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2016年1月11日月曜日

北朝鮮核実験を巡る国際情勢、余命記事を踏まえた分析


米、北朝鮮核実験を受けてB52爆撃機派遣、核も搭載か

【北朝鮮核実験】北、米B52爆撃機飛行を非難「戦争の瀬戸際」 ブースト型原爆との見解に「たわ言にすぎない」 産経ニュース、

余命記事を踏まえた分析(こっちは真面目な分析です)
関連記事はタイトルを追うだけでも流れが理解できると思います。
ベースとなる記事はこちら 【信濃雑感】 北朝鮮核実験を巡る国際情勢のエッセンス



目次

1.米も今はしんどい
2.北と露
3.米の露対策(欧州・中東対策の一環)
4.日米の中韓北対策





1.米も今はしんどい

米→北
「おまエラ~(怒)、うちが撤退するまで我慢しろや~。撤退した後に好きにやれって何回言ったら分かんだよ~(怒)。とりあえず核には核でいつでもボカンとやれるからな(キリッ)」

米→日
「ここしばらく、うちもしんどくてよ(へなへな)。
 中華だけじゃなくてシリアにトルコにウクライナとさ~。今度はサウジとイランのケンカまで面倒見なきゃなんねーし。ま~ったくよ~。「世界の警察」はやめるって言ったんだから仲良くやってくれよな~。金かかってしょうがねーんだよ。」






【豆知識】 AAで学ぶ中東問題 …シリア問題含む
【研究ノート】 サウジ・イラン断交、2016.1、重要記事リンク
時事リンク集、米欧露中、テロ・難民・トルコ・シリア、2016年1月
時事リンク集、米欧露中、テロ・難民・トルコ・シリア(露・対トルコ経済制裁署名~2015.12末)
時事リンク集、米欧露中、テロ・難民・トルコ・シリア(露軍機撃墜~対トルコ経済制裁署名)


北朝鮮の暴走に世界が揺れています。北による核実験の実施を受け、国連安全保障理事会は6日、新たな制裁案を早期採択することで合意しました。
 中国ですら厳しい姿勢を打ち出すなど、主要各国が非難を強める中、どうも気になるのは米国が「及び腰」のようにみえることです。オバマ政権は2013年に「米国は世界の警察官ではない」と公言。以来、世界の厄介事に対しては消極的な関与に終始してきたといえます。今回も中東情勢のほうが気になるのか、米主導で対応していくという気概が感じられません。





2.北と露

 北→露
「ロシア様~、助けてニダ~。米帝怖いニダ~。」

露→北 (米の石油輸出解禁については次項で分析)
「うちは今、忙しんだよ(怒)。今度は米の野郎が石油輸出を解禁しやがるし。うちは先進国じゃなくてBRICsなんだぞ。うちの台所どうしてくれんだよ(怒)。
 …ふぅ…まぁ、港よこすなら少しは考えてやってもいいがな(ニヤッ)。羅津港でもいいぞ。中華なんか裏切っちまえよ。おまえんとこ、ちゃぶ台返し得意だろ。」

北→露
「中華はちょっと怖いニダ…。でも考えとくニダ。また電話するニダ~。」






2005年9月…中国が北朝鮮の羅津港、先鋒特区を50年租借
【羅津港先鋒特区50年租借の要点】
・羅津港を含む先鋒特区は極東軍事の戦略的拠点
・中国はこれまで手にしたことのない日本海への直接の出口を得た
・この約定は北朝鮮は中国の「植民地」状態であることを意味する

・中国は北朝鮮のホワイトナイトではないことがわかった
・2005年の約定は金正日が先軍政治を推進するきっかけとなる

日米中露韓朝の思惑(妄想です)
・極東の不凍港を死守したい
 (ウラジオは不凍港と位置づけられているが、厳寒期には一部凍る事もある)
・朝鮮半島の魅力はあるだろうが疑問が残る
 (朝鮮半島を押えれば東シナ海へ抜けられるが、その先に第一列島線がある)
 (第2次大戦後、ソ連は朝鮮の北半分を占領、金日成を送り込んで北朝鮮を作る)
 (朝鮮戦争では武器援助、100%凍結しない仁川・南浦の朝鮮半島西海岸2港の権益狙い?)
 (1961年、ソ朝友好協力相互援助条約締結、露が継承)





3.米の露対策(欧州・中東対策の一環)

露→北 (再録)
「うちは今、忙しんだよ(怒)。今度は米の野郎が石油輸出を解禁しやがるし。うちは先進国じゃなくてBRICsなんだぞ。うちの台所どうしてくれんだよ(怒)。」

米→日
「露助も露助で、裏で手~回してるっぽいしな~。北も調子乗って露助にお近づきしてよ…。まぁ、露助はこれから石油で締め上げるから、少しは大人しくなるだろうけどさ~。うちの台所がようやく落ち着いてきて安心したよ。」



簡単まとめ (2016.2.7追記)

・露は米の石油輸出解禁で経済的打撃
…1.米の石油輸出解禁
…2.需要に急激な変化がないのに対して供給が急激に増える
…3.石油価格下落
…4.石油輸出大国・露の収入減少
 (露政府予算は5割近くが石油・天然ガスなどのエネルギー収入)

・米国経済は先々も好調の予測
…米FRB「今回の決定は米国経済が強くなり続けることへのFRBの自信を反映したものだ」
…米FRB利上げ(2015.12.17)は、2008年9月のリーマン・ショック以来(米国経済の大きな節目)

(簡単まとめ、以上)




 2016年、世界の政治経済情勢を左右する鍵は、米金利と石油価格だとみる。米連邦準備制度理事会(FRB)による市場の利上げ期待は原油価格をさらに押し下げ、エネルギー収入が政府予算の5割近くを占めるロシアを苦しめる。中国の対外膨張を担う国有企業は人民元安で債務負担増と株暴落の泥沼に沈む。(中略)
 ロシア経済は旧ソ連時代のエネルギー依存体質を受け継いだ。1980年代、当時の米レーガン政権は高金利によって石油相場を押し下げた。資金難のモスクワはワシントンが仕掛ける軍拡に対抗できなくなった。結末が91年のソ連崩壊である。
 ロシア帝国復興をもくろむプーチン政権に対し、ワシントンはレーガン時代の戦略を参考にしているかのようだ。(中略)
 ワシントンに振り回されるプーチン政権としては、エネルギー市場の支配権を確保したい。14年3月のクリミア編入、15年9月のシリアへの軍事介入には石油や天然ガスのパイプライン戦略がからんでいる。ロシア産天然ガスの大半は親米のウクライナを経由して欧州に供給されている。パイプライン・ルートのクリミア半島はロシアにとって地政学的要衝である。
  シリアはイラクやイランなど中東の欧州向け石油パイプライン計画の中心である。シリア政権が親米欧派に代わってパイプライン計画を実現すれば、欧州はロシアへのエネルギー依存度を大きく下げられる。ロシアが反米のアサド政権を見放すはずがない。(後略)








「米FRB、利上げを決定 9年半ぶり ゼロ金利政策を解除」
産経ニュース、2015.12.17 07:25更新
【ワシントン=小雲規生】米連邦準備制度理事会(FRB)は16日の連邦公開市場委員会(FOMC)で、政策金利を現在のゼロ金利状態から0・25%引き上げることを全員一致で決めた。米国の利上げは2006年6月以来9年半ぶりで、7年間続いたゼロ金利政策が解除される。08年9月のリーマン・ショック後に深刻な景気低迷に苦しんだ米国経済は大きな節目を迎えた。
 イエレン氏は記者会見で「景気を支えるためにゼロ金利を維持し続けた特殊な7年間の終わりだ」と述べ、米国の金融政策が大きな転機を迎えたことを強調した。また「今回の決定は米国経済が強くなり続けることへのFRBの自信を反映したものだ」とも述べ、米国経済の先行きに強気の見通しを示した。(後略)





4.日米の中韓北対策

米→北 (再録)
「おまエラ~(怒)、うちが撤退するまで我慢しろや~。撤退した後に好きにやれって何回言ったら分かんだよ~(怒)。とりあえず核には核でいつでもボカンとやれるからな(キリッ)」

米→日
「中華も調子乗っちゃってるけど、こいつはコウモリと一緒にうちの利上げで締め上げてるからよ。こいつらはうちとあんたで手組めば何とかなんだろ。
 コウモリには核実験のことも黙ってたけど、お互い、これからも余計なことは言わないようにしようぜ(キリッ)。慰安婦の件はご苦労だったよ。この件はうちも噛んでるから何とかなるだろ。西側の連中も歓迎声明出したからなおさらだ。
 まぁ、ちょっと待っててくれよ。コウモリと縁切り済ませるからよ。とりあえず、あんたんとこに迷惑かからんように爆撃機と核で睨み効かしとくわ。核積んでるって言っとけばビビるだろ。」

日→米
「計画通り、抜かりなくやりましょう。長期計画から見れば、核実験はブレの一つでしょう。」

米→コウモリ
「あんたんとこも大変だな。北の将軍様、怖いだろ。一応、同盟国だしな~、爆撃機だしといてやるよ。これでしばらく落ち着くんじゃね~か。水爆じゃなくてよかったな。」

コウモリ→米
「助かるニダ~。それから…北がSLBM(潜水艦発射弾道弾)作ってるみたいだから、これも対策してほしいニダ~(ニコッ)。」

米→コウモリ
「シラネーヨ!」

コウモリ(独り言)
「…核実験のことも教えてくれないし…」



簡単まとめ (2016.2.7追記)

・在韓米軍撤退は既定路線
…余命氏「2月の4500名の派遣で、在韓米陸軍は完全に徹底ということになりそうだ。」
…余命氏「米の重しがとれると竹島奪還が現実味を帯びてくる。その対策であろうか2015年6月には自衛隊の完全な編成替えが完了し、テロゲリラに対する治安態勢が整った。並行して進められてきた機動隊や警察組織の対応も、表向きは特殊部隊という形をとって、実質、重武装化、かつ交戦資格を黙認というウルトラをつかって自衛隊並みに戦闘能力を格段にアップさせている。」

・米FRB利上げが中国経済を直撃中
…中国にとっては、米利上げ(というデフレ圧力)で膨れ上がる巨大企業債務の重圧
…元や株式の相場は暴落不安がつきまとう
…中国の対外膨張を担う国有企業は、人民元安になれば債務負担増と株暴落の泥沼に沈む

・韓国は日米から疎外
…日米は北朝鮮の核実験準備を事前に察知、対して韓国政府は、核実験を事前に捕捉できなかったと公式に確認している
…これはまさに、韓国だけが核心情報から疎外されていたことを意味する

(簡単まとめ、以上)



日本再生計画(計画の概要)
朝鮮戦争再開 …米は原則、不介入。日本は中立宣言

余命ブログ、2016年1月1日記事「402 あけましておめでとうございます」
 (前略) 第一次安倍内閣から今年で10年である。政権復帰後、民主党政権からの立て直しは一気呵成であった。練りに練った作戦であっというまに懸案を処理して今日に至っている。
 テロ3法、安保法制、マイナンバー、これらが2016年からフル稼働をはじめる。10月5日からは、完全に反日勢力と在日のあぶり出しであった。国内対策を含めての米国との打合せは2015年初頭から何度も行われており、韓国竜山基地の撤退もほぼ完了、2月の4500名の派遣で、在韓米陸軍は完全に徹底ということになりそうだ。
 米の重しがとれると竹島奪還が現実味を帯びてくる。その対策であろうか2015年6月には自衛隊の完全な編成替えが完了し、テロゲリラに対する治安態勢が整った。並行して進められてきた機動隊や警察組織の対応も、表向きは特殊部隊という形をとって、実質、重武装化、かつ交戦資格を黙認というウルトラをつかって自衛隊並みに戦闘能力を格段にアップさせている。
 各地で行われているテロゲリラ対策訓練は国民への広報と野党ガス抜きを兼ねている。
 在日武装勢力やサヨク対策が明らかなため、国会での警視庁特殊部隊のテロ訓練では共産党がかみついていたが、12月20日過ぎ、これまで公開していなかった自衛隊のテロゲリラ対策の訓練が、中東における邦人救出という名目で実施公開されている。一連の流れを見ていると、今年はさらに在日や反日勢力への締め付けが厳しくなりそうだ (後略)

【研究ノート】 米FRB利上げとドル高(政策金利)
【研究ノート】 米FRB利上げ、中韓関連、2016.1、重要記事リンク
【研究ノート】 米FRB利上げ、中韓関連、2015.12以前、重要記事リンク
【見どころ】 米FRB利上げと中韓(2015.12.13現在)


 2016年、世界の政治経済情勢を左右する鍵は、米金利と石油価格だとみる。米連邦準備制度理事会(FRB)による市場の利上げ期待は原油価格をさらに押し下げ、エネルギー収入が政府予算の5割近くを占めるロシアを苦しめる。中国の対外膨張を担う国有企業は人民元安で債務負担増と株暴落の泥沼に沈む。(中略)
 ロシアと中国は今後、結束を強めるだろうか。1月中旬に初の総会が開かれるアジアインフラ投資銀行(AIIB)は中露間の石油・ガスのパイプライン建設資金提供の母体となるが、ドルが立ちはだかる。AIIBには世界最大の資金の出し手である日本とドル金融の本家米国が加盟していない。このため、AIIBが外貨調達のために発行する債券は米格付け機関から格付けを得られていない。得られたとしても、信用度は低く、金利が高くなる。米利上げも足かせになる。(中略)
 AIIBは人民元建ての資金を活用するしかない。元は16年10月から国際通貨基金(IMF)・特別引き出し権(SDR)構成通貨入りする予定だが、元や株式の相場は暴落不安がつきまとうし、金融市場は閉鎖的だ。貴重なエネルギー資源の代金を使い勝手が悪い通貨で受け取るのはばかげている。プーチン大統領としても元建ての取引には慎重になるだろう。
  ワシントンの金融政策によって追い込まれるプーチン政権はウクライナ、中東でこれまで以上に武力にものを言わせようとするのか。習政権は米利上げというデフレ圧力によって膨れ上がる巨大企業債務(本欄昨年12月27日付参照)の重圧の中で、破れかぶれのダンピング輸出攻勢をかけるのか。あるいは、対米協調に転じてワシントンの警戒を解こうとするのだろうか。







 米国のNBCテレビは6日(現地時間)、米軍高官の話を引用して「米国は2週間前から北朝鮮が核実験を準備していることを把握し、基準値になる空気サンプルを採取するため、核実験場付近にドローン(無人機)を飛ばした」と報じた。米軍の関係者は、NBCの取材に対し「核実験後に採取した空気サンプルを実験前に採取したサンプルと比較し、水素爆弾の実験に成功したという北朝鮮の主張が事実かどうかを把握することになる」と語った。米国ホワイトハウスが同日、北朝鮮の核実験に対し異例の早さで「断定的な評価」を下したことも、こうした事前察知説に重みをもたらすと評されている。ホワイトハウスのジョシュ・アーネスト報道官は、定例のブリーフィングで「初期段階での分析結果は、(水素爆弾の)実験に成功したという北朝鮮の主張とは一致しない。北朝鮮の技術的または軍事的能力に対する米国政府の評価を変更させるほどのことは、何も起こらなかった」と語った。
 米国の保守系オンラインメディア「ワシントン・フリー・ビーコン」も「国務省は『事前に核実験の事実を知っていたのか』という質問を受けても答えなかった」と報じ、「事実上認めた」というニュアンスを漂わせた。国務省のジョン・カービー報道官が、「事前に知っていたのか」という質問に対し、明確に答える代わりに「北朝鮮のこうした行動は、新たなことではない」と発言した点を根拠にした報道だ。
 日本でも同様の報道がなされた。共同通信は6日「通信傍受機能を持つ米軍の電子偵察機が、北朝鮮による核実験の10分ほど前に、沖縄の在日米軍基地を離陸した」と報じた。防衛省も、北朝鮮が核実験を行った直後に自衛隊機を飛ばし、大気中の放射性物質の測定に乗り出すという迅速な対応を見せたが、これは米軍から事前に通知を受けていたことを示唆しているという。通信傍受任務を遂行する偵察機とはRC135。特に、この偵察機と一緒に核物質を探知するための特殊機WC135が飛んでいたら、米国は事前に兆候を捕捉していたと考えなければならない。
ワシントン=ユン・ジョンホ特派員 , チョン・ヒョンソク記者

【信濃雑感】 慰安婦合意の当面の狙いは?
日韓慰安婦合意、合意は日米に握られた韓国の命綱(妄想です)
日韓慰安婦合意(2015.12.28日韓外相会談)、日本国民1人10円で手切れ!
余命、日韓慰安婦合意関連記事抜粋、2016年1月
余命、日韓慰安婦合意関連記事抜粋、2015年12月(合意後)
【研究ノート】 慰安婦問題、日韓、2016.1、重要記事リンク
【研究ノート】 慰安婦問題、日韓外相会談2015.12.28、重要記事リンク
【研究ノート】 慰安婦問題、韓国の海外活動、重要記事リンク

【北朝鮮核実験】北、米B52爆撃機飛行を非難「戦争の瀬戸際」 ブースト型原爆との見解に「たわ言にすぎない」 産経ニュース、



以上、簡単ではありますが、分析といたします。





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改訂履歴
※2016.1.11、解説追記(22:30)、「北と露」
※2016.1.11、解説追記(22:30)、「3.米の露対策(欧州・中東対策の一環)」>>「露→北(再録)」
※2016.1.17、リンクのタイトル変更、「【研究ノート】米FRB利上げ、中韓関連、重要記事抜粋(2015.12.16~)」>>「【研究ノート】米FRB利上げ、中韓関連、2015.12以前、重要記事抜粋」
※2016.1.17、リンク追加、「【研究ノート】米FRB利上げ、中韓関連、2016.1、重要記事抜粋」
※2016.2.7、解説追記、「簡単まとめ」を「3.米の露対策(欧州・中東対策の一環)」に追加
※2016.2.7、解説追記、「簡単まとめ」を「4.日米の中韓北対策」に追加
※2016.2.28、リンク名変更
変更前「【研究ノート】・・・重要記事抜粋」 >> 変更後は以下
【研究ノート】 サウジ・イラン断交、2016.1、重要記事リンク
【研究ノート】 米FRB利上げ、中韓関連、2016.1、重要記事リンク
【研究ノート】 米FRB利上げ、中韓関連、2015.12以前、重要記事リンク
【研究ノート】 慰安婦問題、日韓、2016.1、重要記事リンク
【研究ノート】 慰安婦問題、日韓外相会談2015.12.28、重要記事リンク
【研究ノート】 慰安婦問題、韓国の海外活動、重要記事リンク

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