511,000人
→ 第9段階: 256,000人が512,000人に伝える+元の511,000人で1,023,000人(1023倍!)
→ まだまだ続く

ちなみに、余命本は現状で6刷決定、少なくとも万単位の発行部数
拡散速度は推して知るべし、といったところでしょう
加えて、図書館での拡散、ネットでの拡散もあります

世の中の雰囲気としても、余命本の拡散を受け入れやすい雰囲気になってきていると思います
それは、政治への関心の高まり、嫌韓感情の高まり
・日韓慰安婦合意を契機としたもの
 (個人的には「実は…」という戦略が隠されていると思っていますが)
・大阪市ヘイトスピーチ条例を契機としたもの

日本人総決起の刻は近づいている、と言えるのではないでしょうか?



日本再生計画(計画の概要)

突破口は真実の拡散
【拡散希望】 許すまじ朝鮮人! 朝鮮人の象徴たる動画
【信濃雑感】 大転換2016、美しい日本を守りたいじゃないですか!

そして、押しの民意
【信濃雑感】 大転換2016、押しの民意!誇らしい日本が見たいですね

有事の備え
※誤解なきよう注記。あくまで有事の「備え」です。自衛のための知識です。
【信濃雑感】 大転換2016、喫緊の課題、有事の備え
【注意喚起】 衝突近し? ハードランディングもあり得る、その証拠映像
…余命3年時事日記からの警告… 日本再生計画(計画の概要)より抜粋
 【警戒すべき場所】
・パチンコ屋
・タクシー
・在日の多いエリア(新大久保・鶴橋など)
 【特に注意が必要】
・子供や高齢者のいる世帯



日本の夜明けは、余命三年時事日記から始まる…
(by なほみ工房 様)

余命ブログ、2015年11月22日記事「369 余命書籍化 2015/12/17」
「売られた喧嘩は買ってやる」



余命ブログ、2016年1月12日記事「415 史上最悪の書籍」
「~~~~~どうしていいものか、まだ名案は思い浮かばないが、とにかく少なくとも書籍『余命三年時事日記』の拡大流通は、なんとしても阻止しなければならない。まったくもって、この『余命三年時事日記』というタイトルの書籍は、われわれにとって鬼門である。永年のわれわれの努力を水泡に帰せしむる可能性を秘めた、実に厄介な出版物である。この書籍は、インターネットと紙媒体の合体の第2エンジンとなっており、われわれにとっては、日本の出版史上、最悪の出版物である。
(信濃注:在日目線の妄想考察) (中略)
「だがしかし、今回の書籍『余命三年時事日記』の、なんといまいましいことか。せっかく永年の水面下での工作活動が奏功し、政権中枢を含む、司法、行政、経済、教育、医療など、あらゆる分野で見事に同胞が力と影響力を発揮しているというのに。
 それなのに、もしこの「余命三年時事日記」という最悪の書籍が日本人に広く拡散してしまうと、われわれの苦労の結実だった既得権や工作途中の戦略が危殆に瀕することになってしまう。
(信濃注:在日目線の妄想考察)
.....12月17日発売以降、じわりじわりとアクセス数が増えて、現状では1日あたり訪問回数は7万弱、17万弱pvとなっている。月にすれば500万pvである。ネット遮断時が15万pv程度であったから新規の読者が確実に増えている。 (中略)
 書籍は記録と簡便性があり、ブログは速度と機動性がある。形としては新聞と系列週刊誌のようだが、実際に新聞や週刊誌を保存することはないだろうし、連携記事を意識することもないだろう。書籍とブログのコラボは記事の発信拡散には最適で、押さえは難しい。 (中略)
 今年は反日勢力にとっては消滅まであり得る受難の年となるだろう。



余命三年時事日記CM4
https://www.youtube.com/watch?v=lvHrgu4O_hI
なほみ工房様、2016/01/05 に公開


【余命三年時事日記】書籍化告知
https://www.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=YIDonBpZxZw
Davis Tender 様、2016/01/13 にアップロード
(なぜか動画を引用できません。リンク先を開けば見られます。)





おまけ

も、え、あ、が、れ
もえあがれ
燃え上がれ ガンダム
君よ 走れ

まだ怒りに燃える 闘志があるなら
巨大な敵を ○○よ ○○よ ○○よ    (誤解なきよう伏字。日本人らしく合法的に。)
正義の怒りを ぶつけろ ガンダム
機動戦士 ガンダム ガンダム



モビルスーツなんてないけど、余命本とスマホとキーボードで反撃だ!(笑)

アムロ 「まだだ! たかがメインカメラをやられただけだ!」
シャア 「実戦というのは、ドラマのように格好の良いものではない。」
http://www.gundam-c.com/other/wise-remark/#gundam



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参考

機動戦士ガンダム OPb 「翔べ! ガンダム」 (ノンテロップ)
https://www.youtube.com/watch?v=8Qq-N4R-SB4
tettsu55 様、2010/09/09 にアップロード



翔べ!ガンダム

歌 池田鴻
作詞 井荻麟
作曲 渡辺岳夫

も、え、あ、が、れ
もえあがれ
燃え上がれ ガンダム
君よ 走れ

まだ怒りに燃える 闘志があるなら
巨大な敵を ○○よ ○○よ ○○よ
正義の怒りを ぶつけろ ガンダム
機動戦士 ガンダム ガンダム

た、ち、あ、が、れ
たちあがれ
立ち上がれ ガンダム
君よ 叫べ
まだ絶望に沈む 悲しみあるなら
恐怖をはらって 行けよ 行けよ 行けよ
うず巻く血潮を 燃やせ ガンダム
機動戦士 ガンダム ガンダム

よ、み、が、え、る
よみがえる
甦える ガンダム
君よ 掴め
まだ愛にふるえる 心があるなら
平和を求めて 翔べよ 翔べよ 翔べよ
銀河に向って 翔べよ ガンダム
機動戦士 ガンダム ガンダム





余命ブログ、2016年1月12日記事「415 史上最悪の書籍」

「~~~~~どうしていいものか、まだ名案は思い浮かばないが、とにかく少なくとも書籍『余命三年時事日記』の拡大流通は、なんとしても阻止しなければならない。まったくもって、この『余命三年時事日記』というタイトルの書籍は、われわれにとって鬼門である。永年のわれわれの努力を水泡に帰せしむる可能性を秘めた、実に厄介な出版物である。この書籍は、インターネットと紙媒体の合体の第2エンジンとなっており、われわれにとっては、日本の出版史上、最悪の出版物である。
(信濃注:在日目線の妄想考察) (中略)

.....出版史上最悪の書籍」なんて書ける在日や反日勢力なんていませんよ。それだけで知っている読者は(笑い)で読むだろうが、知らない読者はラスト直前までマジで怒るかもな(笑い)。ブラックジョークではなく事実だからインパクトは大きい。
 前回も結構盛り上がっていたが、今回はもうガチンコでの状況に入っているから反応も早かったようだ。昼寝ネコさんの一芸だが少々リアルすぎたかも(笑い)。 (中略)

.....在日や反日勢力目線ではこうだろうという考察であるが、大筋そうなんだろうな。まあ、流れの一部は細切れに記述はしてあるが、当事者目線としてはふれにくい部分もある。その意味ではこの考察はそれをベースに記述できるというメリットがある。
 ネットの対応については上記の通り、遮断からの流れがあって、書籍化は衝撃であったろう。一過性のネットが紙媒体となるだけでなく、並行運用というスタイルは前代未聞であって、まさに双発エンジンという表現がぴたりと当てはまる。 (中略)
 発売後にわかったことがいくつかある。一つはブログの読者のみなさんの購入が予想をはるかに超えたことで新規読者の数も予想外の数であった。また特徴的なことは複数冊の購入が目立つ。当然拡散されるわけで、大変ありがたいことである。 (中略)
 アマゾンのレビューをみると今回の内容でも知らなかったという方が多い。これに上記のような事実が加わっていくと日本人の怒りは増幅するし、いずれは爆発するだろう。

「だがしかし、今回の書籍『余命三年時事日記』の、なんといまいましいことか。せっかく永年の水面下での工作活動が奏功し、政権中枢を含む、司法、行政、経済、教育、医療など、あらゆる分野で見事に同胞が力と影響力を発揮しているというのに。
 それなのに、もしこの「余命三年時事日記」という最悪の書籍が日本人に広く拡散してしまうと、われわれの苦労の結実だった既得権や工作途中の戦略が危殆に瀕することになってしまう。
(信濃注:在日目線の妄想考察)

.....12月17日発売以降、じわりじわりとアクセス数が増えて、現状では1日あたり訪問回数は7万弱、17万弱pvとなっている。月にすれば500万pvである。ネット遮断時が15万pv程度であったから新規の読者が確実に増えている。 (中略)
 書籍は記録と簡便性があり、ブログは速度と機動性がある。形としては新聞と系列週刊誌のようだが、実際に新聞や週刊誌を保存することはないだろうし、連携記事を意識することもないだろう。書籍とブログのコラボは記事の発信拡散には最適で、押さえは難しい。 (中略)
 今年は反日勢力にとっては消滅まであり得る受難の年となるだろう。



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おわり
※2016.1.16、解説追記、「真実拡散はリアル・ねずみ算」>>「余命3年時事日記からの警告」

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