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2016年2月11日木曜日

余命ハンドブック、3.17発売!


※2016.3.19追記
2016.3.17 発 売 しました~!!!

余命三年時事日記ハンドブック  単行本(ソフトカバー)、1,080円

amazon 様、余命三年時事日記ハンドブック、紹介ページ より引用

 
余命プロジェクトチーム (著)

登録情報
単行本(ソフトカバー)
出版社: 青林堂 (2016/3/17)
言語: 日本語
ISBN-10: 479260544X
ISBN-13: 978-4792605445
発売日: 2016/3/17
(引用以上)
(2016.3.19追記、以上)



※2016.4.8追記
余命ブログ、2016年3月22日記事「522 2016年3月22日時事」
 今回の「余命三年時事日記ハンドブック」発売に関しては、前回とは様変わりした展開であった。オンライン書店の全部がとりあえず取り扱いをしている。明らかな偽装販売も見られるが、面と向かって反日スタイルをとるわけにもいかないということだろう。
 今回は補完本ということで、かなり厳しい内容になることが予想されていた。にもかかわらず巷間ウジ虫はわいているが正面切っての対応ができなかった。事実の否定は難しかったのである。
 一応、かたちとしては補完本としているが、その内容は、前著は現在進行形の問題、官邸メールや通報そして外患罪の適用事例、ハンドブックは過去の歴史資料の裏付けというセットになっている。
 資料自体は別に目新しいものではなく、過去において巷間、報道され出版されているものも多い。単にその資料の羅列本に対して何を警戒し恐れるかということだが、なにしろこういう関係の本はまず売れない。出版部数も少ない。戦後ずっと隠蔽勢力の妨害の中では拡散しようがなかったということである。
 ところが月400万台をはるかにこえるpvブログが書籍化ということで、彼らの防御線が一気に崩れてしまったのだ。前著は無名の新人の初版本ということを考えると異常な初版部数の設定であったと聞いている。それが出版妨害にもかかわらず、発売2日目には2刷、3刷、4刷と増刷、月中に5刷、末に6刷そして2月に7刷と増刷されている。
 そして今般のハンドブックだが、初版が前著の4刷分で、すでに発売前に2刷と増刷されている。発売後の情報であるが、東京、横浜、大阪、兵庫等の大型メイン店で即日在庫ゼロ、また九州地区は配本が遅れたが、それでも4割異常が在庫僅少状況である。かなり偏りがあるが、連休明けには落ち着くだろう。
 今般から電子書籍販売がはじまっている。その関係もあって、アマゾンランキングでの判断が難しいが、レビューではまあまあの評価なのでそこそこはいきそうだ。ブログ、書籍、電子書籍と情報発信媒体がふえたのは大きい。「余命三年時事日記」も3月25日から電子版が購入できるようになった。
(2016.4.8追記、以上)



※2016.3.19追記
[もくじ]書籍『余命三年時事日記ハンドブック』
春、不遠~はるとおからじ~様、2016.3.17記事 より引用

目次

はじめに

第1章 在日韓国・朝鮮人の正体――日本人虐殺の歴史と「在日特権」

そもそも「在日」とは何か
「強制連行被害者」を詐称
「被害者」として優遇措置を要求
セウォル号事件遺族と在日
在日による略奪・暴行・虐殺
「戦勝国民」から「強制連行被害者」に
次は「ヘイトスピーチの被害者」か
「在日特権」とは何なのか
在日の生活保護受給率
生活保護の不正受給
在日特権「住民税減免措置」
民団・総連の権利獲得運動
日本人納税者を嗤う在日
外国人福祉保障制度
一部マスコミの通名報道
通名は変更可能
日本人に成りすます在日
在日の本名・通名・住所を管理

第2章 在日の「日本乗っ取り」――マスコミ浸透工作と民主党朝鮮系議員

在日の「日本乗っ取り」宣言
「在日問題」解決を決意した安倍政権
ヤクザは在日の天敵か
在日の7.6人に1人がヤクザ
在日外国人犯罪の半数が韓国・朝鮮人
在日の犯罪率は日本人の2.6倍
在日による「日本人狩り」
マスコミへの浸透工作
朝鮮系帰化人の国会議員
民主党を支援する民団
在日マスコミの自民党バッシング
皇室は朝鮮人のテロの標的
外国人参政権と日本乗っ取り

第3章 韓国は日本の「敵国」なのか――反日に狂奔する戦争犯罪国家

安倍総理の韓国への「絶縁宣言」
7割以上の韓国人が「日本人が嫌い」
韓国人「日本は軍国・覇権主義国家」
中韓の首脳が日本に「高強度警告」
米高官「韓国人は頭がおかしい」
国家による反日教育
世界が震撼した反日絵展示会
「親日売国奴」を撲殺した「愛国義士」
中高生が選んだ仮想敵国1位は日本
「安倍、丸太の復讐を忘れたか」
安倍総理の「軍国主義パフォーマンス」
日本への核攻撃は民族的願望
女性皇族を「慰安婦にするしかない」
韓国人の反日娯楽
反日テロリストがつくった反日国家
李承晩ラインと竹島侵略
韓国の戦争犯罪「日本人虐殺・拉致」
人質外交で在日犯罪者釈放を要求
ならず者国家への天文学的援助
日韓請求権協定と個人補償
最高裁の「賠償金おかわり」判決
竹島問題の本質は韓国の戦争犯罪問題

第4章 「在日問題」の解決に向けて――日韓戦争と在日武装蜂起の可能性

「花王文書」と「第二花王文書」
マスコミも芸能界も在日の支配下
「韓国を好きになること」を強要
日韓戦争は不可避なのか
戦争気分を煽り立てるマスコミ
在日が武装蜂起する可能性
在日韓国人も国防の義務を負う
在日は暴力、殺人のプロ集団
在日問題の解決のために
狭まる「在日包囲網」

あとがき

ちなみに、李明博の「天皇陛下侮辱発言」「日本征服宣言」はあとがきに記載されています。

(引用以上)
(2016.3.19追記、以上)





示唆されていた補完本
ついに発売日決定! 予約開始!!!

さっそく予約しました(笑)

建国記念日に予約開始…意味深ですね。



※2016.3.19追記
青林堂様、twitter、21:33 - 2016年3月9日
おかげさまで発売前重版決定! 3月17日発売『余命三年時事日記ハンドブック』
http://goo.gl/Rx5z0F
『余命三年時事日記』に寄せられた「日韓問題にこれまで触れていない方にもわかるようにしてほしい」「用語がわかりにくい」などの声に応えて解説書を刊行!拡散用にどうぞ
(引用以上)
(2016.3.19追記、以上)



余命三年時事日記ハンドブック  単行本(ソフトカバー)、1,080円

amazon 様、余命三年時事日記ハンドブック、紹介ページ より引用

 (2016.3.2、画像追加)

余命プロジェクトチーム (著)

登録情報

単行本(ソフトカバー)
出版社: 青林堂 (2016/3/17)
言語: 日本語
ISBN-10: 479260544X
ISBN-13: 978-4792605445
発売日: 2016/3/17



※2016.3.16追記、内容紹介
全ての日本国民向け必携の書(ハンドブック)!
韓国&在日問題を知るための入門書!
情報拡散にも最適の一冊!

「入管特例法」「在留カード」「官邸メール」など『余命三年時事日記』に登場するキーワードや、戦後左翼や反日勢力が起こしてきた数々の事件の概要を解説。
『余命三年時事日記』のキーワードや事件、事象を明解に解説。これ一冊で『余命三年時事日記』が丸わかり!

《目次》

第1章 在日 韓国・朝鮮人の正体
――日本人虐殺の歴史と「在日特権」

第2章 在日 の「日本乗っ取り」
――マスコミ浸透工作と民主党朝鮮系議員

第3章 韓国 は日本の「敵国」なのか
――反日に狂奔する戦争犯罪国家

第4章 「在日 問題」の解決に向けて
――日韓戦争と在日武装蜂起の可能性
(2016.3.16追記、以上)




※2016.3.2追記、内容紹介
全ての日本国民向け必携の書(ハンドブック)!
情報拡散にも最適の一冊!
「入管特例法」「在留カード」「官邸メール」など『余命三年時事日記』に登場するキーワードや、戦後左翼や反日勢力が起こしてきた数々の事件の概要を解説。
 『余命三年時事日記』のキーワードや事件、事象を明解に解説。これ一冊で『余命三年時事日記』が丸わかり!
《主な内容》
●反日勢力の正体、悪行、特権、日本乗っ取り
●日本侵略を進める韓国
●日韓戦争勃発!?
●日本再生――反日勢力の除去……など
(2016.3.2追記、以上)



ちなみに、余命三年時事日記、書籍版・第二作は5/10発売予定です。
詳細はこちら 余命ブログ書籍化、第二作は5.10発売!





余命ブログ
ハンドブック発売に関する記載とオンライン書店の動向

(2016.2.25追記)
(信濃注:読者さん投稿)
 『余命三年時事日記ハンドブックについて複数のコメントがはいっている。本日で発売までちょうどあと一月あるのだが「今回は」予約数が伸びないと心配されている』とのことですが、初版の時は、事前に発売日と内容紹介<目次>のアナウンスがありましたが、このハンドブックについてはありません。そもそもこの発売の目的と内容が不明であり、その説明が必要と思います。
(読者さん投稿、以上)

全ての日本国民向け必携の書(ハンドブック)!
 「入管特例法」「在留カード」「官邸メール」など『余命三年時事日記』に登場するキーワードや、戦後左翼や反日勢力が起こしてきた数々の事件の概要を解説。『余命三年時事日記』のキーワードや事件、事象を明解に解説。これ一冊で『余命三年時事日記』が丸わかり!
●反日勢力の正体、悪行、特権、日本乗っ取り
●日本侵略を進める韓国
●日韓戦争勃発!?
●日本再生――反日勢力の除去

.....まあ、一応以上のようなかたちで進めている。  (信濃注:検討中の様子)
 ハンドブックという語感からは「余命三年時事日記」の付属あるいは付録的な感じがするかもしれないが、この場合は意味合いはまったく違う。事象を深く掘り下げることで、現在、そして今後の余命の方針をわかりやすく説明し、5月に予定している「余命三年時事日記第二弾」へのつなぎと同時に、在日や反日勢力との闘いにおける強力な実戦本となっている。 (中略)
 予約数ののびについては、前回は発売日まで受付がアマゾン1社であった。今回はすでにオンライン書店だけで6社が登録受け付けしている。一度総合2位に上がって、現在は16位であるが、状況が違う。今、どうのこうのという問題ではあるまい。
余命ブログ、2016年2月22日記事「469 2016年2月22日時事」
(2016.2.25追記、以上)



オンライン書店に関しては、現状、偽装販売はあるものの、表向きは通常の営業スタイルである。
TSUTAYAとヨドバシはそのままだが、別にこれからどうということは予定していない。
3月に余命のハンドブックがでるが、そのあたりを見極めたいと思っている。
余命ブログ、2016年2月6日記事「441 ご迷惑をおかけしました」



数万部という余命書籍が巷間にあふれ出し、現在も販売拡散中というのが大きい。(中略)
余命本販売阻止ネット網が破壊され、メディアへの不買運動にまで進んできた。
3月、5月の余命本販売はオンライン書店の踏み絵となる。
余命ブログ、2016年1月28日記事「439 2016年1月27日時事」



3月には余命補完本、5月には第二号の予定である。
風のやむときがない。なにしろネタはいくらでもあるのである。
余命ブログ、2016年1月12日記事「415 史上最悪の書籍」

(以上、速報でした)



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「余命三年時事日記」 第二作のご案内はこちら

余命ブログ書籍化、第二作は5.10→5.16発売に変更!
つ い に  次回作 発売日決定  キタ━(゚∀゚)━!!!
し か も  補完本まで検討中!!!
(その補完本が3.17発売のハンドブックのようです)
http://yomeinomatome.blogspot.jp/2016/01/510.html (2016.1.2記事、追記あり)



「余命三年時事日記」 第一作のご案内はこちら

・余命ブログ書籍化(大増刷&次回作5月)
つ い に  次 回 作  クル━(゚∀゚)━!!!
品切れ続出  大 増 刷  キタ━(゚∀゚)━!!! (街頭CM動画あり)
つ い に   発 売   キタ━(゚∀゚)━!!!
祝! 余命三年時事日記 書籍化! (街頭CM動画あり)
http://yomeinomatome.blogspot.jp/2015/11/blog-post_22.html (2015.11.22記事、追記あり)





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改訂履歴
※2016.4.8、余命ブログ記事追記(冒頭)
※2016.4.8、リンク名称変更(末尾)
「・・・第二作は5.10発売!」 >> 「・・・第二作は5.10→5.16発売に変更!」
※2016.3.19、内容紹介追加(冒頭)
※2016.3.19、解説追加、「ついに発売日決定」欄
※2016.3.16、内容紹介追加、「余命三年時事日記ハンドブック」欄
※2016.3.2、書籍画像追加、「余命三年時事日記ハンドブック」欄
※2016.3.2、内容紹介追加、「余命三年時事日記ハンドブック」欄
※2016.2.25、余命ブログ記事追加

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