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2016年1月14日木曜日

【信濃雑感】 ヘイトスピーチ条例、恐ろしい真の狙いは?


Z氏 「おまいら、特別に教えてやるけど、ぜって~~~誰にも言うなよニダ! おっといけね、バレちまう」

妄想談義で分かりやすく解説?



Z氏 「まぁ、アレだな、一言で言うと…祖国の悲願に一歩近づいたってことだなニダ。おっといけね。」

おまいらA 「祖国の悲願…? ニダ…?」

Z氏 「まぁ、祖国って言ってもいろいろあるからな。中華帝国なんざ、党が『日本解放第二期工作要綱』なんてもん出して工作員動かしてるくらいだしな。北野将軍様も朝○総連使ってるしな。朝日じゃねーぞ。」

中国共産党、日本解放第二期工作要綱
【研究ノート】 朝鮮総連の概要



おまいらB 「…韓国は?」

Z氏 「…」

Z氏 「韓国系は、有名どころじゃぁ、民主…失礼…(自称)日韓の架け橋『民団』ってのがあるな。(韓国から見た)韓国の正しい姿を広めるVANKとかいうのもあるな。他にも捏…(自称)慰安婦の問題を提起している挺対協(挺身隊問題対策協議会)とかな。ま、挺対協は北の皆さんと繋がってるって話だけどな。」

韓国本国(国是は反日、国策は日本乗っ取り)

【研究ノート】 民団の概要
民主党政権、亡国の3年半
民主党政権、国家機密垂れ流し
スヒョン文書 …民主党と民団のつながり
在日韓国人の思考回路(音声ファイルあり)

慰安婦は米にも証拠なし、マイケル・ヨン氏とIWG報告書
韓国、ネット工作組織・VANKの概要
韓国、挺対協(挺身隊問題対策協議会)の概要
 ↓↓↓
韓国の反日組織「VANK」 その正体 ネットで謀略工作 資金は朴政権が支援、zakzak、2014.02.26
wikipedia- VANK(Voluntary Agency Network of Korea)
wikipedia-挺対協(挺身隊問題対策協議会)



Z氏 「まぁ、脱線したけども、それはいいとして。ヘイトスピーチ条例のことだよな。これはな~、日本が国際化(というより日本乗っ取り)していく上で(俺達にとって)必須の規制なんでよ(つまり言論弾圧だな)、まずは国際都市(Z氏の仲間多数)・大阪市から始めようってわけよ。それを進めてるのが大阪維新の会ってわけよ。(俺達にとって)素晴らしいやつらだよな~。共産党ってのも賛成してたな。共産だから中華の手先か?」

Z氏 「…まぁ、中身的には(俺たちにとって)当たり前のことだ。(俺たちが)心配することね~だろう。審査会とかも設けるらしいしな(俺たちにとっちゃぁ、ちょろいもんよ)。 (…本当は日本全国に縛りがかかるんだけど、余計なこと言わんようにしよ)

【信濃雑感】 ヘイト条例、真実拡散を妨害するかも
余命、ヘイトスピーチ条例関連記事抜粋、2016年1月
【お知らせ】 第190通常国会開会 共産党に異変、だまされません!あなたにも!
…↑共産党の党是を転載

「待ち望むもの」様
2016年1月8日記事、「大阪市がヘイトスピーチ条例を通そうとしている」
…条例案の「背景」に「在日韓国・朝鮮人」と明記
2016年1月9日記事、「大阪市ヘイトスピーチ条例が通るとどうなるのか」
…「俺の気に入らない発言とかしたら、訴えちゃうよ」(信濃注:Z氏代理人「言論弾圧さ」)
2016年1月13日記事、「大阪市人権施策推進審議会で話し合われた恐るべき内容」
…「日本人へのヘイトスピーチは対象外」(大阪市人権施策推進審議会の会議録)
2016年1月14日記事、「百田尚樹はただのつるっぱげじゃなかった!!」
…百田尚樹氏「大阪市ヘイトスピーチ条例の危険性について語る」の動画あり



Z氏 「おまいら、分かったか~?」

おまいらA 「…あのぉ~、ここってブログなんでぇ~…文章で丸見えなんですけどぉ~(激怒)」

おまいらB 「ぜって~潰す!!!」

Z氏 「…すみませんでしたニダ(泣) 助けてニダ(大泣、ガクブル)」

おまいら全員 「ぜって~許さん!!!」
おまいら全員 「望みはしねーが…そんなことじゃぁ、嫌でもハードランディングに近づいてくぞ!」



妄想談義、おしまい。



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参考資料

余命ブログ、2016年1月12日記事「415 史上最悪の書籍」より抜粋して引用

山中英雄

(中略)

「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成28年(2016)1月10日(日曜日)通算第4776号 <前日発行> 
 この記事へのコメント欄に2016/01/10付けで、エッセイ・随筆ブログランキング3位「昼寝ネコの雑記帳」の2015/12/23付け記事の<新刊「余命三年時事日記」は出版史上最悪の書籍である>が紹介されている。
http://hiruneneko.exblog.jp/25096622/http://hiruneneko.exblog.jp/25096622/

(中略)

.....出版史上最悪の書籍」なんて書ける在日や反日勢力なんていませんよ。それだけで知っている読者は(笑い)で読むだろうが、知らない読者はラスト直前までマジで怒るかもな(笑い)。ブラックジョークではなく事実だからインパクトは大きい。
 前回も結構盛り上がっていたが、今回はもうガチンコでの状況に入っているから反応も早かったようだ。昼寝ネコさんの一芸だが少々リアルすぎたかも(笑い)。



.....引用

 北海道で老母と同居し、一週間留守をしていた間に、アマゾンに注文していた新刊「余命三年時事日記」が届いていた。今頃になってようやく手に取って対面することができた。
 もともと余命3年時事日記および余命三年時事日記のブログ読者なので、目次に目を通しただけで、大体の内容は想像できる。
 改めて、書籍と化した「余命三年時事日記」について感想を述べると、これは明らかに出版史上最悪の書籍である・・・必ず、絶対に最後まで読みいただきたい。お読みいただければ、真意をご理解いただけるので。

(信濃注:以下は「妄想」考察の様子)

なんとかして、余命ブログを首尾良く削除したと思っていた。
 いかにアクセス数の多いブログといえど、われわれの力を結集すれば、どんなことでもできる。われわれの底力には、いかに余命といえども、怖れをなしているのではないだろうか・・・と思ったのだが、なんと、息の根を止めたはずのブログが、瞬く間に再生し、あろうことか今度は、書籍に身を変えて誕生したという。それも嫌みったらしく、タイトルが『余命三年時事日記』だ。
 余命宣告されたとか、余命3年だとか、今にも呼吸を停止するかのように弱々しいふりをしているだけで、実際はこれではまるで、『余命永続時事日記』ではないか。
 こんな内容の書籍が、神聖な書店の棚の一角を占めるなど、とても汚らわしくて憎悪の対象でしかない。ネット書店だって、新興勢力で外国資本のアマゾンはやむを得ないが、日頃から影響力を維持している他のネット書店は、不扱いの圧力が奏功し、圧倒的な勝利だった。・・・あっさりと逆転はされてしまったが。
  主要書店にも、陰に陽に不扱いの要請をしたが、さすがに永年の付き合いが奏功し、仕入れても棚に並べないなどの協力態勢が得られた。場合によっては、アマゾンにも圧力をかけて不扱いにさせようかと策を練ってみたが、アメリカが本部なので、やれ言論弾圧だとか、出版妨害だとか、ホワイトハウスが騒ぎ出し、世界中のメディアが大々的に報じるようになると、都合が悪くなる。
 一部の不用意な同胞が得意がって、いかにわれわれがマスメディアを籠絡し、意向通りに支配しているかをネット上で、自慢げに公開してしまった。巷間では『スヒョン文書』と名付けられ、ネトウヨの間で非難の対象となってしまった。
 なので、今新たにアマゾンに対する不扱い圧力をかけると、『スヒョン文書』の存在が再浮上しかねず、必死にあれはガセだと打ち消しているのに、単細胞の日本人どもは一気に反感を持つだろう。
 確かに民主党が圧倒的な勝利で政権を奪取したとき、われわれは勝利を確信した。永年にわたり、屈辱に耐え、差別に甘んじてきた先祖の苦労が実を結んだ瞬間だった。
 一気に焦ることをせず、既得権である種々の特権を徐々に拡大して、老いてきた先達たちの苦労に報いてやりたい。そして、民主党その他、われわれに理解を寄せてくれている各政党の先生たちの力を借りて、まずは地方参政権を勝ち取ることだ。その地方には、わが同胞を大量に移住させ地方政治の主導権を握ることだ。もし可能なら、地方議会で日本からの独立を宣言し、わが祖国や協力的な国々との国交を樹立し、一気に独立国としての地位を確保したい。
 いやいや、そのような動きはかえって、日本人の反感と疑念を増幅するだろうから、まずは辛抱だ。これまでどおりに、力を持つ人たちに辛抱強く懇願を続け、彼等が必要とするものは金でも名誉でも何でも与え、協力者を増やすことだ。
 だがしかし、今回の書籍『余命三年時事日記』の、なんといまいましいことか。せっかく永年の水面下での工作活動が奏功し、政権中枢を含む、司法、行政、経済、教育、医療など、あらゆる分野で見事に同胞が力と影響力を発揮しているというのに。
 それなのに、もしこの「余命三年時事日記」という最悪の書籍が日本人に広く拡散してしまうと、われわれの苦労の結実だった既得権や工作途中の戦略が危殆に瀕することになってしまう。
 なんとかして再びブログ『余命三年時事日記』を削除できないだろうか。しかし、ミラーサイトやバックアップサイトなどが無数に出現しており、一般日本人の支持層も厚くなってしまっている。
 書籍『余命三年時事日記』を、なんとか出版流通市場から、放逐することはできないか、考えてみた。人海戦術で書店店頭に出回っている書籍を、買い占めようかと考えたが、次々と増刷されてしまい、イタチごっこになってしまうだろうし、資金も無尽蔵には確保できない。
 せっかく日本の実効支配というシナリオが描けてきたのに。
 日本人の多くの子女が、わが同胞のスターの虜になり、主要なテレビや雑誌の後押しがあったおかげで、文化面での侵略もほぼ成功しかけたのだが、一部の日本人のヘイトスピーチやわれわれへの差別デモが拡がり、あっという間に熱気がしぼんでしまった。
 どうしていいものか、まだ名案は思い浮かばないが、とにかく少なくとも書籍『余命三年時事日記』の拡大流通は、なんとしても阻止しなければならない。
 まったくもって、この『余命三年時事日記』というタイトルの書籍は、われわれにとって鬼門である。永年のわれわれの努力を水泡に帰せしむる可能性を秘めた、実に厄介な出版物である。この書籍は、インターネットと紙媒体の合体の第2エンジンとなっており、われわれにとっては、「日本の出版史上、最悪の出版物である」。

 空耳かもしれないが、私の耳には上記のような、呪いに近い怨嗟の声が聞こえるような気がする。
 私には日本に住む韓国人の知人がいる。その友人がソウルから来日したときも、とある集会で何度かお目にかかっているし、昼食を用意させていただいた。個人的には、なんの偏見も差別も持ち合わせていない。国籍・人種が違っても、あくまでも個人関係というのは、人格や信頼感に依存するところが大きい。
 しかし、スパイ防止法やカウンターインテリジェンス機能がまだまだ成熟していない希有な国家・日本においては、上記のような工作活動は、まさに国家安全保障の根幹に関わる。
 差別とかヘイトとかの領域だけで、激論を戦わせる以前に、日本に向けられた軍事挑発、国内のプロパガンダや工作活動を、現実の危機と捉え、適切な情報源を得る一般国民の輪が拡がることを、切に望むものである。

(引用終わり)



.....在日や反日勢力目線ではこうだろうという考察であるが、大筋そうなんだろうな。まあ、流れの一部は細切れに記述はしてあるが、当事者目線としてはふれにくい部分もある。その意味ではこの考察はそれをベースに記述できるというメリットがある。

 ネットの対応については上記の通り、遮断からの流れがあって、書籍化は衝撃であったろう。一過性のネットが紙媒体となるだけでなく、並行運用というスタイルは前代未聞であって、まさに双発エンジンという表現がぴたりと当てはまる。



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おわり
※2016.1.16、リンクのタイトル変更、「【研究ノート】韓国、VANKの概要」>>「【研究ノート】韓国、ネット工作組織・VANKの概要」
※2016.2.28、リンク削除(おまけ資料分)
【研究ノート】 北朝鮮、対日工作への協力者・土台人の概要
【研究ノート】 韓国、ナヌムの家の概要
※2016.2.28、リンク変更、変更前のリンクは以下
【研究ノート】 韓国、ネット工作組織・VANKの概要
【研究ノート】 韓国、挺対協(挺身隊問題対策協議会)の概要

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