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2016年2月7日日曜日

余命、書籍・ブログ関連記事抜粋、2016年2月


以下の記事より抜粋

余命ブログ、2016年2月24日記事「474 2016年2月24日時事」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年2月23日記事「471 雪印事件」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年2月22日記事「469 2016年2月22日時事」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年2月17日記事「460 海外案件 余命時事ミラーサイト」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年2月16日記事「459 2016年2月16日時事」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年2月15日記事「458 2016年2月15日時事」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年2月12日記事「451 2016年2月12日時事」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年2月10日記事「448 2016年2月10日時事」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年2月8日記事「444 2016年2月8日時事」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年2月6日記事「441 ご迷惑をおかけしました」より抜粋して引用



以下、抜粋資料

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余命ブログ、2016年2月24日記事「474 2016年2月24日時事」より抜粋して引用

凡人
 お忙しいところ申し訳ありません。
 コピーはよくないという事なので心配になりました。官邸メール案に応募し、地雷保有を要望しましたが、あちらこちらのネットからの意見文を参考にしましたので問題かも知れないと不安です。
 ご迷惑をおかけ致しますが、削除か、許されるならば文体を変えて頂ければと存じます。
 ご迷惑をお掛けしました事をお詫び致します。

.....普通に投稿していて問題になることはまずない。心配されることはない。
 募集してから2ヶ月になるが、まあとにかく忙しい。しかしもう余命にかかりきりで動いているので、まもなく官邸メールの処理に入る。まことに申し訳なく思っている。(ごめんね)



(中略)

.....2015年7月9日以降、人の流れと金の流れが追えるようになった。これからはマイナンバーの活用により脱税、福祉、医療の不正受給や組織の関連、実態があぶり出されることになる。在日やサヨクに近い民主党や共産党は戦々恐々だろう。
 昨年12月17日に余命本が出版されたが、その過程で、反日勢力とのたたかいがあった。 反日勢力=共産党という図式がはっきりとして、余命三年時事日記の配本は解消したものの、2月10日青林堂ジャパニズム「共産党の正体」2月18日、これも同じく共産党の正体「井上太郎最前線日記」ということでたたみかけられている。3月17日には余命ハンドブックとして在日や反日勢力の癒着の構図と実態がスヒョン文書や花王文書等で暴かれることになっているから、彼らが党名変更を急ぐのは、その危機感のあらわれである。
 なにしろ民主党政権の恥部がそっくり暴露されるわけであるから、選挙は戦えない。
 目先を変えようという姑息な手段はもう国民には通じない。手遅れだろう。



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余命ブログ、2016年2月23日記事「471 雪印事件」より抜粋して引用

 2月に入ってからの余名の記事は投稿記事が多く、余命のコメントが少ないとか、古い記事がやたら多いように感じるとかの指摘がある。横文字にも違和感を感じる読者がいるようだ。今回はこれにふれておこう。

 余命ブログは2012年8月にはじまっている。2013年(覚醒期間)2014年(拡散期間)2015年(行動期間)という流れで、現在は「日本再生大作戦」実行中である。非営利、不偏不党の個人ブログであるから、ある意味で読者に対して愛想がない。
 また目的ブログであるから、達成したらそこで終わり。存続や継続は考えていない。
 そのあたりを頭に入れておかないと、理解できない部分がでできてしまう。

 前回、投稿記事の整理の過程でかなりの削除をしたことをご報告している。何件か関連投稿があるので簡単に説明する。「日本男児」「日本大好き」さんの投稿は長文であるだけでなく引用URLが多すぎて処理ができないのである。
 余命のブログ規模は、ご承知の通り、関連ジャンル政治経済では断トツのM氏の月間アクセス数の約7~8倍というモンスターブログである。当然社会的影響力は大きい。
 したがって社会的、公的にオープンになっているもの以外は引用において細心の注意が必要である。安全が確認できないものは削除せざるを得ない。青山氏や櫻井氏関連の引用投稿が非常に多いが、いちいち確認をとってはいられない。また自身のブログへ誘導というものもある。このような投稿はすべて削除している。
 正体がわからない署名サイト「Change.org」については、投稿記事内で署名呼びかけがあるだけで削除対象である。この関係があってカリフォルニア教育委員会のメール事案は協力ができない状況になっている。

 余命ブログへ投稿された読者の記事は余命の独断と偏見で裁量される。
 削除という処理もあるが、貴重な提言やご意見はできるだけ本稿へ掲載するようにしている。原則として原文を尊重しているが、前述の「日本男児」「日本大好き」さんのような残念なケースの場合、今後は部分修正を考えざるを得なくなる。
 すでに余命は書籍化されている。今後、ブログ投稿から本稿、書籍への引用アップという場合には状況に応じて独断と偏見で裁量し、修正もあることをお断りしておく。

 さて少し戻る。「投稿記事が多く、余命のコメントが少ないとか、古い記事がやたら多く、横文字にも違和感を感じる」という点である。
 これは、あらかた在日、反日事案は出稿済みということもあるが、基本的には出稿数の関係である。2015年8月にブログ遮断以前の月平均出稿数は約8本。以降は次の通り。
 8月(13)9月(12)10月(14)11月(7)12月(29)1月(39)2月(30)
 11月は書籍化の関係で少ないが、それ以前は平均して約12本。それが12月以降は激増している。今月は16日間ですでに30本、1日あたり約2本の出稿である。
 すでに余命に専念できる形ができているので、月に50~60本程度の出稿となる。これはページ数にすると余命はA4サイズで平均約5pはあるから250p~300pということになる。200pの冊子なら月に1冊以上の出版というわけだ。
 要するに発信する情報が増えて、過去に取り扱いが小さかったり隠蔽されていた事象、事案に手が回るようになったので錯覚をおこしているのである。情報を共有してみんなでひた押しに進むというのが余命の戦い方であり、それにまったくかわりはない。
 米国メール作戦はこれからである。



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余命ブログ、2016年2月22日記事「469 2016年2月22日時事」より抜粋して引用

 かなり乱暴な処理をして、やっと不買運動まで整理した。この過程でかなりの投稿記事の削除が発生している。今回はまず、これについてふれておく。

 基本的には「日本再生大作戦」の真っ最中であるが、日本には余命のようなブログスタイルはないので極端なサイト違い、つまりテーマ違いであっても削除はしないようにしている。
 ただブログのシステム上、承認で残すか削除しか方法がないので、この点を理解していただきたい。とくに投稿後に匿名希望とか修正を求められた場合には本稿にあげない限り投稿記事は削除しないと残ってしまう。結果として本稿にあげない場合は投稿そのものが消えてしまう。
 誹謗中傷は一発削除であるが、困ることはいくつもある。

1.長文

 ただでさえ余命ブログは長文である。
 ここに来て、まあ気持ちはわかるのだがA4サイズで5p~10p、URLをまともにいれると40pにもなろうかという巨大な投稿が連続している。重要事案が含まれているケースが多く、また参考URLを開いて確認という作業は危険が伴うばかりでなく時間がかかる。また複数テーマになっている場合には記事の修正ができないため処理ができず残ってしまう。
 よってこの関係投稿記事はすべて削除した。

2.他からの引用

 他人のブログやコラム等、個人の関係のコピペ引用は公的なものを除いて法的な問題があるので避けていただきたい。引用不可としているものもあれば、著作権にふれるものもある。余命ブログは事実しか扱わないから、その確認も大変な作業となる。
 投稿記事内に余命が確認していないURLやサイトがあった場合も原則削除している。

3.明らかなサイト違い

 個々にはケースバイケースではあるが、原則として宗教や芸能とかは扱っていない。

4.削除された場合には

 以上挙げたような対処できない要因が必ずあるので、取り除いた上で再度投稿されたい。



(中略)

山中英雄
 『余命三年時事日記ハンドブックについて複数のコメントがはいっている。本日で発売までちょうどあと一月あるのだが「今回は」予約数が伸びないと心配されている』とのことですが、初版の時は、事前に発売日と内容紹介<目次>のアナウンスがありましたが、このハンドブックについてはありません。そもそもこの発売の目的と内容が不明であり、その説明が必要と思います。



全ての日本国民向け必携の書(ハンドブック)!
 「入管特例法」「在留カード」「官邸メール」など『余命三年時事日記』に登場するキーワードや、戦後左翼や反日勢力が起こしてきた数々の事件の概要を解説。
 『余命三年時事日記』のキーワードや事件、事象を明解に解説。これ一冊で『余命三年時事日記』が丸わかり!
●反日勢力の正体、悪行、特権、日本乗っ取り ●日本侵略を進める韓国 ●日韓戦争勃発!? ●日本再生――反日勢力の除去

.....まあ、一応以上のようなかたちで進めている。
 ハンドブックという語感からは「余命三年時事日記」の付属あるいは付録的な感じがするかもしれないが、この場合は意味合いはまったく違う。事象を深く掘り下げることで、現在、そして今後の余命の方針をわかりやすく説明し、5月に予定している「余命三年時事日記第二弾」へのつなぎと同時に、在日や反日勢力との闘いにおける強力な実戦本となっている。
 デモという実戦部隊は「大嫌韓時代」の桜井誠氏がになっている。先般川崎デモでは明らかに在日を追い詰めた。川崎は新大久保とは違う。ある意味本拠地に踏み込んだといえるだろう。本日は竹島。その行動には心から敬意を表したい。
 一方で言論の刺客とでも称したいのが井上太郎氏である。保守本はいろいろあって余命が読んでいるのはほんの一握りに過ぎないが、前回、余命と同様なブログ遮断という言論弾圧を受けたということがきっかけとなって氏の書籍はチェックするようになっていた。
 今般、共産党の正体という切り口で、在日特権まで踏み込んだ「井上太郎最前線日記」が18日に出版されている。これは「ハンドブック」を一段とフォローするもので是非読んでいただきたいと思う。余命の取り上げてない在日と共産党の歴史やShields、しばき隊などのつながりや正体の疑問が一気に氷解するだろう。
 予約数ののびについては、前回は発売日まで受付がアマゾン1社であった。今回はすでにオンライン書店だけで6社が登録受け付けしている。一度総合2位に上がって、現在は16位であるが、状況が違う。今、どうのこうのという問題ではあるまい。



miku
 余命さんにお願いです。
 記事やみなさんからのコメント引用と、余命さん自身のコメントがどこからどこまでなのか、区別がつきにくいので、引用部分は括弧でくくっていただくとか、あるいはフォントを変えて頂けないでしょうか?もし可能でしたらお願いいたします。



.....いつも頭にはあるのだが、手が回らない。無責任な話ではあるが、その読みやすさと事案の解説は余命の引用サイトがよろしいかと思う。(ごめん!)



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余命ブログ、2016年2月17日記事「460 海外案件 余命時事ミラーサイト」より抜粋して引用

余命三年時事日記 ミラーサイト
https://quasi-stellar.appspot.com/kanteiForm.html

 いつも当たり前のように、「お願いする」「ありがとう」ですませているが、とにかく余命の活動においてミラーサイトの果たしている影響は大きい。
 まあ、あらためて記述することもないが、ミラーサイトを開くと、官邸メール、自民党メール、そして今回新たにその他のメールとして米国メールが設定された。
 官邸メール、自民党メール、米国メールとの違いは「送信回数と期間」である。これは目的に合わせて設定されている。今回の米国メールも問題提起が目的であるため「1日1回10日間」と制限をしている。しばらくはこのスタイルでお願いしたいと思う。

 今後、大統領選だけではなく、さまざまな案件に対応できるスタイルを構築して、在日や反日勢力に対抗するツールにしたいと考えている。窓口ができればあとは広げていくだけの話である。在日特権の剥奪、また慰安婦問題をはじめとして海外で暗躍する日弁連弁護士や反日組織への反撃に大いに役に立つだろう。
 このスタイルは官邸メールや自民党メール同様、押さえがきかない。「余命がいなくても大丈夫」である。
 8月10日以降、誰が主導しているか知らないが、徹底的に余命無視作戦を展開してきた彼らの作戦はとりあえずはうまくいっていた。ところは現状はというと12月17日余命本出版を境にわずか2ヶ月で包囲網が崩壊している。それどころか逆に不買運動の攻撃にさらされ、米国メール作戦開始というていたらくである。
 予定としては余命ハンドブック出版以降はメディア対策不買運動開始と同時に官邸メールを整理して5月「余命三年時事日記第二弾」~参議院選挙対策という段取りだ。

 余命の戦い方は以下に掲げるようなみんなのブログスタイルである。

1.まず知ること。
1.誰でも参加できる形作り。
1.無理せず継続できるスタイル作り。
1.余命がいなくても継続できるスタイル作り。

 したがって何をするにも必ず保険をかける。今回ホワイトハウス誓願署名手続きについて掲載するのは、万が一、余命サイトやミラーサイトが攻撃を受けた場合に、こんな方法もあるよという用心である。



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余命ブログ、2016年2月16日記事「459 2016年2月16日時事」より抜粋して引用

 余命三年時事日記ハンドブックについて複数のコメントがはいっている。
 本日で発売までちょうどあと一月あるのだが「今回は予約数が伸びない」と心配されている。確かに初版の時は予約開始4日目には1位という快挙であったが今回は事情が違う。
 発売当日まで前回は販売する書店オンラインはアマゾンだけであった。要するに集中していたわけだ。今回はすでに6社が予約OKという状況である。早めに受け付けるだけで確実に少なくとも数千冊から万をこえる予約が見込めるとあらば、出版不況の昨今である、それも当然だろう。イデオロギーだけでは本は売れない。



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余命ブログ、2016年2月15日記事「458 2016年2月15日時事」より抜粋して引用

火の鳥
余命翁様
 today様がご紹介されていた大変貴重な資料、早速 確認しようと思いましたら、余命様のほうで転記・転載(コピーペースト)作業をされる際に、URLが重複されてしまっているようです。
 他のコメント転載の際にもいくつか見受けられますので、恐縮ながら、指摘させて頂きます。
(※URLの重複記載に気付かずにこれをURLボックスに貼り付けるとエラー画面が表示されますので、パニックに陥られる読者が発生しないように)



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余命ブログ、2016年2月12日記事「451 2016年2月12日時事」より抜粋して引用

ほぼノンポリ
 貴重な投稿の数々、いつもありがとうございます。
 最近、街中で幸福実現党なる政党のポスターを見かけることがよくあります。
 幸福の科学や幸福実現党は、保守系の言論人とのつながりがかなり多く確認されているようですが、余命様はじめ、皆様はこれらの団体をどのように見ておられますか?
 マイナンバーには反対のようですし、以前投函されてきたチラシにはアイリスチャンの霊がどうしたとか、霊感商法のような内容が書かれており、個人的には不信感しか抱いておりません。さらに、ここのところは歴史認識問題絡みで随分と勢力を伸ばしているような印象を覚え、なんとも気味が悪いです。
 もし可能であれば、これらの団体についても何かしら言及いただけたら幸いです。
 よろしくお願い致します。

.....こういう関係は余命は扱わない。なにしろ日本再生には関係がない。



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余命ブログ、2016年2月10日記事「448 2016年2月10日時事」より抜粋して引用

剛田たけし
 Change.org のハリス鈴木絵美のお仲間はフローレンス駒崎弘樹、乙武洋匡、津田大介、小泉(鮫島)進次郎、ピースボート、桐島ローランド、田原総一朗、松田公太、菅の元秘書・中谷一馬、蓮舫などですよ。
 余命読者はご存知だと思いますが、新規の方もいらっしゃるようなので一応。

..... 余命ブログは通常、このような案件は扱わないので、こうした投稿記事は大変ありがたい。1日あたり数万人の閲覧者に特別、こうした記事は書けないからだ。
 最近はとくに怪しげな組織が目立つ。気をつけよう。



(中略)

fujisan
余命様
 お世話になります。
 余命様のブログ形式についてですが、読者からの投稿は一切表示せず、余命様の中で精査確認したうえで、余命様の記事として発信されてはいかがでしょうか?
 個人の意見や希望は余命ブログとして似あわないと思います。以前のような、一方的発信方式の方が読みやすく、書籍から新たに読者になった方からみると??だと思えます。また、保守の方は往々にして自分の意見が1番と思っている方が多く保守が大同団結できないと要因です。
 それぞれ、目的が微妙に異なりますので、あくまでも余命様と方向性を同じにする方達への情報発信ブログとして欲しいです。余命様のことですからコメントも撒き餌のような事なんだと思いますから投稿は可能にして頂ければ結構だと思います。
 このコメントは表示されなくて結構です。
 事象事実の積み重ね。行動の発信を希望します。

.....ご指摘の点はいちいちごもっともなのだが、余命は目的ブログである。非営利不偏不党の個人ブログである。初代は「日本人覚醒プロジェクト」二代目は「拡散プロジェクト」そして三代目は「実行プロジェクト」として動いている。
 よって戦闘開始した現状は情報を拡散、共有してひた押しという「みんなのブログ」スタイルで進んでいる。集団通報、官邸メール、自民党メールに今回あらたに米国メディアへのメール作戦が追加されようとしている。常に余命から切り離して独立して機能できるようにしているから途切れることがない。
 すでに余命はただの旗振り役になっているから、このスタイルが変わることはないだろう。



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余命ブログ、2016年2月8日記事「444 2016年2月8日時事」より抜粋して引用

ma
余命様
 少し言葉足らずでした。
 現状、余命様が承認されなけれ余命読者のコメントは「承認」されなければ公開されることはありませんが、承認していたけると公開されると言う状況です。従いまして、承認を前提として公開される可能性がある状況ということです。コメントを書き込むかたの大多数は公開OKということだと思います。
 しかし、余命様にまずは読んで頂いて、駄目なものは削除されていらっしゃるようですが、公開前提でない情報も余命様に集約されるとより良いのではないかと思います。
 悪影響を懸念しているだけですので、「非公表余命ファイル」を作成して頂けますと助かります。

.....基本的に本人希望を除き、よほどのことがない限り削除はしない。
したがって賛否両論ある場合には両方記載している。
また、明らかな誤字脱字修正以外は、校正もしないようにしている。
特定の叩きとか誹謗中傷以外はオープンである。
独断と偏見で削除した場合は、原則、公告しているのはご承知の通りである。



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余命ブログ、2016年2月6日記事「441 ご迷惑をおかけしました」より抜粋して引用

 大変ご心配をおかけした。まずお詫びを申し上げる。
 1月半ばには予定のシナリオが部分的に順調に進みすぎて調整が必要になっていたので、2月中の身辺整理に数日を予定していたのだが、とんでもなく時間がかかってしまった。外での整理が多かったので体力的に出稿まで手が回らずご迷惑をおかけした。
 ただ2月5日で身辺整理が完全に終了し、6日からは24時間余命に専念できる形作りができたので、まあ、お許しいただきたい。
 とりあえず、片っ端からかたづけていくつもりだ。いったんかなり乱暴な整理になるかもしれないが、それはご容赦いただきたい。

(中略)

 さて余命の段取りである。
 オンライン書店に関しては、現状、偽装販売はあるものの、表向きは通常の営業スタイルである。TSUTAYAとヨドバシはそのままだが、別にこれからどうということは予定していない。3月に余命のハンドブックがでるが、そのあたりを見極めたいと思っている。
 現在、このブログと書籍に対してのオンライン書店に風穴があいている。これに官邸メールが加わり強化される。また、毎日でも更新が可能となったので、その点も見直していくつもりだ。
 今回はとりあえずここまで。



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改訂履歴
※2016.2.25、記事追加
※2016.2.18、記事追加
※2016.2.17、記事追加
※2016.2.14、記事追加
※2016.2.11、記事追加
※2016.2.9、記事追加

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