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2016年3月20日日曜日

真・土無様(真・カミカゼブログ)「ハードランディングのシナリオ」は危うい文書、その2


 ネットに不慣れな方々も見ていると思いますので、あえて反論いたします。真・土無様に言論の自由があるように、私にも言論の自由はあります。読者の方々への注意喚起となり、判断材料の一つとしていただければ幸いです。



下記記事に対する信濃の見方

真・土無&みなさま 2016年3月20日 ハードランディングのシナリオを考える6終
ournamekamikazeのブログ様、2016-03-20 10:11:51
ttp://ameblo.jp/ournamekamikaze/entry-12141120696.html



結論

・「見方によっては」上記記事も洗脳と受け取れる。
・「見方によっては」シリーズものの洗脳とも受け取れる。(←前回と同じ結論)

 上記記事には、ありそうな「仮定」と詭弁が入り混じっている。
 (本文に関係することですが)ちなみに、私は自警団の肯定的側面を支持します。しかし、「積極的に」おすすめすることはしません。否定的側面として、自警団を結成する方々には覚悟がいるためです。有事とは人の命がかかった実戦です。



※もちろん、真・土無様の意図なんて分かりません。
※真・土無様の名誉のために言います。閲覧も信用も「最後は個人の自由ですが。」



合わせてお読みください。(本稿は下記記事の続編です)

真・土無様(真・カミカゼブログ)「ハードランディングのシナリオ」は危うい文書 2016.3.18

参考記事

【拡散希望】 真・カミカゼ様主催「ハードランディングのシナリオを考える」は危険行為 2016.3.10
?なブログリスト(閲覧は読者さんの自由ですが) 2016.3.16
有事対応、短編記事リンク集(有事とは人の命がかかった実戦です) 2016.3.13



※2016.3.21追記、はるみ様の疑問に対する回答

真・土無&みなさま 2016年3月20日 ハードランディングのシナリオを考える6終
真・カミカゼさん発言集・書き下し 様、2016/3/20(日)記事 (ブログ主:はるみ様)
ttp://rdsig.yahoo.co.jp/blog/article/titlelink/RV=1/RU=aHR0cDovL2Jsb2dzLnlhaG9vLmNvLmpwL2thbWlrYXpld2F0Y2hpbmcvMTM4ODk0MTguaHRtbA--
事実・真実を拡散させるのに、今まで何年かかってると思ってるの?
(引用以上、元記事の末尾近くの部分より)

はるみ様の疑問に対する当ブログの回答
…仰るように今までは何年かかったことか…でもこれからは早いでしょう。
【信濃雑感】 真実拡散の影響力、皮算用 2016.3.4
(2016.3.21追記、以上)





以下、逐一、反論していきます。

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真・土無&みなさま 2016年3月20日 ハードランディングのシナリオを考える6終
ournamekamikazeのブログ様、2016-03-20 10:11:51
ttp://ameblo.jp/ournamekamikaze/entry-12141120696.html
(全文引用)



お邪魔します。

今回はシミュレーションシリーズの総括です。

結論から言いますと、日本人に多大な負担を強いる形での
反日勢力の追放、所謂「ハードランディング」は、
まず実現しないであろうことが判明しました。

韓国によるさらなる竹島侵略や、中国による東シナ海・南シナ海における
武力衝突があったとしても、ハードランディングにはなりえません。



信濃注:
詭弁である。ハードランディングは「選択肢の一つ」である。詳細はこちら。
真・土無様(真・カミカゼブログ)「ハードランディングのシナリオ」は危うい文書
>> 「意外なことに(・・・)」 >> 「信濃注」
>> 「そうだ、いい忘れていました。」 >> 「信濃注」
(いずれも「第5回記事」への反論部分)
(信濃注、以上)



無理やり起こすとしたら朝鮮半島有事(朝鮮戦争再開)からの
日本政府の中立宣言、日本にいる韓国・朝鮮人の国外追放ですが、
この場合、国民に負担を強いる上にマスメディアの殲滅が不可能
結果として日本政府への反感が著しく大きくなります。



信濃注:
 「無理やり起こす」は詭弁である。
 中立宣言、在日韓国・朝鮮人の国外追放は、日本国を戦火から遠ざけ、日本人を守るための真っ当な「選択肢の一つ」である。
 在日韓国・朝鮮人は交戦国の軍属、または軍属扱いされる身分である。しかも南北合わせて約50万人もいる(2015年6月末現在)。日本国内で南北闘争を起こす可能性は十分にある。実際にやられたら被害甚大。在日韓国・朝鮮人の過去から現在に至る行状を含めて考え、国外追放するのは真っ当な「選択肢の一つ」である。
 マスメディアの殲滅は、殲滅すればいいだけの話である。
 これらの選択肢をサポートするのは、私たちが拡散する事実・真実の情報である。
 参考情報はこちら。
真・土無様(真・カミカゼブログ)「ハードランディングのシナリオ」は危うい文書
>> 「信濃注:第5回中段について」
【信濃雑感】 運命の3月…となるのか?
>> 「自衛の備えだけはしておく必要があると思います」
…在日韓国・朝鮮人の人数は、2015年6月末現在、約50万人
(信濃注、以上)



仮に朝鮮半島有事が発生した場合、以下の様な対応をとることで、
ハードランディングを回避できます。
あくまでも、一つの選択肢ですが、ハードランディングよりは
実現しやすいシナリオだと思います。

・朝鮮半島と日本の間の、人の移動を封じます。
民間航空機や民間のフェリーが全て運航停止になります。
朝鮮半島在住の日本人?諦めてください

・海路で朝鮮半島を脱出し、日本に不正に入国を試みる者については、
発見次第、阻止されます。警備が特に厳しい対馬への上陸へは無理でしょうが、
九州北部や山陰地方の海岸沿いの方は気をつけてください。

・インフラに関する重要な拠点(テロが起きると困る場所)については、
当然、警備が増強されます。

・日本国内の韓国・朝鮮人は、「見つけ次第」国外退去となります。
そのため、都市間移動経路(高速道路、国道)に検問が設けられます。
新幹線の乗り場にも検問ができる可能性があります。
目的は身分証の確認です。荷物検査はないでしょう。

・暴動を起こした韓国・朝鮮人は、即時捕獲=国外退去、
最悪、射殺も許可されることになります。
もっとも、日本政府は強行手段をとりたくありません。
あくまでも、「見つけ次第」国外追放です。
韓国・朝鮮人は逃げたいだろうから、おとなしくしているのが大半でしょう。

・朝鮮戦争が北朝鮮の勝利で終結後、日本国内の(旧)韓国人の滞在資格が消滅します。
北朝鮮が(旧)韓国のパスポートを無効にするとか、そのような方法でしょう。
日本政府が能動的に何かするとは考えにくいですが、
北朝鮮政府の要請となれば、日本にデメリットがない限り断らないでしょう。
なお、一度に大人数で押しかけられても皆さん受け入れに困りますので、
自主的な」帰国が求められます。もちろん、見つかり次第強制退去です。

・北朝鮮が「書類に不備があった」にもかかわらず日本に帰化した
韓国・朝鮮人に対し、日本政府に帰化の取り消しおよび北朝鮮への
帰国要請を出す可能性があります。その場合、日本政府は応じるでしょう。
北朝鮮も日本もWin-winになるため、要請を行う可能性は高いでしょう。

・マスコミは朝鮮難民を受け入れろとかグダグダ言いますが、
まじめに相手をする日本国民のほうが少ないと思います。
下手に朝鮮人が暴れると、なおさら受け入れ難いですね。

このようなソフトランディングが発生した場合、日本国内の治安が
一時的に悪くなることが考えられます。
良識ある行動をお願いします。
・身分証を持ち歩く。できれば顔写真付きのものと、住所がわかるもの。
・夜間外出は避ける。
・無用な外出を避ける。レジャーの旅行は論外。
・不審者、不審物には近寄らない。
・何かあったらプロ(警察)を呼ぶ




信濃注:
 概ね、ありそうな「仮定の一つ」だろう。
 ただし、「ハードランディングを回避できる」とは言い切れない。国外追放については、「見つけ次第」という選択肢だけでなく、状況によっては「かき集めて」という選択肢もある。検問で「荷物検査はないでしょう」とあるが、テロが警戒される状況となれば荷物検査はあり得る。「荷物検査はないでしょう」などと書けば、犯罪者を助長しかねない。
 なお、これも仮定であって予定ではないことに注意。
(信濃注、以上)



自警団の結成論外です。
痴漢やコソ泥相手なら効果的ですが、あなたの相手は、
あなたを躊躇なく殺そうとする、命がけのヒトモドキです。
相手は、強制退去を避けるために、なんでもする連中です。
人間の形をした「何か」を躊躇なく殺す覚悟ができていないあなたは、
ためらっている間に確実に殺されます。
また、集団戦闘に慣れてないあなたは、集団で戦闘する利点を生かせないまま、
仲間がなんとかしてくれるはずと信じているうちに、あっさり殺されます。
下手に武器を持ち歩くと、相手に横取りされて、逆手に取られます。
無駄に武器を持ち歩くのはやめましょう

仮に、あなた運良く、敵の殺害に成功したとします。
人・・・実際は人の形をしたヒトモドキですが・・・
それを殺したトラウマは一生つきまといます。
人を殺す訓練を繰り返した軍人でさえ、
除隊後にPTSDで苦しむことが多いと聞きます。
あなたは、人を殺す覚悟ができているのですか?
気軽に「ハイ」ということはできるでしょうけど、
本当に、一生、後悔しないで過ごせる自信がありますか



信濃注:
 有事の正当防衛で、大切な人を守るためならば」、私は殺す。鬼にでもなる。貴殿の言うように「相手がなんでもする連中」、別の言い方をすれば「相手が鬼畜」ならばなおさらである。躊躇すれば自分はおろか大切な人も守れない。これは古今東西、どこの国でも同じことなのではないか(中韓朝は知らないが)。私は後悔しないだろう。大切な人を守るという大義の方が勝る。
 また、私は仮に後悔したとしてもそれでいいと思う。人間なのだから。大東亜戦争で戦った将兵たちも同じ気持ちだったのではないか。(後悔するしないはご本人のことであり、大事なことなので各位でお考えください)
 大事なことなので再び言うが、「有事の正当防衛で、大切な人を守るためならば」である。
 自警団には、抑止力であったり避難誘導であったり、肯定的側面がある。反面、自警団を結成する方々には覚悟がいるという否定的側面もある。有事とは人の命がかかった実戦である。
 貴殿の主張「自警団の結成は論外です。」は詭弁である。敵に対する抑止力をなくすだけである。自警団は覚悟を決めた方々が結成すればよいのである。決して強制されるものではない。人それぞれに事情はあるもの。場合によっては避難誘導専門という立ち位置でもお役に立てるだろう。
 なお、武器を持ち歩くのは時と場合による。当たり前だが「無駄に武器を持ち歩く」のは良くない。
(信濃注、以上)



仮に、目の前に死に値する犯罪を犯した韓国人が縛り上げられているとします。
包丁を渡され、「これでこいつの頸動脈を切れ」と言われたとします。
韓国人は縛られ無抵抗、返り討ちにされる心配は皆無です。
韓国人は涙を流して、「助けてください、やめてください、あなたも人間でしょ」
と精神的に揺さぶりをかけてきます。
あなたは、それでも、躊躇なく首に包丁をすべらせることができますか?
一瞬でもためらった人は、自警団に入るのをやめてください。
その一瞬の迷いが、あなたの死につながります。



信濃注:
 はっきり言っておくが、貴殿が想定する状況で殺したら「犯罪」である。正当防衛は成立しない。そんなことをしてはいけない。自衛隊・警察に引き渡すこと。
(信濃注、以上)



運悪くハードランディングになってしまった場合、
基本的に大規模模な自然災害と同じような対応を取ることになります。
違いとして、大災害だとライフラインが打撃を受けますが、
ハードランディングですと「特定国籍の人間の排除」が問題となります。
生活に制限がかかりますが、日本人らしく耐えましょう。
大災害がいつ襲ってくるかわからない日本では、
災害に対して備えておくに越したことはありません。
そして、ハードランディングも災害の一種、そう考えるのがよさそうです。

コメントをくださった方々、ご参加いただきありがとうございました。

お騒がせしました。



信濃注:
 貴殿の主張「ハードランディングも災害の一種」には一理ある。しかし、災害との違い「敵がいて、大切な人の命がかかった実戦となる」ことをはっきりと認識する必要がある。
(信濃注、以上)



そうだ、いい忘れていました。

信濃太郎さんからの引用です。
http://yomeinomatome.blogspot.jp/2016/03/blog-post_66.html

自警団は敵に対する抑止力になる。状況によっては自警団が避難誘導することもできる。

目の前にいる人が自警団かどうか、一般人はすぐわかりますか?
偽物の可能性も非常に高いです。特に、隣人の顔を知らない人が多い都市部では。
リテラシーが高いと自称するインターネットの保守ブログの一部(名前はあげません)でさえ、
コテハンのなりすましが現れると混乱する人があまりにも多くて驚愕します。
緊急時は思考停止する人は多いです。だから避難訓練が重要なのです。
反射的に適切な行動を取れるように、体に叩き込んでおく。

緊急時には、多くの人はなりすましに簡単に騙される、これは肝に銘じてください。
また、悪さをするために自警団に入り込みたい、そういう人もいます。
日本国籍保有者でも、悪いことをしたい人は、当然、います。
そこまで知った上で、自警団をやりたいというなら止めませんが、
くれぐれも利敵行為になることは行わないでください。



信濃注:
 一理あるだろう。なりすましにやられる危険性を回避するためには、第一に、政府・自衛隊・警察の指示に従うことである。そして「常に」、政府・自衛隊・警察の情報を取得することである。
 自衛隊・警察の手が届かない場合、あるいは、手が届かない場所で、やむを得ず自衛する場合には、前もって自組織の識別方法を「複数」用意し、かつ、自身の敵味方識別能力を高めておく必要がある。田舎であれば顔で分かるだろう。問題は都市部である。手の内を晒すことになりかねないので例示はしない。敵も考えるため、ここで例示しても裏をかかれるだけである。
 日本国籍保有者であっても、襲い掛かってきた場合には当然、正当防衛で対処する。なりすまし一味と真正の自警団との間で戦闘になることは十分に考えられる。人づての玉石混交の情報が飛び交うことも十分に考えられる。不測の事態も考えられる。自警団を結成する方々は、これらを覚悟の上で、被害を最小限に抑えられるように事前に対策を練っておく必要がある。対策にあたっては、情報漏れにも注意する必要がある。
 また自警団の中でも誘導要員は、場合によっては写真付身分証明書と住民票または戸籍謄本をセットで示し、日本人であることを証明する必要があるだろう。なりすまし誘導要員に騙されて一斉にやられる危険性は何としても避けねばならない。戦闘要員はその戦闘行動を見るだけで敵味方がはっきりするだろう。
(信濃注、以上)



短期的(数か月~数年)には日本叩きがあるかもしれない。
しかし、長い目で見た場合(数年~数十年)、事実・真実を拡散させるに伴って、
日本にとって圧倒的に有利な展開になると思う。戦後70年の清算をするにあたって、
短期的(数か月~数年)な批判を恐れるだけではいけないのではないか。
清算後、数十年~数百年に渡る、子々孫々に渡る利益の方が大事であろう。


短期的(数か月~数年)な批判を恐れるだけではいけないのではないか。」
これこそが、実は致命的なのです。
この数ヶ月~数年の間に、国政選挙が必ず行われます。
そのとき、愛国与党(自民党を想定)がボロ負けしたらどうなるのですか?
ハードランディング後の国民の不満につけこんだマスコミの強烈な煽動により、
民主党、今は民進党でしたっけ、このような売国野党が圧勝する可能性があります。

自民党としては、これこそが最悪の結果です。
日本国民としても、民主党時代のあの地獄を繰り返すことになります。
ハードランディングを起こすと、長期に渡るダメージが発生する確率が非常に高いのです。
だからこそ、自民党としては絶対にハードランディングは受け入れられません。



信濃注:
 2009年9月、民主党・鳩山内閣発足、自民党から民主党へ政権交代。3年後の2012年12月、自民党・第二次安倍内閣発足、民主党から自民党へ再び政権交代。世論が揺れ動くことは歴史が証明している。左に振れることもあれば、右に振れることもある。
 貴殿の主張「民主党時代のあの地獄を繰り返すことになります」。仮に似たようなことになったとしても数年ではないか。そんな状態を数十年も続けるほど、日本人は馬鹿ではない。そして、その数年でさえも取り戻せることは安倍政権が証明している。もちろん、相応の負担はあるが。
 仮にそうなった場合、取り戻す側の政府の負担を減らすには、私たちが事実・真実の拡散に努める必要がある。
 結論は前稿と同じ。
 戦後70年の清算をするにあたって、短期的(数か月~数年)な批判を恐れるだけではいけないのではないか。長い目で見た場合(数年~数十年)、事実・真実を拡散させるに伴って、日本にとって圧倒的に有利な展開になると思う。清算後、数十年~数百年に渡る、子々孫々に渡る利益の方が大事であろう。
 これより、貴殿の主張「これこそが、実は致命的なのです。」は妥当とは言えない。短期的な批判は日本国にとって致命的ではない。ハードランディングは「選択肢の一つ」。短期的な批判を恐れて選択肢から外してしまってはいけない。
(信濃注、以上)



反日勢力は韓国・朝鮮人だけではありません。
政府を快く思っていない人や団体も多数います。
また、混乱に乗じていい思いをしたい人もたくさんいます。
マスコミは喜んでこれらの人々に協力するでしょう。
マスコミはもともと、反日団体ですから。
使える口実は全て使ってくる、ネタを捏造してでも用意してきます。
その上、マスコミは人の心を都合いいように誘導するプロです。
ハードランディング直後で混乱している日本人なんて、
思うように誘導しやすい最高のカモです。

私は、韓国・朝鮮人が日本の最大の害悪とは思いません。(害悪ではありますが。)
日本のためにならないことを喜んでする、マスゴミが最大の害悪だと思います。

お騒がせしました。



信濃注:
一理あるね。在日韓国・朝鮮人もマスコミも、どっちもどっち、似たような害悪ですよ。
ハードランディングの後だったら、反日勢力は少なくとも減少しているのではないか。
(以上)





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改訂履歴
※2016.3.21、解説追記、参考記事欄下の※

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